12月4日に、世界遺産のアンコールワット遺跡(写真)のあるシェムリアップで、第16回アンコールワット国際ハーフマラソンが開催されました。女子マラソン五輪メダリストの有森裕子さんも加わって、世界遺産アンコール遺跡群の中を、58カ国・地域から参加した日本人265人を含む過去最多の5230人が走りました。
有森さんは「この1年は東日本大震災があり、カンボジアも洪水でひどい被害を受けた。人と人の絆や平和の大切さ、走れることの喜びを伝えられるような大会をこれからも続けていきたい」と語ったとのことです。
同大会は有森さんが代表理事を務める岡山市のNPO法人「ハート・オブ・ゴールド」が1996年から開催を支援してきています。参加費は地雷被害者の支援やエイズ予防教育活動などに充てられるとのことです。
↓にほんブログ村のランキングに参加しています。よろしければクリックしてください↓

にほんブログ村
有森さんは「この1年は東日本大震災があり、カンボジアも洪水でひどい被害を受けた。人と人の絆や平和の大切さ、走れることの喜びを伝えられるような大会をこれからも続けていきたい」と語ったとのことです。
同大会は有森さんが代表理事を務める岡山市のNPO法人「ハート・オブ・ゴールド」が1996年から開催を支援してきています。参加費は地雷被害者の支援やエイズ予防教育活動などに充てられるとのことです。
↓にほんブログ村のランキングに参加しています。よろしければクリックしてください↓

にほんブログ村