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使い込んだスポングミル

アンティークミルにご興味がありましたらホームページにたくさんのミルの写真がありますので見てください。
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めだかの産卵

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アンティークミルのご紹介 wbped-002

商品番号 wbped-002
手挽きミルの黄金期と言える1950年前後のミルをご紹介しております。品質としては世界でも一番と言われるザッセンハウス社との合併吸収となり1960年代でその存在が終了してしまった「PeDe Dienes」社のミルをご紹介します。ザッセンハウスのミルの開発をしたとの話もあります。アンティークミルの販売についての詳細は、当店ホームページをご覧ください。
店頭にてS様からご成約をさせて頂きました。S様は、アンティークミルが二台目のご成約になります。ありがとうございました。
では、分解掃除をしましたので写真にてご案内いたします。

前からご覧ください

横からご覧ください

後ろからご覧ください

上からご覧ください

下からご覧ください

つまみをスライドして豆を入れます

ハンドルです

ハンドルのノブです

粉を受ける引き出しはしっかりとしています、ロゴのシールはすれています

分解をしたときにはこのような状態になっています。50年前のコーヒーの粉でしょうか。

分解掃除をしてきれいになりました

粉の挽き具合をを調節するレバーです
大きさは手頃で手に馴染みます。全体的にカチッとしていて良い状態のミルです。
商品番号 wbped-002 ¥16.600- sold out
寸法:105×105(引き出しノブを含むと130)mm、H-110(ハンドルノブ含めば185)mm
重量:700g
昨日店頭にてご成約をさせて頂きましたミルをご紹介いたします。「PEDE DIENES」と言うドイツでミルを製造していたメーカーになります。今現在ドイツでは「ザッセンハウス」ただ一社となってしまいましたが、60年前は十数社のメーカーが存在しています。今はなきメーカーの中でも一番貴重なメーカーと言えば「ペデ」でしょう。それはどうしてかと言いますと、ザッセンハウスのミルの歯を開発していたのがペデなのです。ただ、1950年代にはペデはザッセンハウスとの吸収合併という形になっておりますので、1960年代からは、ペデというメーカーがなくなってしまい、ミルの販売が行われていません。そのような貴重なメーカーのミルなのです。作りはザッセンハウスを上回るほどの品質になっております。
ご注文はホームページからお願いします
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6月のおすすめコーヒー

6月の産地豆ご紹介は「グァテマラ」
昨日から始めています6月の豆をご案内します。産地豆のご紹介は「グァテマラ」になります。特徴は甘い香りと腰のあるコク、酸味を有する特長の豆になりますがそれほど強くは感じません。
6月のブレンドからのおすすめは「ロマンス」といいます。


配合する前の焙煎度合いの違う豆を並べています
ブレンドする豆の色合いが違うのが特徴です。作り方は、浅炒りのAというブレンドを作り、標準ぐらいのBというブレンドを作ります。最後にAとBをブレンドして作り出すのが「ロマンス」です。見た感じでは色の違う豆が混ざっているので違和感を抱く方もあるかもしれませんが、見た目は気にしないでメジャースプーンで気軽にすくって下さい。
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