白雲去来

蜷川正大の日々是口実

半年ぶりに入院。

2024-12-13 09:49:12 | 日記

12月11日(水)晴

今年の夏くらいから、両足の浮腫みがひどく難儀していた。中々良くならないので、かかりつけの医者行ったら、総合病院へ行きなさいと言われ、紹介された結果、「腎臓疾患」の疑いがあるので、「入院して検査しよう」ということになった。6月に入院して以来2度目の入院となった。6月の時は外科、今回は内科である。

10時30分に手続きをして入院。今回は11階の個室。長引くならば4人部屋にするのだが、一週間程度の入院なので、年の瀬に出費は痛いが、盟友らの支援もあって個室にして貰った。病院は「みなとみらい」の一等地、従って眺めと値段は、すぐ傍にあるロイヤル・パークなどのホテルと変わらないシングルベッドの部屋。しかし何といってもここは病院、自由がないうえに、食事は健康な人ならまず完食は無理だろう。

初日は、採血などの簡単な検査をして終了。シラフなので中々眠れない。パソコンの環境が悪いのか、それともパソコンが古くて調子が悪いのかは分からないが、すぐフリーズしてしまい、ブログの更新がままならない。3日めにしてようやく、多少は動くようになった。明日は、朝から背中からブスリと針?を刺して、腎臓の細胞を四か所採るとのこと。考えただけでブルーになる。

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