只今製作中の象牙の玉将。
盛り上げではありません。
江戸時代以前の昔に倣っての書き駒です。
3日ほど前に書いて、一応漆が固まったので、先ほど夜、蛍光灯の下で写真にしました。画面が少し薄暗いのは、そのためです。
形と大きさは、水無瀬神宮にある「八十二才」の駒に倣いました。
文字も同様ですが、本物の写真を横において漆で臨書しました。
まあ、雰囲気は感じられると思いますが、いかがでしょうか。
一応漆の表面は乾いていますが、中の方までしっかりと固まるまでには、最低1月は掛かるでしょう。
今朝から残り全部を書き上げる積りでしたが、来客があり、銀将など4枚程を残してしまいました。
バックは、将棋馬日記の表紙です。
盛り上げではありません。
江戸時代以前の昔に倣っての書き駒です。
3日ほど前に書いて、一応漆が固まったので、先ほど夜、蛍光灯の下で写真にしました。画面が少し薄暗いのは、そのためです。
形と大きさは、水無瀬神宮にある「八十二才」の駒に倣いました。
文字も同様ですが、本物の写真を横において漆で臨書しました。
まあ、雰囲気は感じられると思いますが、いかがでしょうか。
一応漆の表面は乾いていますが、中の方までしっかりと固まるまでには、最低1月は掛かるでしょう。
今朝から残り全部を書き上げる積りでしたが、来客があり、銀将など4枚程を残してしまいました。
バックは、将棋馬日記の表紙です。
10月25日(日)、晴れでしょう。
昨日は、早々と20時に寝て、先ほど、ウトウトしていたら、豊橋のマムシさんに画像を全部送っていなかったことに気づきました。
また忘れるといけないので、やに間にガバット起きて4枚の画像を送信しました。
そのついでに、このブログを書いています。
昨日は、1日の大半が象牙の駒(水無瀬のレプリカ)の文字書きでした。
昨日は歩兵14枚、香車4枚、玉将には銘「兼成卿筆之写」「良尊六十六才(花押)」を書きました。
桂馬と銀将、飛車角がまだ残っています。残りは日曜日中に出来るかどうかですが、KOM展には間に合います。
そのほかは、堀井先生に依頼していた校正原稿が届きましたので、ワープロで文書訂正と、硯箱式の小型将棋盤。
硯箱式小型将棋盤は、多分ブログには初めて書くのですが、これも駒が出来上がればKOM展に出したいと思っています。
一昨日書いた象牙の豆駒の結果は、上々の出来。
駒台は、その内に作るつもりです。
それを一緒に収納する桐箱は、桐箱屋さんに発注します。
ここまで書いて、また寝ることにします。
あ、そうそう」昨日あたりからは流星群が見られるそうです。
でも寒いので、見るのはやめておきます。
では、また。
昨日は、早々と20時に寝て、先ほど、ウトウトしていたら、豊橋のマムシさんに画像を全部送っていなかったことに気づきました。
また忘れるといけないので、やに間にガバット起きて4枚の画像を送信しました。
そのついでに、このブログを書いています。
昨日は、1日の大半が象牙の駒(水無瀬のレプリカ)の文字書きでした。
昨日は歩兵14枚、香車4枚、玉将には銘「兼成卿筆之写」「良尊六十六才(花押)」を書きました。
桂馬と銀将、飛車角がまだ残っています。残りは日曜日中に出来るかどうかですが、KOM展には間に合います。
そのほかは、堀井先生に依頼していた校正原稿が届きましたので、ワープロで文書訂正と、硯箱式の小型将棋盤。
硯箱式小型将棋盤は、多分ブログには初めて書くのですが、これも駒が出来上がればKOM展に出したいと思っています。
一昨日書いた象牙の豆駒の結果は、上々の出来。
駒台は、その内に作るつもりです。
それを一緒に収納する桐箱は、桐箱屋さんに発注します。
ここまで書いて、また寝ることにします。
あ、そうそう」昨日あたりからは流星群が見られるそうです。
でも寒いので、見るのはやめておきます。
では、また。
駒の写真集
リンク先はこちら」
http://blog.goo.ne.jp/photo/11726