玄米ごはん族のあしたのたのしみへ

玄米と野菜、果物で今日から明日へ。農業と穀物菜食の日々

もみ殻をまとめて薫炭にして運搬、工事中

2020-10-20 19:47:54 | 健康

 もみ殻をまとめて薫炭にするために、モミスリ機など関連機器の配置換えを行っている。場所に余裕を作ってもみ殻をためて薫炭にするつもり。

 薫炭にするとグーーーンと少なくなる。

 

 

 もみ殻排出管を延長し、排出したもみ殻の周りをトタンで囲う。そこですぐに薫炭を作る。もみ殻を移動しなくてすむ。薫炭にしてから移動。風のない日に。

 今になって、こういう工事。どのみち田には水がたまっていて稲刈りができない。急いでもしかたがない。効率的に作業できるようにしておく。

 

 

 

 昨日の夕食後口直し。皮をむいたリンゴ。

 

 

 昼食

 うどん。切り干し大根のスイカ汁におさしみ昆布海の精味。スイカの皮の醤油酢付け。昨日のゴボウのきんぴら。

 

 

 夕食

 うどん。切り干し大根のスイカ汁におさしみ昆布海の精味。スイカの皮の醤油酢漬け。

 

 

 夕食後、口直し。皮をむいたリンゴ。

 

 食材はすべて購入品。ウドンは自然栽培小麦の粉と海の精で練ったもの。スイカは自然栽培。切り干し大根は有機栽培。醤油は有機栽培小麦と有機栽培大豆、海の精で作られたもの。その他も購入品。

 

 甘いつけ汁ができた。それなのにあっさりしている。切り干し大根をひきたてて甘みがさらに甘く。

 おいしい。スイカの皮をしぼった汁に醤油で味付けした、なんてわからないだろうなあ。

 猛暑の経験がなかったら、全部飲んでいたかもしれない。具だけ食べた。

 

 

 

 

コメント
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