ロッテルダム映画祭の季節です。日本映画を見ることができるので、毎年楽しみにしています。今年も早速プログラムを調べてのですが、あまり見たいと思うものがなく、結局ビートたけしが演じているということだけで、崔洋一監督の「血と骨」を選択し、観に行ってきました。
映画は、暴力とセックスが満載で、その他かなりdisgustingなシーンが多く、私は全く楽しめませんでした。2時間半弱の長い映画で、退屈するということはなかったのですが、あまりにも見たくないシーンが多すぎて…。特に私は虫系がダメなので…。途中で、映画館を出て行く人も何人もいました。でも、最後には、それなりに拍手がありました。また、後でインターネットでチェックすると、同じ映画館で同じ時間に見たおそらくオランダ人のコメントがあり、その人はこの映画をポジティブに評価していました。「暴力は映画の中でクールに描かれるのが最近の風潮だが、この映画では、暴力をロマンティシズムに美化することなく、ありのままの醜いものとして描いている」とのこと。うーん、それはそうだけど、私は見たくなかったな…と。
えーと、映画が終わって夜7時ごろだったので、レストランへ。Tai-Wuは満席だったので、Grand Palaceへ。Dim-Sum系をいくつかと焼きそばを食べて、お腹一杯になりました。ちょっと塩分が強すぎだったのと、小龍包の肉汁が抜けていたのと、間違ったやきそばを注文してしまったので、とても美味しかったという感じではなく残念。
体調はそこそこ良好。でもあまり歩くと背中が痛く、長く座っているとお尻が痛い。
映画は、暴力とセックスが満載で、その他かなりdisgustingなシーンが多く、私は全く楽しめませんでした。2時間半弱の長い映画で、退屈するということはなかったのですが、あまりにも見たくないシーンが多すぎて…。特に私は虫系がダメなので…。途中で、映画館を出て行く人も何人もいました。でも、最後には、それなりに拍手がありました。また、後でインターネットでチェックすると、同じ映画館で同じ時間に見たおそらくオランダ人のコメントがあり、その人はこの映画をポジティブに評価していました。「暴力は映画の中でクールに描かれるのが最近の風潮だが、この映画では、暴力をロマンティシズムに美化することなく、ありのままの醜いものとして描いている」とのこと。うーん、それはそうだけど、私は見たくなかったな…と。
えーと、映画が終わって夜7時ごろだったので、レストランへ。Tai-Wuは満席だったので、Grand Palaceへ。Dim-Sum系をいくつかと焼きそばを食べて、お腹一杯になりました。ちょっと塩分が強すぎだったのと、小龍包の肉汁が抜けていたのと、間違ったやきそばを注文してしまったので、とても美味しかったという感じではなく残念。
体調はそこそこ良好。でもあまり歩くと背中が痛く、長く座っているとお尻が痛い。