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去年はお盆休みに、ゴルフに3回も行った。お盆はというか、夏の時期は1週間に3回も行くもんじゃないね
今年はお盆休み中ゴルフを1回だけにしといて良かった
去年も暑かったと思うが、今年の暑さはちょっと異常だからね。もし、今年お盆休みにこの異常な暑さの中、1週間の間にゴルフを3回もやってたら、僕は熱中症で倒れていたかもしれないね
それと競馬の無い日はつらいね。本当にいつ競馬が、再開されるのかイライラ
するよ。それと、メイショウサムソンが今年は凱旋門賞には、行かずに国内の戦いに専念する事が決まった
まあ残念の一言だけれど、仕方ない。今回行っても勝負にならずに参加するだけになるだろう。来年頑張れ
今日は朝の6時半頃起きて(仕事の無い日の方が早く起きます)散髪に行きました。そこの散髪屋さんは朝の7時からやってるからね。時間を有効に使えるから、朝早くから散髪というのはいいよ
そして、午前中は昨日も記事に書いたけれど、ウイニングポスト7PKをやりながら、将棋を見ていました。
でもやっぱり家に居ると必ず昼寝をしてしまいます。とりあえず5時ごろから、昨日も言いましたが、クエンティン・タランティーノ監督(一番上の写真)作品のキルビルを観ました。キルビルだけど、2003年の作品か
僕だけが思っているのかもしれないけれど、タランティーノ監督の失敗作品ジャッキー・ブラウンから、6年ぶりに監督したんだ。
ジャッキーブラウンが、あまりにも、タランティーノならではの斬新さが、無かったから、心配したが、キルビルは良かったよ。
特にアメリカ人のユマ・サーマンが、千葉真一(役名は服部半蔵)から、作ってもらった名刀を使ったアクションシーンは素晴らしかったと思う。下記が、ユマ・サーマンです。(主な出演作 愛と危険な関係、恋に落ちたら・・・、愛という名の疑惑など))ちなみに今、僕の一番好きなハリウッド女優です。

内容はユマ・サーマンは、元暗殺集団の仲間だったのだが、結婚することになり、暗殺集団に結婚式の最中に裏切りに遭い新郎、家族、そしてユマ・サーマンも頭を銃でぶち抜かれ死んでしまう。ところが、ユマ・サーマンはかろうじて生きていて、4年間昏睡状態が続く。昏睡状態から醒めた時に、自分を殺そうとした元仲間の暗殺集団への復讐の旅が始まる。
特に東京の料亭でのアクションシーンは次から次へとマトリックス2の如く、敵が集団で掛かって来て、白人であるアメリカ人のユマ・サーマンが日本刀を持って斬りまくるシーンは残酷に見えて笑える
アメリカ人なら、拳銃も持って戦いに行くのが、普通だが、あえて日本刀を持たしての決戦が日本映画大好きクエンティン・タランティーノらしさが出ている。
映画にケチをつけるつもりは無いのだが、ユマ・サーマンが飛行機
で日本刀を堂々と持って、沖縄から東京へ行くのだが、それを僕がすると、即刻逮捕されるだろう
そこで、馬鹿な僕は思いついたのだがユマ・サーマンが、飛行機に乗るときに銃刀法違反で逮捕されるシーンが有ったら、ざんねーんと、面白いと思うのは、この世で僕と波田陽区だけだろうか
しかし、この映画の冒頭にもあるように深作欣司監督に対するオマージュ作品なだけあって、音楽とかアクションシーンに深作欣司にたいするクエンティン・タランティーノの思いがつまっている。とりあえずキルビルⅡで、5人中あと3人に復讐しないといけないね
来週の土日曜日が競馬がなかったら、観る事にしよう
タランティーノらしさが、出ていて面白かった。下記にタランティーノの他の作品も(ジャッキー・ブラウンは上で紹介しています)紹介しておきます。
そう言えば、この映画にもユマ・サーマンが出てたね。観ている客を混乱させながらも、最後はびしっと決める。この映画は斬新さといい、俳優陣も素晴らしかった。こちらは、豪華俳優人をうまく使った。
これはクエンティン・タランティーノの記念すべき監督作品一作目。内容は全員素性のわからない6人?で宝石強盗を働くが、そのうちの一人が警官に撃たれてしまう事によって、この6人?の中に警察の回し者がいるように思い、それぞれが疑心暗鬼になっていく様子が緊迫感を生む。深作欣司監督の仁義なき戦いを少し思わせる。最後はけっこうびっくりする終わり方。パルプ・フィクションよりお勧め
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去年はお盆休みに、ゴルフに3回も行った。お盆はというか、夏の時期は1週間に3回も行くもんじゃないね



それと競馬の無い日はつらいね。本当にいつ競馬が、再開されるのかイライラ



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そして、午前中は昨日も記事に書いたけれど、ウイニングポスト7PKをやりながら、将棋を見ていました。

でもやっぱり家に居ると必ず昼寝をしてしまいます。とりあえず5時ごろから、昨日も言いましたが、クエンティン・タランティーノ監督(一番上の写真)作品のキルビルを観ました。キルビルだけど、2003年の作品か

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ジャッキーブラウンが、あまりにも、タランティーノならではの斬新さが、無かったから、心配したが、キルビルは良かったよ。
特にアメリカ人のユマ・サーマンが、千葉真一(役名は服部半蔵)から、作ってもらった名刀を使ったアクションシーンは素晴らしかったと思う。下記が、ユマ・サーマンです。(主な出演作 愛と危険な関係、恋に落ちたら・・・、愛という名の疑惑など))ちなみに今、僕の一番好きなハリウッド女優です。

内容はユマ・サーマンは、元暗殺集団の仲間だったのだが、結婚することになり、暗殺集団に結婚式の最中に裏切りに遭い新郎、家族、そしてユマ・サーマンも頭を銃でぶち抜かれ死んでしまう。ところが、ユマ・サーマンはかろうじて生きていて、4年間昏睡状態が続く。昏睡状態から醒めた時に、自分を殺そうとした元仲間の暗殺集団への復讐の旅が始まる。
特に東京の料亭でのアクションシーンは次から次へとマトリックス2の如く、敵が集団で掛かって来て、白人であるアメリカ人のユマ・サーマンが日本刀を持って斬りまくるシーンは残酷に見えて笑える

映画にケチをつけるつもりは無いのだが、ユマ・サーマンが飛行機


そこで、馬鹿な僕は思いついたのだがユマ・サーマンが、飛行機に乗るときに銃刀法違反で逮捕されるシーンが有ったら、ざんねーんと、面白いと思うのは、この世で僕と波田陽区だけだろうか

しかし、この映画の冒頭にもあるように深作欣司監督に対するオマージュ作品なだけあって、音楽とかアクションシーンに深作欣司にたいするクエンティン・タランティーノの思いがつまっている。とりあえずキルビルⅡで、5人中あと3人に復讐しないといけないね


タランティーノらしさが、出ていて面白かった。下記にタランティーノの他の作品も(ジャッキー・ブラウンは上で紹介しています)紹介しておきます。
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そう言えば、この映画にもユマ・サーマンが出てたね。観ている客を混乱させながらも、最後はびしっと決める。この映画は斬新さといい、俳優陣も素晴らしかった。こちらは、豪華俳優人をうまく使った。
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これはクエンティン・タランティーノの記念すべき監督作品一作目。内容は全員素性のわからない6人?で宝石強盗を働くが、そのうちの一人が警官に撃たれてしまう事によって、この6人?の中に警察の回し者がいるように思い、それぞれが疑心暗鬼になっていく様子が緊迫感を生む。深作欣司監督の仁義なき戦いを少し思わせる。最後はけっこうびっくりする終わり方。パルプ・フィクションよりお勧め

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