4月19日~4月25日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ
■青森空港CAT3運用で2007年度から3年間濃霧欠航ゼロ
■19日、青森市の栄山小学校の全校児童39人が、ゲンジボタルの幼虫約60匹と餌となる巻き貝のカワニナ約100匹を放流
■県教育委員会は本年度から児童に毎日運動を推進
■19日、県内では初となる交通関係の事件を対象にした裁判員裁判
■本県でのau携帯契約数は約29万件
■県立中央病院に全国で3番目となる最新鋭血管造影システム(56インチ大画面モニター付き)を導入
■19日、民主党の小沢一郎幹事長が来県、三内丸山遺跡を訪問
■県内各地で電柱から家庭への引き込み線などで火花が飛ぶ現象が計128件確認
■20日、平内町のほたて広場2階催事場で初代高橋竹山の生誕100年を記念する写真展開幕
■2月に大鰐温泉スキー場で営業中に、無人のゴンドラ2台が衝突事故が発生していたにも関わらず報告せず
■20日、車両トラブルで立ち往生していた検査車両「イースト・アイ」けん引のため、新幹線車両「はやて」が車両の連結作業
■20日、五所川原市内の主要観光施設を回る観光ルートバス「五~ぐる(ゴーグル)号」が運行開始
■20日、仏ケ浦の眺めを楽しめる佐井村の定期観光船「サイライト」が今シーズンの運行を開始
■20日、十和田市は「奥入瀬」を歌った歌手の山本譲二さんと、映画「三本木農業高校、馬術部」の監督を務めた佐々部清さんを十和田奥入瀬観光大使に任命
■走行試験中に突然停止した検査車両「イースト・アイ」が新幹線車両「はやて」にけん引され、新幹線が下り線を八戸方面へ“逆走”するという珍しい光景
■20日、弘前市による最後の桜開花予想「26日」
■20日、土木工事業の小笠鶴建設(青森市)が破産申請、負債総額は約1億5千万円
■20日、鯵ケ沢町のブナ林散策ゾーン「ミニ白神」が今季の営業始まる
■20日、米軍三沢基地所属のF16戦闘機3機が、三沢市の海上自衛隊八戸航空基地に緊急着陸
■第三セクター・青森駅前再開発ビルの2009年度決算は最終赤字 2割増の見込み
■20日、青森市細越地区の通称・細越バイパス・1.85キロが開通
■野辺地町の愛宕公園で、150本のこいのぼり
■県内生活協同組合の3人が5月に、核拡散防止条約を開催するニューヨークを訪れ核廃絶を訴える
■21日、八戸市の商店兼住宅に刃物を持った男が押し入り何も取らずに逃走
■21日、八戸市が鳥インフルエンザの流行を想定した、対策行動計画の素案を公表
■21日、韓国人女優キム・ジョンナンさんと、タレントのチョン・ヨンミさんが三村知事を表敬訪問
■21日、弘前公園で夜間照明の試験点灯
■今年の南郷サマージャズフェスティバルに、ジャズピアニストの山下洋輔さんと、ギタリストの渡辺香津美さんが出演
■21日、鰺ケ沢町の人気犬で町特別住民の「わさお」が一日警察犬
■六ヶ所原燃再処理工場「10月完工」は困難に
■県内ガソリン価格が7週連続上昇
■県内36市町村で女性がん検診の無料券
■22日、公正取引委員会は官製談合防止法に基づき、青森市に改善措置を求める
■今年の第10回全国高校ファッションデザイン選手権の優勝チームをパリに派遣
■県消費生活センターは、電話によるカニの購入を勧める電話に注意を呼びかけ
■22日、公正取引委員会は独禁法違反で、青森市内の約30社に排除措置や総額約3億円の課徴金納付を命じる
■八戸市は岩手県消費者信用生活協同組合(盛岡市)と連携して、多重債務で困っている人への支援事業
■アイスランドで発生した火山噴火で、放射性医薬品の原料「モリブデン」の空輸がストップし県内の一部医療機関にも影響
■弘前市の生活福祉課元課長補佐による着服は、新たに約100万円の着服が判明
■走行試験中に停電し停止した検査車両イースト・アイの故障原因は、「絶縁棒」が大量のほこりや水分の付着によるショート
■22日、東京・六本木にイタリア高級ブランドの「サルヴァトーレ フェラガモ六本木ヒルズ店」オープン式典にチーム青森メンバーが出を
■22日、弘前市役所に、ちぎられた1万円札らしき紙片
■22日、五戸町の桜沼公園そばに約250匹の、こいのぼりを掲揚
■弘前市が2009年度分の市営住宅使用料について、65世帯から計136万6730円を過大に徴収
■22日、県は2010年度上半期(4~9月)の本工事予算額に占める発注額の目標を80.2%に設定
■23日、走行試験中の新幹線「はやて」が午前7時20分ごろ、新青森駅に初めて入線
■23日、日本航空は県知事に対し青森-名古屋線、三沢-大阪線の廃止を事実上撤退する方針
■23日、弘前公園「弘前さくらまつり」開幕
■23日、ハリウッドでメークアップアーティストとして活躍している、南カリフォルニア青森県人会長の佳緒里・ナラ・ターナーさんが来県
■23日、階上岳の山開き安全祈願祭
■県産品の海外PR用マーク 3種登録
■23日、経営破綻した英会話学校ジオスの県内3ヶ所にある教室でレッスン再開
■23日、弘前市が弘前市民オンブズパーソンに対し、訴訟費用として約36万円を請求
■23日、浅虫海づり公園が今季の営業を開始
■24日、十和田市官庁街通りを一つの美術館と見立てる「野外芸術文化ゾーン」(通称アーツ・トワダ)が全面オープン
■24日、梵珠山にあるブナの巨木が、幹回り8.62メートルの太さ日本一
■24日、東北新幹線七戸十和田駅前に農産物直売所「しちのへ産直七彩館」がオープン
■24日、青森市の鮮魚・総菜店「田中商店」が38年の歴史に幕
■5月11日にアミューズエデュテインメントが、青森の観光をPRする3次元立体(3D)映像をBS11デジタルで放映
■弘前公園の桜開花予想は27日
■今年の八戸花火大会は8月22日開催
■24日、青森市の合浦公園と野木和公園で青森春祭り開幕
■24日、三沢市の寺山修司記念館でた「フェスティバル/春」開幕
■24日、黒石市の東公園で「黒石さくらまつり」開幕
■24~25日、平川市広船の志賀坊森林公園で志賀坊山野草まつり
■24~25日、十和田市中央公園緑地で全国唯一の女性だけの流鏑馬(やぶさめ)大会「桜流鏑馬」
■25日、青森市新町の旧おきな屋本店で、生誕100年を迎えた津軽三味線の名人・初代高橋竹山に付いて理解を深めるイベント
■25日、青森市浪岡の地域交流施設「あぴねす」がオープン
■むつ市大畑町奥薬研の混浴露天風呂「元祖かっぱの湯」と「隠れかっぱの湯」が“丸見え”で禁止
■25日、新県総合運動公園で児童を対象とした「青い森アリーナ桜まつり健康マラソン大会」
■県は6月から「インキュベーションマネージャー」(IM)の養成を始める
■25日、黒石市の東公園で「くろいしスイーツコンテスト」の試食会
■弘前アップルパイガイドマップが完成
東奥日報、NHK青森放送
■青森空港CAT3運用で2007年度から3年間濃霧欠航ゼロ
■19日、青森市の栄山小学校の全校児童39人が、ゲンジボタルの幼虫約60匹と餌となる巻き貝のカワニナ約100匹を放流
■県教育委員会は本年度から児童に毎日運動を推進
■19日、県内では初となる交通関係の事件を対象にした裁判員裁判
■本県でのau携帯契約数は約29万件
■県立中央病院に全国で3番目となる最新鋭血管造影システム(56インチ大画面モニター付き)を導入
■19日、民主党の小沢一郎幹事長が来県、三内丸山遺跡を訪問
■県内各地で電柱から家庭への引き込み線などで火花が飛ぶ現象が計128件確認
■20日、平内町のほたて広場2階催事場で初代高橋竹山の生誕100年を記念する写真展開幕
■2月に大鰐温泉スキー場で営業中に、無人のゴンドラ2台が衝突事故が発生していたにも関わらず報告せず
■20日、車両トラブルで立ち往生していた検査車両「イースト・アイ」けん引のため、新幹線車両「はやて」が車両の連結作業
■20日、五所川原市内の主要観光施設を回る観光ルートバス「五~ぐる(ゴーグル)号」が運行開始
■20日、仏ケ浦の眺めを楽しめる佐井村の定期観光船「サイライト」が今シーズンの運行を開始
■20日、十和田市は「奥入瀬」を歌った歌手の山本譲二さんと、映画「三本木農業高校、馬術部」の監督を務めた佐々部清さんを十和田奥入瀬観光大使に任命
■走行試験中に突然停止した検査車両「イースト・アイ」が新幹線車両「はやて」にけん引され、新幹線が下り線を八戸方面へ“逆走”するという珍しい光景
■20日、弘前市による最後の桜開花予想「26日」
■20日、土木工事業の小笠鶴建設(青森市)が破産申請、負債総額は約1億5千万円
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■20日、鯵ケ沢町のブナ林散策ゾーン「ミニ白神」が今季の営業始まる
■20日、米軍三沢基地所属のF16戦闘機3機が、三沢市の海上自衛隊八戸航空基地に緊急着陸
■第三セクター・青森駅前再開発ビルの2009年度決算は最終赤字 2割増の見込み
■20日、青森市細越地区の通称・細越バイパス・1.85キロが開通
■野辺地町の愛宕公園で、150本のこいのぼり
■県内生活協同組合の3人が5月に、核拡散防止条約を開催するニューヨークを訪れ核廃絶を訴える
■21日、八戸市の商店兼住宅に刃物を持った男が押し入り何も取らずに逃走
■21日、八戸市が鳥インフルエンザの流行を想定した、対策行動計画の素案を公表
■21日、韓国人女優キム・ジョンナンさんと、タレントのチョン・ヨンミさんが三村知事を表敬訪問
■21日、弘前公園で夜間照明の試験点灯
■今年の南郷サマージャズフェスティバルに、ジャズピアニストの山下洋輔さんと、ギタリストの渡辺香津美さんが出演
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■21日、鰺ケ沢町の人気犬で町特別住民の「わさお」が一日警察犬
■六ヶ所原燃再処理工場「10月完工」は困難に
■県内ガソリン価格が7週連続上昇
■県内36市町村で女性がん検診の無料券
■22日、公正取引委員会は官製談合防止法に基づき、青森市に改善措置を求める
■今年の第10回全国高校ファッションデザイン選手権の優勝チームをパリに派遣
![]() | ファッション辞典 大沼 淳,深井 晃子,荻村 昭典文化出版局 このアイテムの詳細を見る |
■県消費生活センターは、電話によるカニの購入を勧める電話に注意を呼びかけ
■22日、公正取引委員会は独禁法違反で、青森市内の約30社に排除措置や総額約3億円の課徴金納付を命じる
■八戸市は岩手県消費者信用生活協同組合(盛岡市)と連携して、多重債務で困っている人への支援事業
![]() | 多重債務の正しい解決法―解決できない借金問題はない 宇都宮 健児花伝社 このアイテムの詳細を見る |
■アイスランドで発生した火山噴火で、放射性医薬品の原料「モリブデン」の空輸がストップし県内の一部医療機関にも影響
■弘前市の生活福祉課元課長補佐による着服は、新たに約100万円の着服が判明
■走行試験中に停電し停止した検査車両イースト・アイの故障原因は、「絶縁棒」が大量のほこりや水分の付着によるショート
■22日、東京・六本木にイタリア高級ブランドの「サルヴァトーレ フェラガモ六本木ヒルズ店」オープン式典にチーム青森メンバーが出を
■22日、弘前市役所に、ちぎられた1万円札らしき紙片
■22日、五戸町の桜沼公園そばに約250匹の、こいのぼりを掲揚
■弘前市が2009年度分の市営住宅使用料について、65世帯から計136万6730円を過大に徴収
■22日、県は2010年度上半期(4~9月)の本工事予算額に占める発注額の目標を80.2%に設定
■23日、走行試験中の新幹線「はやて」が午前7時20分ごろ、新青森駅に初めて入線
■23日、日本航空は県知事に対し青森-名古屋線、三沢-大阪線の廃止を事実上撤退する方針
■23日、弘前公園「弘前さくらまつり」開幕
■23日、ハリウッドでメークアップアーティストとして活躍している、南カリフォルニア青森県人会長の佳緒里・ナラ・ターナーさんが来県
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■23日、階上岳の山開き安全祈願祭
■県産品の海外PR用マーク 3種登録
■23日、経営破綻した英会話学校ジオスの県内3ヶ所にある教室でレッスン再開
■23日、弘前市が弘前市民オンブズパーソンに対し、訴訟費用として約36万円を請求
■23日、浅虫海づり公園が今季の営業を開始
■24日、十和田市官庁街通りを一つの美術館と見立てる「野外芸術文化ゾーン」(通称アーツ・トワダ)が全面オープン
■24日、梵珠山にあるブナの巨木が、幹回り8.62メートルの太さ日本一
■24日、東北新幹線七戸十和田駅前に農産物直売所「しちのへ産直七彩館」がオープン
■24日、青森市の鮮魚・総菜店「田中商店」が38年の歴史に幕
■5月11日にアミューズエデュテインメントが、青森の観光をPRする3次元立体(3D)映像をBS11デジタルで放映
■弘前公園の桜開花予想は27日
■今年の八戸花火大会は8月22日開催
■24日、青森市の合浦公園と野木和公園で青森春祭り開幕
■24日、三沢市の寺山修司記念館でた「フェスティバル/春」開幕
■24日、黒石市の東公園で「黒石さくらまつり」開幕
■24~25日、平川市広船の志賀坊森林公園で志賀坊山野草まつり
■24~25日、十和田市中央公園緑地で全国唯一の女性だけの流鏑馬(やぶさめ)大会「桜流鏑馬」
■25日、青森市新町の旧おきな屋本店で、生誕100年を迎えた津軽三味線の名人・初代高橋竹山に付いて理解を深めるイベント
■25日、青森市浪岡の地域交流施設「あぴねす」がオープン
■むつ市大畑町奥薬研の混浴露天風呂「元祖かっぱの湯」と「隠れかっぱの湯」が“丸見え”で禁止
■25日、新県総合運動公園で児童を対象とした「青い森アリーナ桜まつり健康マラソン大会」
■県は6月から「インキュベーションマネージャー」(IM)の養成を始める
■25日、黒石市の東公園で「くろいしスイーツコンテスト」の試食会
■弘前アップルパイガイドマップが完成
東奥日報、NHK青森放送