JR9RVKの雑記的業務日誌

HF帯のモービル運用をメインに行うアマチュア無線局と、その免許人の備忘録。

撮り鉄プレイバックpart38(大糸線 平岩-小滝)

2023年11月25日 06時42分32秒 | 大糸線

約1年半ぶりとなる撮り鉄プレイバック記事だ。正直、アマチュア無線にシフトし過ぎて記事作成を忘れていたけど、今日(11/23)@本記事作成開始日がお出かけしにくい状況だったのと、次のQSLカード裏柄ネタを大糸線からチョイスしようと思って写真フォルダを見ていたのとで、思い出した訳だ。そんな経緯だったため、デジカメ撮り鉄初め日の写真について書いてみることにした。
-・・・-

■大糸線 平岩-小滝(撮影日:2002年2月3日)
2001年12月、冬のボーナスを充てて遂にデジカメを購入するも、WXや忙しさもあったんだろうか、翌年の2月に入ってようやく撮り鉄に行くことが出来たようだ。そして、成り行き任せでR148を走行中に雪崩予防柵が設置してある所に遭遇し、豪雪地の山と言うか崖と言うか、大糸線だから設置されているものの1つだと思い、それを背景に撮ってみた。

場所は、平岩駅から約3km。R148の茶臼トンネルの手前約300mの所に有る未舗装の駐車帯?から。

まぁ今だったら、もう少し明るめで列車をもう少し構図右下に持って行くと思うけど、当時のゼロスキル(手動設定がズームのみ)を踏まえるとこんなものかと。
-・・・-
撮影地などで仕分けしたフォルダの数によると、この日は3か所で撮ったらしい。しかし他の2か所の結果は、車両が無駄に小さ過ぎてダメダメな写真であった。まぁデジカメ撮り鉄の初め日なので、1か所でもダメダメ感が少な目の撮影が出来たことはオマケ&ラッキーだったとしたい。

-・・・-
P.S.
使用カメラがデジイチ@NikonのDシリーズ以外の写真は、辺比4:3で撮影していますが、掲載写真は3:2にトリミングしたものを掲載しています。その理由や目的などの詳細は、こちらを参照願います。


コメント    この記事についてブログを書く
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 眼底検査後の必須アイテム | トップ | タイヤ交換に伴う駐車モービ... »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

大糸線」カテゴリの最新記事