九州南部が梅雨明けしたみたいですね…本格的な真夏はまもなく;;;;;;;;
そういえば、南部だけって不思議な感じですけど、どっから南北なのか、とか。
いやだ…夏はスルーして秋にしましょうよ;;;;;;;;
暑さに負けないように、時には負けてお休みしつつ、IWSP塗装中です~☆
まず、グランドスラムにノワール的な塗り分けモールドを塗装~。
んー、狭さ的に、黒立ち上げよりシャドウにしたほうが良さそうなので、スモーク最後にいれよっと。
赤塗って、マスクして、グレー塗って、と手間かかっちゃいます;;;;;;
この絶妙なコンバインドシールド用のグレーなんですが、実は調色してないんです(笑)
ガーンズバック作った時の余りで残ってた、エクストラダークシーグレーがばっちり☆
あと先にスミ入れ~。
対艦刀の赤い部分だけ塗装したので、そこをマスクしてシルバー準備します。
鞘部分に干渉する赤の部分の塗膜を少しでも薄くしたいので、順番に注意っと。
自分でもなぜ最後にしたのかわかりませんが、シールドのフィン状の部分は青系指定。
マステを切り貼りして、周囲もざっとかぶせて塗り分け準備です。
で、ちょっと暑さにも負けずにさがしものー。
本格的にガイアカラーの薄め液にするとして、キャップが欲しかったので買出し~。
現在のNEWと書かれてるキャップは大小問わず使えるみたいです。
小さいものに移し替えてスポイトで…するのって、筆塗りならその方が調整しやすいですが、エアブラシになるとどうにも面倒になっちゃいまして(苦笑)
キャップの取り外しで、ボトルまま使えるので便利です☆
当たり前ですが、横にしてももれないので安心☆
あと地味になんですが、タミヤエナメルのボトルと使いまわし可能(みたい)です。
サイズをしっかりはかってるわけではないので絶対に…とは言いませんので、自己責任ですけど。
ご覧の通り、エナメルの大ボトルでも問題なさそ~。
保管はホコリが入らないように、何かケース類での保管推奨です。
あともちろんですが、通常のフタで日ごろは保管ですよん。
もちろん、溶剤はついてません、だそうです(笑)
暑くて溶剤の揮発が早くなってる気がします;;;
溶剤の管理もそうですが、今塗ってる、塗ろうとしてる塗料の濃度調整にも十分注意ですよ~。
さ、暑いし早く寝て、IWSP塗装のイメージもしないとね☆