こんにちは!!
真冬の暖かい昼下がりです。ちょっと心配になる程の場違いな暖かさですが、寒さが嫌いな、或いは寒さが堪える身にはとても良い日和です
この間から2~3日なかなかひとつのタイトルで括れない情報を抱えたので、”由なし事”として纏めることにしました。そう、智慧を絞って。まあ、大した搾り方でもないんですが・・
読んだ本。読んでる本。古い映画のDVD、全館で100を越えるシリーズもの”藤田主水”の「必殺仕事人」のNO56。それから冬の空と雲と、半開きの花と、時間の秤とetc。兎に角いろいろごちゃ混ぜの、それ故〔由なし事〕を
この一枚だけのtimingの”尖った三日月” 1/22 06:45
済み。
昭和50年6月10日発行の詩集
イタリア映画の名作
宏大なロシアの草原を埋めて咲く「ひまわり」の映像で始まる色褪せぬ、悲恋の物語。
これから見ようとしているのが、ニューcinemaの代表作のこれ
必殺は最高
温かさに誘惑されて、オキザリスの花半開き
そんなこんなの時の間に間の束の間を可視状態にしてくれる「砂」
01/23雨の朝
01/25 03:02PM まんぼ