令和6年8月靖国神社社頭に掲示されました遺書 合掌
文中の〇〇は、秘匿事項の場所などを手紙で明かさないための措置と説明ありました。
今号もお若いお方の御覚悟のお手紙に、お父上様・ご家族の皆様のお気持ちは如何ばかりでございましたでしょうか。残念です。合掌
「九段短歌」
昨年11月から再開されました九段短歌に友人の青森県 田中恭子様お一人が10首連続掲載に敬意を表しております。
戦争のない平和を望みながらも散華の父を偲ぶ気持ちは永遠です。いつも多くの皆様にお心を寄せて頂いておりますことに感謝を申し上げております。
今号にもお目を通していただきたくどうぞよろしくお願い申し上げます。
残念!今号には私の作品は掲載ならずでした。今後のために努力を続けて参ります。 令和7年6月実施の洋上慰霊に参加を希望したく健康管理に心がけたく思っております。
私がお届けすればよかったですね。ゴメンナサイ!
この度の事は個人的なことにブログは?でしたが全国版と言うことに写真を紹介下さった方も有り、
お言葉を添えていただきました滋賀県のお方から転載させて頂きました。
写真に耐えられない姿ですのにこんなに大きく戸惑っております。
短歌の先生、子ども達も記事はあまり深入りしないでさらりと書いてくださってよかったと。
未熟な内容ですが父の供養になりました。
いつもありがとうございます。
娘の所まで30キロ余り,車で1時間10分ほどのところなのに。
山間の田舎なので仕方ありませんがともかく昨年あたりから6803郵便がおそいのです。
一通に一週間かかるとは。月曜日お待ちしております。
先ほども申し上げましたが、再婚先には持って行ってはいけないと思ったのでしょうか?
先ほど示しました最後の電報と「鳥海」と船名の書かれたはがきの2通を母の亡き後、
タンスを整理中に多くの種類の中に私が見つけほっとしました。
お嫁さん、義妹たちには見つからないように持ち帰り短歌を詠む事が出ました。
最後のハガキの歌はNHK短歌大会15首連歌に題名を「父の絶筆」として入賞しました。
「常にわが無事を確信し冷静なれ」と
「鳥海」より届きし父の絶筆
以上は15首の一首ですが、想像するに船名が書いてありますことに最後と思われますことに
「書かされた」?と思っております。
「クレデマツ」の最後の電報色あせて
母の遺品の中より出でぬ
奥深く、してジックリ味会わせてもらいました。
「クレデマツ」
色あせて~~~ に感銘しました。
「毎月一葉に2首送って・・・」↑ そうでございますか。
参考になりました。頑張ります。
新聞の件、お嬢様にお手数をおかけいたしました。
「ファクスに入りきれない・・・」↑ B4でないとだめです。
全国版に、岐阜県、埼玉県からもお電話を頂いております。
東京の従姉からは16日早朝に見たと、神奈川県の友人からもお電話を頂き固定・携帯電話を
置く暇もないほどのご厚意に感謝の日々でした。
内容は未熟ですが、私にとりましては戦死の父への供養になりました。
お手元に届きましたらどうぞよろしくお願い申し上げます。
毎月一葉に2首送っておりますがいかがなさっておられますか。
ネタ切れになっておりありきたりしかできません。
新聞は娘が今日投函したとのこと,郵便がおそくて金曜日になってしまいますかしら。
19日[月曜が勤務休みで]に都合で来れなくなり
ファクスに入りきれない記事と申しております。
ブログに紹介頂きましてありがとうございました。
今号に作品掲載ならずにちょっと残念に思っております。
それに任地のことまで隠さねばならないとは
無念です。
いつも金庫にしまってある従兄の遺書と遺髪を
思い出します。
今日の私のブログにokoさまの新聞記事を紹介しています。
写真の大きさにびっくり致しました。