糸魚川フライングクラブ ノリのブログ

ラジコン飛行機検定への道のり(序章)(仮)

胴体のクリア塗装

2013年08月02日 | 機体制作

 なんとか時間を作ってクリア塗装



補修個所の多い胴体から




ペーパーがけで荒れたフイルム面は塗料が乗ると少し毛羽立ちます、厚塗りで抑えるのではなくて

通常塗りで一度乾燥させて研ぎ出してから仕上げています。

手間がかかり トホホ。



 18日にクラブの飛行会が予定されています、間に合えば良いのですが。



コメント (4)    この記事についてブログを書く
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« MP4/4 47号 アンダーパネ... | トップ | タミヤ☆ スプレーワーク と... »
最新の画像もっと見る

4 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (◯野)
2013-08-06 20:27:20
昨日、黒部の上の飛行場に朝から夕方まで遊びに行きました。
芝が整備され、また川の流れでなかすに有った木がなくなり、凄く飛ばしやすい環境になっていました。

WIND S 50E を発注しました(^^)
嫁の許可でたので。



福原さんも確か同じ機体でしたよね?

作り方、調整の仕方、伝授願います。

仕事帰りに夜中持っていこうかな(´Д` )
返信する
Unknown (nori)
2013-08-07 00:00:08
50クラスの電動ですか?
スチロールの機体よりもずっと飛ばし易いとおもいますよ。

わたしは全然進んでません、バーゲンに乗ったのは良いのですが手間がかかります。
返信する
Unknown (◯野)
2013-08-07 06:36:21
電動ですがGP用コンバージョンがOPであります。
最初、電動で練習してその後GSを載せる予定です。理由は燃費と練習時間が稼げるのが◯

富山の方もスタント機にGS仕様を作製中で癒し系の機体になる予定との事です。


着陸がかなり伸びるらしく、私にはエアブレーキが必要な様です。
返信する
Unknown (nori)
2013-08-07 08:35:39
曲技機は翼面荷重が小さいので着陸は伸びますね。
気候の条件に加えてエンジン機はアイドルの回転変化もありますから経験するしかないです。
返信する

コメントを投稿

機体制作」カテゴリの最新記事