ムスジイトトンボ(イトトンボ科)のオスです。アオナガイトトンボと滅茶苦茶似てますが、アオナガは与那国にしかいません。
名前の通り体に6本の黒い筋があるます。この画僧ではチョット暗いかも知れませんが、実際は青い体が蛍光色気味で非常にキレイな空色です。石垣島ではほぼ1年中見れて、水辺に行くと大体見れます。
ムスジイトトンボ(イトトンボ科)のオスです。アオナガイトトンボと滅茶苦茶似てますが、アオナガは与那国にしかいません。
名前の通り体に6本の黒い筋があるます。この画僧ではチョット暗いかも知れませんが、実際は青い体が蛍光色気味で非常にキレイな空色です。石垣島ではほぼ1年中見れて、水辺に行くと大体見れます。
日本ではたぶん石垣島と西表島のみで自生するタシロマメ(別名シロヨナ、マメ科、絶滅危惧種ⅠA類)です。オイラの知る限り石垣では、ここ以外に知りません。夏の間に花を付けるそうですが、これを撮影したのは2日前。台風の直前に友達から「今咲いてるよ!、台風来る前に行って!」と言う連絡を受けて速攻行ってきました。
白い部分のみが花びらです。高い位置にあり分かり辛いですが、これが精いっぱい。高い脚立と500mmくらいのレンズでないと上方かつUPで撮れないような場所にあります。
花とサヤです。サヤはまだペッタンコで元々平べったい種子が出来るんですが、それにしても全然熟してない感じ。写ってる奴の長さは10センチくらい。植物学者・田代安定が名前の由来です。過去にこの種子を拾った事があったんですが、今ではどこに行ったか分からなくなってしまいました。今度拾ったら植えてみようと思います。絶滅危惧種ⅠA類だからドンドン増やさないとね!
最近気になっているのが「パーラー・あんぶれら」です。 見た目はキタナトランに出てきそうな感じなんですが(失礼)、石エコ会の副会長2人が連れて来てくれて「若い頃からあり、いまだに食べにくる」と言ってるくらいで、単純計算でもう30年(当時)くらいは営業してると言う保障付きです。オイラのファーストコンタクトは、まずは基本のソバから。画像はソバの小(当時)400円(おにぎり付き)です。
朝に沢山食べてきたので食べれないと思い「小」にしたんですが、やはり足りませんでした(笑)。おにぎり付きなんですがオイラの胃袋は若い頃のままのようです。汁はトンコツ醤油で美味しい!毎週金曜日ソバの日は50円引き。
2011/10/17にBBS「けっけっけのページ」に掲載した記事です。細かい数値、値段など間違いがあるかも知れないので下調べしてから行ってね! 各種定食や氷ぜんざいもあったはず。牛汁が人気だそうですが、オイラはそばが好きです。