先日、仕事を終えて田町駅西口の加熱式たばこ専用の喫煙所に立ち寄り、Ploom TECHを使ってみました。
薄型の吸い殻入れらしきものがありましたので、近づいてよく見ると、IQOS、glo、Ploom TECH専用で、紙巻たばこの吸い殻は入れないように、と注意書きがされてました。
その投入口が、まことに細いのです。火は付いていないから、煙が出ることもなく、火消しのための水も入っていないので、灰皿らしくはないのですが、なかなかスマートでした。
ちなみに、この加熱式たばこ吸い殻回収スタンドは、IQOSを販売しているフィリップ・モリス・ジャパンが設置しているらしく、その旨が記載されていました。競合しているとはいえ、glo、Ploom TECH を巻き込み、シェアダントツ1位のリーディングカンパニーとして、フィリップ・モリス・ジャパンが行なっているのですね。
The other day, after work, I stopped by the smoking area dedicated to heated cigarettes at the west exit of Tamachi Station to try Ploom TECH.
薄型の吸い殻入れらしきものがありましたので、近づいてよく見ると、IQOS、glo、Ploom TECH専用で、紙巻たばこの吸い殻は入れないように、と注意書きがされてました。
I saw what appeared to be a thin cigarette butt container, and upon closer inspection, I noticed that it was for IQOS, glo, and Ploom TECH cigarettes only, with a warning not to put cigarette butts in it.
その投入口が、まことに細いのです。火は付いていないから、煙が出ることもなく、火消しのための水も入っていないので、灰皿らしくはないのですが、なかなかスマートでした。
The spout was very thin. Since it was not lit, it did not emit smoke, and it did not contain water to extinguish the fire, so it did not look like an ashtray, but it was quite smart.
ちなみに、この加熱式たばこ吸い殻回収スタンドは、IQOSを販売しているフィリップ・モリス・ジャパンが設置しているらしく、その旨が記載されていました。競合しているとはいえ、glo、Ploom TECH を巻き込み、シェアダントツ1位のリーディングカンパニーとして、フィリップ・モリス・ジャパンが行なっているのですね。
Incidentally, the heated cigarette butt collection stand seems to be installed by Philip Morris Japan, the company that sells IQOS, and it was noted that this was the case. Although they are competing with each other, Philip Morris Japan is the leading company with the largest market share in Japan, including glo and Ploom TECH.