野草散策でみつけたワンピース

散歩や旅行等イベントで見掛けた野草。彼等の生き様で気付きと戯言

昭和記念公園・紅葉の陰で…ホトケノザ、ボケ、フウロソウ、コハマギク等

2015-11-12 13:40:25 | 日記・エッセイ・コラム・植物
曠然にして自適に、浮雲(はぐれ)の如く
今朝にNHKの”アサイチ”夫婦別姓の話が出ていた。
古い法律なので今の価値観に会うものに変えたら良いと思うが…
視聴者の意見で「いっそ別のものに!」との意見が有ったが此れには反対だなぁ
あまり意識してないかも知れないは我々の苗字は、官職や地名、屋号等々
それなりの由来をもったものが多く大事にすべきだね。大まかなルーツを表して
いる事もある。別姓であって良いが、どちらかの姓を選択した方が良いね。

写真は昭和記念公園の日本庭園の中の光景。
今日は出かけられないので昨日のものから
派手な紅葉の陰で目立たないものや、ちょっとした発見が有ったものを:  


飛んでもない時期に時々見掛けるので、最近はあまり驚かなくなった姫踊子草(ヒメオドリコソウ)←間違い仏の座(ホトケノザ)でしたね。
この方はこの時期珍しいかもしれないね。

時期で言うとどうなんだろう?少し早い位の木瓜(ボケ)背丈ほどもある位の大きなものだが紅葉の大きな木や葉の色に負けて目立たない。
花だけだからかなぁ、周りの状況が変われば際立つと思うのだが…

フウロソウの類と思われる。種を付けもう少し経つとはじき出す様になるのかな。全く自信はないが紅花現の証拠(ベニバナゲンノショウコ)

銀杏の手間に咲く椿(ツバキ)正確な名前は分からないが、よく見ると赤い花と白い花を一本の木で付けている

時期を考えると山茶花(サザンカ)と思ったが、左の写真をクリックして頂くと分かるが
花ごと下に落ちている様だ。椿(ツバキ)の特徴で、何某かの椿だね


右奥に見えているがパンパスグラスを植えてある丘の傍に出ている薄(ススキ)。葉に班が入っている!調べると鷹羽薄(タカノハススキ)と言うそうだ
ちなみにこの丘の淵に皇帝ダリアが植えてある。

これは公園の池に沿って歩くと最初に行き着く休憩エリアに岩で出来た花壇がある。自信はないが小浜菊(コハマギク)ではないだろうか。

この花壇には岩を土台に色んなものを植えてあるが、残念ながらもう終わってしまっている。
目についたのは写真の様に岩にびっしり付いている杉苔(スギゴケ)と周りからの落葉。自然が作る微妙な風情を感じる

以下は、その他出会ったものを


前回割愛した白花の原種シクラメン 丁度岩の花壇の前の土手に出ている

悩んだが鬼小葉莢迷(オニコバノガマズミ)ではないかなぁ
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紅葉の昭和記念公園…原種シクラメンは今年も元気に

2015-11-11 16:13:41 | 日記・エッセイ・コラム・植物
曠然にして自適に、浮雲(はぐれ)の如く

紅葉のニュースを連日TVで…。

気にしていた昭和記念公園へ行ってみた
愛の手帳を持ってる長男と一緒だと駐車料金は無料、入園料も彼と付き添いは
無料になる。窓口で買おうと思ったら案内の方が「そのままどうぞ」と
家内が長男の付き添い扱いでさっさと先に!
”酷いなぁ”…傍に居た案内の方が「シルバーの方も自動販売機で買えます」
結局、私だけシルバー割引210円の入園料を支払い入園。
”小銭持ってなかったら、どうするつもりだったんだぁ”物々言いながら入ると
何時もの銀杏並木が出迎えてくれた。いつもながら見事だね

ちょっと困ったのはギンナンが沢山落ちていて足元を注意しながらだった。


何時もこの時期に来ると確認するのは原種シクラメン。今年は何時もより元気、白い花の株も幾つか出ていた。

此処の皇帝ダリア(コウテイダリア)の咲いていた。青空が出ているともっと映えると思うのだが…。

椿(ツバキ)かなぁ?山茶花(サザンカ)?確認できていないが紅葉の始まった風景にマッチしていてとても良かった。
以下、昭和記念公園の日本庭園の雰囲気を少々:

紅葉はもう少し経ってからの方が水面に紅葉の様子が映って素晴らしいくなるかも…しかし、もう一度来れるタイミングがあるいかなぁ
次回はデコレーションが始まった夜間になるかなぁ

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何者か分からず放置していたもの…カクレミノの実とボタンズル

2015-11-10 13:14:18 | 日記・エッセイ・コラム・植物
曠然にして自適に、浮雲(はぐれ)の如く

土曜10時~だったかなぁ…NHKドラマで「破裂」をご存じだろうか?
もう、そろそろ終わるかも知れないが高齢化社会の対策としてひょっとすると
本音が、このドラマに出てるものかもしれないね。持続可能な社会実現
の為に「高齢者を減らすしかない」のドラマの中の役人の発言は正しいかも。
人の命を他人の意図で”どう/こう”するのは良くないが、本人の強い意志と
客観的に求められる条件があるなら、自分の寿命を自分で決めるのは当然の
権利だと思う。遺伝子に組込まれた寿命以上にただ生きるだけで周りに迷惑
を掛ける様になる位なら誰しも望む事ではないだろうか。
少なくとも自分は延命の為の治療はしない方針だ。

天気が良くない日が続くと余計な事を考えてしまう。
10月末の北海道帰省前で時間が無く諦めていた不明なものを調べている。
自信はないが2つ判明した、丁度小山内裏公園へ高野箒(コウヤボウキ)
(左の写真)を撮りに行ったとき、傍にあったもの:


多分、隠蓑(カクレミノ)の実ではないだろうか。カクレミノは幼木の時は八手の様な葉なのだが大きく成ると普通の卵型の葉に成る
隠蓑の名の由来だが、どうしてそう言う変化をするのか?昆虫とか何者かを欺く事で生き残る戦略があるのかも知れないね。

調べると牡丹蔓(ボタンヅル)の様だ。花を見ると仙人草(センニンソウ)とよく似ている。小山内裏公園におは仙人草も良く見掛けるが
遠目には区別しにくい。今まで間違っていたものがあるかもしてないね。

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紅葉の時期に気になる木…ナンキンハゼ、ユリノキ、サザンカ

2015-11-09 13:51:43 | 日記・エッセイ・コラム・植物
曠然にして自適に、浮雲(はぐれ)の如く

曇り後雨の予報だが日中は雨は来ない感じ、先日の様な快晴来ないかなぁ。
今日は最近の写真の整理を…掲載した写真は、団地の園芸クラブの方が育てた
 ”薄いオレンジの薔薇” 名前は分からないがとても良い!。
実は、此処の園芸クラブをあまり快く思って居なかった!
野草趣味の所為か、
悪戯に芝刈り機で彼方此方をガリゴリやる輩を警戒していた。
野草意識して下手な交配を避けながら上手に両立させるなら良いが、
植えたもの中心では困る。しかし、快く思っていない輩の成果でも
出て来たものには素直に感動してもいいのではないかと思った。
寧ろ彼等と仲良くなって自分の価値観をそれとなく伝えるべきかも知れないね。
朝生きてやるべき事があるのハッピーに違いないが、同じやるにしても
考えも無くただ草刈ではなく色んな意味で品位のある作業をやるべきだ。
久しぶりにナショジオのHPを見るとエルニーニョ現象で砂漠に大雨が降り、
一面がお花畑になったそうだ
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/110600313/?SS=imgview&FD=-787263934
自然所作は厳しい時もあるが素晴らしいね


ラフェット多摩にある南京黄櫨(ナンキンハゼ)の並木。未だ一本だけが紅葉し始めている。これから紅葉し真っ赤に、正月頃になると
葉が落ち、まるで正月飾りみたいに白い実を沢山つける。此れから二度楽しめる

これは柳沢の池公園にある百合の木(ユリノキ)この周辺に沢山植えてあるが花迄つける木は少ない、私は承知しているのは此処と長池公園にあるものは
花をつける。葉が落ち種がブーメランの様に風に流される様を何時か見たいと思って居る。それと北海道の故郷新十津川町・旧学園小学校にあり、何時
誰が持ち込んだかにロマンを感じる。

これから至る所で見かける山茶花(サザンカ)だが…紅葉し始めたカエデを背景に見ると別の趣も
(クリックすると原画が)
庭木にしている所も多く至る所で見かける。
歌の文句の”サザンカ、サザンカ 咲いた道…” 迄は今のその通りだが、後に続く”焚火だ焚火だ…”は見かけられなくなってしまった。

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今日は赤い実で…ヒヨドリジョウゴ、サンシュユとその他カキツバタ等

2015-11-08 12:19:02 | 日記・エッセイ・コラム・植物
曠然にして自適に、浮雲(はぐれ)の如く
写真はメタセコイア。近くの清水入緑地の遊歩道の真ん中に一本植えたのか、生えていたのか…とても高い木だ。
この木が好きなのは、丁度クリスマスの頃に鮮やかな朱色に紅葉し、気が付くとその朱色の葉が一斉に役目が終わった
かの様に落葉している…まだ青々としている。

昨日突然、孫から電話「一人でお泊りに行って良い?」と
お決まりのチラシで刀造りと切りあい!敢えて手加減しないで対応するので何時も泣かせてしまう!
それでも来るから”楽しんでくれている”かと。
”オネショ”されてしまっが、それを構っても意外とケロッとしている。いきなり上着で縄跳びを始めるので
紐を用意してやると連続して5回…出来なかったものが突然できて大喜びだった。

御蔭で散策は間々成らなかったが、子供の喜ぶ顔は何よりもすっきりして気持ちが良くなる
そんな訳で、昨日午前中に出会った赤い実中心で:


最初は何かと思ったが鵯上戸(ヒヨドリジョウゴ)実の様だ。

これは山茱萸(サンシュユ)の実、まだ瑞々しい。もっと寒くなっても実をつけたままで、乾燥して干しブドウの様になって付いている。
早春には赤い実をつけたままで黄色の花が出ているのを見かける事さえある。これを好む鳥の餌に成る為に冬場も頑張るんだろうなぁ。

何度か投稿しているが同じ柘榴(ザクロ)の木。頑張ってるねぇ、未だ割れていない実もある。外側の皮は、何をきっかけに割るのだろうねぇ
外皮が乾燥して自然に割れ易く成る事で、風とか鳥とかの外圧で割れる?それとも中が熟す事で膨張し割れるのか?

この時期、珍しいものを見つけた。周りは皆枯れているのに一本だけ咲いていた杜若(カキツバタ)

(クリックで原画が表示されます)
首都大学東京の国際交流館に出た居たもの。建屋の左端の水辺に出た居たものです。

以下は、その他出会いを纏めて:


韮(ニラ) この方も未だ頑張ってる。

芋片喰(イモカタバミ) この方は日当たり次第で見掛けられるかな

継子の尻拭(ママコノシリヌグイ)

山茶花(サザンカ) これから彼方此方に
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雲一つない好天だった…始まった平地の紅葉を

2015-11-06 19:00:30 | 日記・エッセイ・コラム・植物
曠然にして自適に、浮雲(はぐれ)の如く
写真は南大沢駅前の風景。雲一つない天気だ。高い所から反対側を見れば富士山
の頭が見える。また散策へ行こうと思ったが2か月半位散髪に行ってない事を
思い出し散髪に出かける事にした。

散髪は昔、東府中にあった独身寮のすぐ前にあった行きつけの散髪屋。
もう40年以上の付き合いになる。南大沢に落ち着く前に何度か転居しているが
散髪は此処…結婚し横浜方面の新子安に住んで居た頃も態々出かけたものだ。
「そんな遠くまで、何か他に理由があるのでは?」と疑われた事も(笑)

その帰り、南大沢駅に付いてから遠回りして色づいた銀杏並木を眺めながら
近場の”紅葉狩り始め”をしながら帰宅した
南大沢駅から西に向かう

ニュータウン通りの銀杏並木が良い具合に!

手前の木の葉陰から見えるヤマザキ学園大学・南大沢キャンパス

とても印象的な構図が出来ていた。


順序が逆に成ってしまったがニュータウン通りの銀杏並木はこんな感じ。全体的には見頃は未だ先の様子。今頃北海道は足元に落ちた黄色の銀杏が見頃かも。

途中、通りかかった小学校の校庭で、子供が遊んでいる姿と手前の木の様子はマッチしている。
以下、自宅の傍の清水入緑地で出会ったものを:


夕陽に照らされた山茶花(サザンカ)

木蓮(モクレン)の蕾 来春大きな白い花を咲かせる

石蕗(ツワブキ)

薔薇(バラ)だが…いいね、この色合いは


最後に、清水入緑地の遊歩道から上を見上げるとこんな感じ…此処ももう少し経つと見頃だね。

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巨大なコウテイダリアが咲き始めたぁ…それと今頃ジシバリ

2015-11-05 16:09:35 | 日記・エッセイ・コラム・植物
曠然にして自適に、浮雲(はぐれ)の如く

昨日無事帰京。
今日は良い天気で家内とドコモショップへ行ったついでに近くの小山内裏公園を回って来た。
テレビで十月桜(ジュウガツザクラ)が咲き始めたとの報道があったの此処に二か所あるが如何成っているか?
確かめに行って驚いたのは

巨大な皇帝ダリア(コウテイダリア)…5m位はあるだろうか?こんなに大きいのは初めてだ。
写真が全体を撮ったもの、右下で屈んで花壇の写真を撮っている女性と比べれば大きさは想像できるかも

北海道では温室以外では難しいかも
一昨年、幼馴染の総進の六郎がお姉様から頂いた苗を植えたそうだが…
植えた時期が遅かったそうだが
 「延びて来ていたが花が咲く以前に霜にあたりお陀仏に」
との後日談もある。


先端の花を捕えたのが、この皇帝ダリア(コウテイダリア)蕾を沢山付けており、皆咲くと見事になるだろうなぁ

TV報道にもあった様に、此処の
十月桜(ジュウガツザクラ)も咲いていた。もう一か所の日当たりの良い方は未だだった。
更に驚いたのは:

奥の白い野紺菊(ノコンギク)の手前に出ていた黄色い花は、多分地縛り(ジシバリ)ではないかと。
春先から初夏の花だとおもうが…最近の花の出方は訳が分からなく成ってしまいますねぇ。

竜胆(リンドウ)が、まだ頑張っています。

流石に武蔵鐙(ムサシアブミ)は、いつも通りに!毎年みるが、実に成ると、ちょっとグロテスクですね。

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えー!今頃ワスレナグサ? と 何と洒落た電気室なんだ!(砂川遊水地)

2015-11-03 16:49:09 | 日記・エッセイ・コラム・植物
曠然にして自適に、浮雲(はぐれ)の如く

冬囲い作業でミニバラの処置をやっているとき見つけた勿忘草(ワスレナグサ)の様な花
北海道には今頃まで咲くワスレナグサ擬きでエゾXXXXとかのものがあるのだろうか?花の様子を見ると頑張って咲いている風ではあるが…

今日は天気も良く、砂川遊水地を一周してみる事にした。

砂川オアシスパークの事務棟側から見た光景。石狩川に繋がる大水門のとんがり屋根が水面に映っているに気が付いた
…何気なく見ている所為かこんなのは初めてかなぁ。風がない事を今の季節の陽の高さと時間が関係しているかもしれない。
写真の左に家は個人のにしては洒落てるなぁと気になっていたが

近くに寄って驚いたが…なんと遊水地の電気室だった!こんな洒落た電気室は見たことないわ

この洒落た電気室の家から対岸の右側がこんな感じ。事務棟が見える、陽が西に行き東側に光が当たるため良い感じに

同じく対岸の左側に目をやると砂川市立病院とパンケ歌志内川からの水門が見える


オツネントンボ 昨年の見かけたが橋の構造物の石に沢山張り付いていた
成虫で冬を超えるんだよねぇ、君達は!

オケラだね
君は今頃出ていて大丈夫、啓蟄の頃まで地中にいるんじゃないの?

蛇足だが:
砂川市民の犬散歩族のモラル疑いたい。
見えない所を良い事に奈井江豊平川を渡って、洒落た電気室の家迄の遊歩道は、人通りが少ない事を良い事に犬も糞だらけだ。
私は野草散策をする関係でどうしても下を見る癖があるのでとても嫌な思いをした。「自分の家の玄関先にやらせろ!」と言いたい。
市の担当も遊歩道をウォーキングコースにしているのだろうが見回っていない証拠だわ

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無理やり野草を探せば…

2015-11-01 16:05:22 | 日記・エッセイ・コラム・植物
曠然にして自適に、浮雲(はぐれ)の如く

実家のまだ咲いてた酔仙翁(スイセンノウ)
今頃迄あるのには驚いた!春先からだもんなぁ
怪我で遅れたがなんとか庭の花や木の結束固定だけは終わった。
仕上げは12月再度帰省した時にやる事にした。
作業中にお袋が来て「お茶にしなさい!」とか足元おぼつかない状況で出てくる。
危ないのが気になってつい「まだ始めたばかりじゃないかぁ」と言ってしまう。
相手も気持ちを受け止められれば、こんな言い方しなくとも良いはずなんだが…

明日病院の帰りにでもその辺を散策したいね。晴れると良いのだが。

先日の袋地沼で気になる光景と一つ:


壊れているのか?使わないだけなのか?…冬場もこのままおいてあるのだが、何時の時期も妙に風景のアクセントになっている。
荷台にホッパーがある所を見ると砂利に大きさとかの分別機かなぁ。

石狩川で見つけた茱萸(グミ)だが…秋茱萸(アキグミ)かな。北海道にアキグミが出るかどうか?わからないが子供の頃食べたのは秋だったかなぁ。

さすがの菊芋(キクイモ)もこの状態だわ。

この方はたくましいねぇ西洋蒲公英(セイヨウタンポポ)霜位じゃ何の影響もないよね、君は。
最近北海道では君より紅輪蒲公英(コウリンタンポポ)の方がよく見かけるが、この時期は彼らは見かけないね。

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