例会ウオーキング
相模原北公園の梅
相模原北公園 梅林
ピクニック広場に隣接して、約100種類・100本の梅が12月下旬より3月まで、
順々に花をつけます。
かぐわしい香りの漂う梅林を通り抜けるとき
春の到来を感じることができる。
1.日時 2月25日(木)
2.例会名 相模原北公園の梅
3.主催者 相模原市ウオーキング協会
相模原北公園・・・敷地内の雑木林を利用しながら、公園全体に植物園のような
雰囲気を感じられる公園で、四季折々の花や野草・樹木など、自然のままに季節感
あふれる演出で年間を通じて楽しめる。
相模原北公園 梅林
梅の開花
まだ寒い早春を彩る梅の花は、「万葉集」の時代から古来、数々の歌に詠まれてきました。
「梅は咲いたか、桜はまだかいな」と春の到来を待ちわびる人は、
白梅が先んじ、紅梅が続く梅の開花に敏感だったことでしょう。
梅は、百花に先駆けて咲く花ですから花の兄、春告草と呼ばれ、
並外れた香りゆえ、香散見草、匂草、香栄草などの名を与えられました。
横山公園
横山公園は陸上競技場として、長く市民に親しまれてきました。
横山公園の冬景色をご覧いただきました。
相模原市 市内散策
相模原市
神奈川県では横浜市・川崎市についで第3位の人口規模を擁する。
全国18位の70万人を超える。
2010年に政令指定都市に昇格。
東京都心まで電車で40分、東京のベッドタウン。
春の気配を感じながら、
相模原市を梅を交えて楽しく歩きました。