カマさんとは12月6日に薪集めの時に見つけて家に持ち帰った雌のハバビロカマキリのことです。
その場にいた訳ではないの憶測でしかないのですが、どうも入れておいたプラ製の虫カゴの本体と脱出防止のために乗せておいた蓋代わりの藤カゴの間に挟まれてしまったようです。
右前肢のカマも開かなくなりましたので、多分その時一緒にダメージを受けたのでしょう。
実はそのことで妻とは用事以外で口をきかなくなってしまいました。
寒さや寿命で死ぬのは仕方がないのですが、保護したつもりが真逆の結果をもたらすのは残念であり、カマさんに申し訳ない気持で一杯です。
その場にいた訳ではないの憶測でしかないのですが、どうも入れておいたプラ製の虫カゴの本体と脱出防止のために乗せておいた蓋代わりの藤カゴの間に挟まれてしまったようです。
右前肢のカマも開かなくなりましたので、多分その時一緒にダメージを受けたのでしょう。
実はそのことで妻とは用事以外で口をきかなくなってしまいました。
寒さや寿命で死ぬのは仕方がないのですが、保護したつもりが真逆の結果をもたらすのは残念であり、カマさんに申し訳ない気持で一杯です。