オールスクラッチの自作を目指しましたが、ちょうど折れた胴体があるとの情報で
送ってもらいました。
ブログやってて良かった~~
いま飛んでいるわたしの機体も同じところから折れて補修したものです
胴体が主翼の外れるJVタイプだったので修理は簡単に済みました。
折れた部分の強度を上げると壊れるときにもっと厄介な部分になりますので
創意工夫は不要で、主翼を接着するので胴体強度は自然に上がります。
フルスクラッチと言いながら当初の方針からそれましたけど一気に完成に近づきますね。
オールスクラッチの自作を目指しましたが、ちょうど折れた胴体があるとの情報で
送ってもらいました。
ブログやってて良かった~~
いま飛んでいるわたしの機体も同じところから折れて補修したものです
胴体が主翼の外れるJVタイプだったので修理は簡単に済みました。
折れた部分の強度を上げると壊れるときにもっと厄介な部分になりますので
創意工夫は不要で、主翼を接着するので胴体強度は自然に上がります。
フルスクラッチと言いながら当初の方針からそれましたけど一気に完成に近づきますね。
ショアジギング6月の集大成と意気込んで、早朝2時30分にファーストキャスト。
開き直りといいますか
使い慣れたメタルジグ40gのワンピッチジャークでゴールデンタイムを迎えます
チビ キジハタ リリース
45ヒラメ キープ
一時エソは入れ食い状態
ターゲットの真鯛の姿はありませんでしたが魚の引きを十分楽しめました~
わざわざ遠回りしてテツに小自慢し帰宅 ガッツ( ー̀︿ー́ )و ✧
さて
仮眠をとって
クラブ員総出で飛行場の草刈り
南北の草地を刈り込み
着陸ショートやオーバーランに備えます。
万一の場合に役立ちますが、通常着陸でも視界が開けてプレッシャーも減るでしょう。
6/28
主翼のリブはできています、比較的単純な構造で手持ちのバルサで完了。
ただ 何とかなると思っていた胴体が難関
複合素材でエンジンマウントにはスラストがついた硬木。
折れた胴体があるらしいのでそちらを頂いてズルします。
改造を加える部分の垂直尾翼
小さな固定側の取り付け剛性がもともと低くて
寄り道の原因のひとつ かも
もう少し延長して胴体にガッツリ取り付けたいですね。
胴体のねじれも大きいのでどこまで効果があるのかは疑問ですけど
やっておきたい箇所のひとつ。
新品では入手できないし、中古があっても高価で輸送も出来ない。
ずいぶん前から構想だけはありましたけれど見本が壊れないうちに始めました。
現物が残っているうちに採寸してコピーを作ります。
難題は胴体の内部構造
結構複雑ですがなんとかなるでしょ
オリジナルの不満な部分を対策しながらボチボチと
ではまた。
6/12
どっちつかずのFエア
コンディション入れてもダメ? とアドバイスをいただきました けれど
コンディションスイッチは極力使わないんです、
F3A専用機でもスナップはスティックポジションで切り替え、
スピンモードは入れていません。
Fエアはランディングポジションすらなくて
唯一のコンディションスイッチはアイドルアップだけ
シンプルでしょ~ スナップには入らない翼形だし
まぁ 一つ一つの演技が洗練されていないことも必要を感じない一因かも。
機敏な運動性能と安定の両立を目指しまぁす!
ショアジギングの方はまだホタルイカが岸に寄ってお魚はお腹いっぱい。
来週に期待します。
飛行会
暑くもなくベストシーズンです。
私のFエアは設定を煮詰めるフライトでした けど
F3とアクロを両立させるテーマ どっちつかず 中途半端 飛ばしにくい。
アクロに割り切るか もう少しチャレンジするか 根本的にトルクの影響が強くて
あっちこっちに寄り道したがる、
しつけの悪い犬の散歩みたい。
半分飛ばして半分おしゃべりで 終了~
クラブ員の 綱○さん の差し入れ、
ありがとうございました。 (^/◎\^)ゴクゴク
週末のマダイ釣りに向けて新たなジグを仕入ました。
今期の防波堤エリアではアジ、ヒラメ、テツも驚くサイズのエソと
最悪ではありませんが今一つの釣果。
私の基本はメジャークラフトのジグパラ タングステン
とくに画像のゼブラグローは基本中の基本
ショアジグの初めから使い慣れていてレンジキープもし易い。
だ~け~ど
隣で長野のかたが使っていて真鯛が追い食いしたシンキングペンシルが
気になってお取り寄せ~
ハードシンキング
姫川にもトレンドがあって釣果の上がっているジグに移行します。
同じものを使ったから釣れるとは限らないけれど確率は高まる はず
ゴールデンタイムにこれで探ってダメならばジグパラにチェンジ、
このプランで週末に挑戦します。