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友人の庭のお花のご紹介 (再)

2024年07月22日 07時00分00秒 | 友人の庭のお花のご紹介

 2014年07月20日   に頂きました懐かしい茶碗蓮を再度ご紹介させて頂きます。
 頂いておりました「お言葉より」
 今回は蓮華の蕾から蜂巣(実)までの6日間の掲載です。
 数年ぶりに開花したこの茶碗蓮は、葉の直径 30cm ほどで、花径 20cm の美しい覆輪花です。
 採取した実は2年後の開花を楽しみに養生します。」 と頂きました。
 再度のご紹介ですが、美しい茶碗蓮をご覧頂けましたら嬉しゅうございます。

 
                  碗 蓮 1                              碗 蓮 2

 
               碗 蓮 3                              碗 蓮 4

 
                碗 蓮 5                             碗 蓮 6

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11 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (縄文人)
2024-07-22 07:55:12
 碗 蓮 ➡ 花はよく見かけますがこの字は初めてお目にかかりました。

     睡蓮、蓮と言う字にお目にかかりましたが・・・・
    碗 蓮は初めてです。
    ご老体の頭の中に詰め込みました。
返信する
縄文人さま (oko)
2024-07-22 18:21:51
お言葉をありがとうございます。
「数年ぶりに開花したこの茶碗蓮は・・・」↑ と有りましたが、養生が大変のようです。
しかし、きれいなお花ですね。
毎年この時期なりますと懐かしく思いだします。
返信する
Unknown (田中恭子)
2024-07-23 22:07:21
優しいお嬢様思わす蓮花。10年経っており今も元気でほしいです。
家で59年前にこどもたちに夫がコンクリート練って作ったプールが健在、その後山水で池にして金魚がいました。

息子がもう掃除が大変だといって蓮花植えたのですが2年で絶えてかわいそうなことしました。
いまスイレンが5年になってぎっしりと水肌がみえないほどになりました。
やはり可憐な花が毎朝数個ずつさいてかわいいです。そうそう河骨も元気。
育てることはみんなわが子とおなじですね。
返信する
田中恭子さま (oko)
2024-07-25 17:56:52
ご丁寧にお言葉を頂きながらご挨拶が遅くなりました。
立派なお庭を想像しております。
「河骨(こうほね)も元気・・・」↑ この文字は初めて学びましたのでpcにて読み、意味を調べました。
スイレン科の多年草の水草。黄色の花が咲くそうですね。

この度千葉県遺族会の推薦を受け、ある新聞社の取材を受けることになりました。
古くなりました沢山の軍事郵便他をコピー用紙で裏打ちしましたり、
ちょっと多忙にしておりますが、田中さまのような立派な資料はありません。
掲載なるか否かはわかりませんので内緒の報告です。
返信する
Unknown (田中恭子)
2024-07-25 21:42:00
遺族会の遺品整理お疲れ様です。
戦後八十年に向けた取材でしょうか。役所の担当者はきまったことはやってくれますが
やはり遺族がしっかりしなければと思っております。百歳までがんばりましょう.

河骨は黄色から美しい朱に変わりまるで2種の花のようなひとむらです。
池の排水の湿地で育っております。
道の駅から息子が買ってきたものでどんどん増えます。
返信する
田中恭子さま (oko)
2024-07-25 22:16:24
たびたびありがとうございます。
言葉が不足でごめんなさい!
「遺族会の遺品整理・・・」↑ではなくて千葉県遺族会から推薦されました私個人の取材です。
掲載は未定ですが、幼い時の母との別離の話しの時には思い出して涙が止まりませんでした。
返信する
Unknown (田中恭子)
2024-07-27 08:43:50
ご自身の取材でよかったです。
お力があるので語り部としてこれから非戦の願い伝いてください。

わが県遺族会では法人解散して任意団体になりましたが会員数が半分,
でも母達が一生懸命だった頃の元に戻ったと思っています。
会費が増えていくことが
無いのに支出考えずの結果だとおもいます。
八月は県慰霊祭ですが出席者がいかほどかと思っているところです。
返信する
田中恭子さま (oko)
2024-07-27 11:10:30
度々、ありがとうございます。
私で良いのかと迷いましたが、千葉県遺族会のご厚意を受けることと致しました。
40通ほどの軍事郵便くらいしかありません。
父の軍服は私の手元にはなく、勲章、その折の証書などは父の実家に収められております。
父の絣模様の浴衣はすべて私の簡単服に、大きなリボンをつけてもらって着ていた記憶があります。
又立派な父のコートは6年生の修学旅行にコートに仕立ててもらって着た覚えも有ります。

父を知らずに育ちましたが、思いだしますことは小学校2年の2月、母との別離の光景に涙があふれます。

掲載されるか否かは連絡を頂けることと思っております。
返信する
Unknown (田中恭子)
2024-07-27 14:47:50
終日雨。きっと紹介されるはずです。
遺品持つ人は本当に少ないと思います。
小さな町ですが周りではありません。家族皆必死の時だったので40通ほどのお手紙とは。
あなたのお母様とお別れしたころ、
我が家の後ろに一つ下の男の子がおり実家に戻っていく母の馬車追いかけて
山の登り口まで走りました。おばあちゃんがおいかけました。
まるで芝居だといって集落の皆が泣いたのです。これは20年ほど前孫のクラスで紹介した体験でした。今遺児の集まりなどに参加出来るような方たちは恵まれていると思っております。今があることは父の贈り物と思いましょうね。

[安心あれ]と戦地の手紙常ならぬ
楷書に父の本心にじむ.....失礼いたしました。雨の日の拙作でした。
返信する
Unknown (田中恭子)
2024-07-27 16:43:35
度々申し訳ございません。失礼なコメント送りまして。
今思いつきましたが本心滲むより潜むの方が良いかと思いまして.....まだまだ未熟
推敲不足です,お許しください。
返信する

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