たまたま見たフランスの雑誌「Le nouvele oboservatuer」のサイトの中に、「chat」という単語を発見!!
「猫」という意味の単語だから、見過ごすわけにはいかない!クリックしてみたら、どうして猫は甘いものが好きではないのかという記事が出ていた。
さぁ、プリントアウトして、知らない単語に印をつけて読み始めた。
ところで、猫って甘いもの好きではなかったのですね!!!いまさらながら再認識!
それで、記事にはどのようなことが書いてあったのかというと、私のお粗末なフランス語で読解した結果によると、猫には甘味受容体がないらしい。
そしてそれは、ライオンやレパード、トラやジャガーなどの猫科の動物にも共通するのだそうだ。
ここで、ムムムと思った表現が”Ce désintérêt pour les gourmandises”というもの。「この、美食に関する無関心」という意味。
いかにもフランスだなぁ~~~って思ってしまった。
ああ、猫はグルメではないんだ・・・
ちょっとがっくり。
猫は、世界で一番かわいい肉食獣と呼ばれているが、肉食だから甘いものがすきではないのか・・・・甘いものが好きではないから肉食になったのか・・・どちらが先かを知ることは興味深いことだ、と書かれていた。
「猫」という意味の単語だから、見過ごすわけにはいかない!クリックしてみたら、どうして猫は甘いものが好きではないのかという記事が出ていた。
さぁ、プリントアウトして、知らない単語に印をつけて読み始めた。
ところで、猫って甘いもの好きではなかったのですね!!!いまさらながら再認識!
それで、記事にはどのようなことが書いてあったのかというと、私のお粗末なフランス語で読解した結果によると、猫には甘味受容体がないらしい。
そしてそれは、ライオンやレパード、トラやジャガーなどの猫科の動物にも共通するのだそうだ。
ここで、ムムムと思った表現が”Ce désintérêt pour les gourmandises”というもの。「この、美食に関する無関心」という意味。
いかにもフランスだなぁ~~~って思ってしまった。
ああ、猫はグルメではないんだ・・・
ちょっとがっくり。

猫は、世界で一番かわいい肉食獣と呼ばれているが、肉食だから甘いものがすきではないのか・・・・甘いものが好きではないから肉食になったのか・・・どちらが先かを知ることは興味深いことだ、と書かれていた。