「PIC AVR 工作室」サイトの日記的なブログです。
サイトに挙げなかった他愛ないことを日記的に書き残してます。
PIC AVR 工作室 ブログ



http://brown.ap.teacup.com/nekosan0/2214.html
昨日の3D-2D変換プログラムを、class定義して
書き直してみる。


オイラ元々java嫌いだし、忘れてるので、色々と
思い出しながら何とかエラーだけは取り除いて、
動くようになったのがこれ。


平行法表示


交差法表示


もう、コンストラクタをどんな風に書くんだったか、
どんな風に継承するんだか、全然忘れてた。


本当はPythonで書きたかったところなんだけど、
グラフィックライブラリの使い方をアレしてる中
なので、楽な方に逃げたつもりが、processingは
中身はCじゃなくてjavaというトラップがあった…。
でもまぁ、動いた。

もうちょっと綺麗なコードに直したいなぁ。



http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/20140403_642657.html
Windows、タブレット用(スマホ用?)に無料の
OS提供するのか。ナニで儲けようとしてるんだろう?
Office?



http://www.nicovideo.jp/watch/sm23244241
木製のUSBコネクタ。イイカンジのテイスト。
まぁ、USBコネクタっていうよりは、USB形状の
電源端子って感じだな。

斜めにピンを配置してるところが、ブレッドボード
に向いてる感じでいいなぁ。



http://shinyamatsuyama.blogspot.jp/2013/06/raspberrypiradiko.html
Raspberry Piを、radiko録音用のマシンにしちゃう
っていうの、やってみたいんだけどな。

録音したやつを、PCとかからsambaで取りに行って
聴くとか。





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しばらく放置してあった、AVR Studio4の開発環境、
環境が壊れていたのを修復。修復と言うか、最終版
の4.19を入れなおして、tool chainも入れなおす。

とりあえず、過去のプロジェクトを開いてみて、
シミュレータを動かしてみて、それっぽいことを
確認。



そうそう、とPythonのデバッガ環境についても
調べなおす。Pythonって、標準でpdbっていう
デバッガが入ってたんだなぁ。へぇ。

https://docs.python.org/2/library/pdb.html

というわけで、サックリ使ってみる。以前作った
プログラムをステップ実行。うん。動く。gdbと
そっくりな感じだな。

gtkとかと絡めても、ちゃんと動くのかな?と
思って調べてみる。
http://stackoverflow.com/questions/916674/how-to-debug-pygtk-program

うーん。ちょっと、アレコレありそう。また
あとで調べなおそう。




http://linuxgizmos.com/intel-unveils-tiny-x86-minnowboard-max-open-sbc/

MinnowBoard Max。これもx86互換チップ搭載なんだ
なぁ。へぇ。大きさといい、Atom E3800のスペック
といい、対応OSといい、消費電力といい、かなり
イイカンジだな。見た感じ、GPIOソケットも搭載
されているっぽい。

HDMIも繋がるって書いてあるけど、どこだろう?




このあいだから、
http://www.eisaijuku.join-us.jp/3d-graphics.html

http://www.sousakuba.com/Programming/gs_plane_line_intersect.html

http://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/category/kansuu/iroiro-kansu/henkan-tex.cgi?target=/math/category/kansuu/iroiro-kansu/heimen-no-houteisiki.html

このあたりとかが気になってて、3Dグラフィック
の描画プログラムを書きたかったところ。

落書き帳に、3D空間、スクリーン、視線を書き込んで、
ベクトルを書き入れて、計算式に直していく。

んで3Dグラフィックのプログラムを書いてみた。
久々にprocessing。

ベクトル計算はベタの数値演算で処理させて、
なんとなく出てきた結果がこれ。




濃い赤とオレンジ、それぞれ右目、左目用のつもりで、
交差法で見ると、筒状の渦巻きになって見えるはず。
(平行法だと、円錐形にみえちゃう)

本当は平行法にしたかったんだけどな。

(後日訂正:交差法と平行法、逆に書いてたので修正済み)

視点を移動したりすると、それなりにちゃんと反映
されるので、多分計算どおりになってるんでしょう。
しかし、ベクトル使った3D計算なんて、全く忘れて
るなぁ。


とりあえずここまで。本格的に弄りなおすのはまた
今度にしよう。




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色々とネタを考えようかと思いつつ、あまりいいのが
思いつかなかったので、人様のネタを。

http://www.huffingtonpost.jp/2014/03/31/haruko-obokata-stap-cells_n_5066691.html?utm_hp_ref=japan

理研が、今日こんなネタをご披露するとは。ずいぶん
柔らかい組織に変わったってことか。
ただなぁ、若手研究者たった一人で、ここまで大掛かりな
仕込みができるなんて、誰も信じないよなぁ。ネタとして
は、ちょっと練りこみ不足。もうちょっと面白く脚色
してもいいんじゃね?と。




http://brown.ap.teacup.com/nekosan0/2211.html
この間頼んでおいたプリンタ届いた。早速設置。

同じエプソンのインクジェットでも、重さも大きさも
全然違うんだな。白黒だからなのか、それとも技術の
進歩なのか…
小さいし、えらく軽い。モックアップじゃね?
といいたくなるくらいの軽さ。


いつも1台だけ繋いで使ってるので、無線LANじゃなくて
USB接続にしちゃう。まぁ、あとで無線LANにしてもいい
んだけど、Windows同士はプリンタ共有で繋いであるから、
あとはUbuntuで繋ぐかどうかだな。ドライバあるのかな?



とりあえず、インクカートリッジ入れて、テスト印刷。
バク速。

比較的最近のインクジェットでも、ここまで速いのは
見たことない気がするなぁと思うんだけど、白黒専用
のせいだからか、インクヘッダがYMCK4色分全部を黒に
割り当てて、4倍速的なプリンタになってたりするの
かな?


んで、気になってたテスト項目。印刷物にマーカーで
上から塗り塗りしてみる。うん。にじまない。ok。

あとは、OHPシートの印刷して、クイックポジで
プリント基板作れるかどうかだな。また今度。


ん?古いプリンタからステッピングモータを
取り出さないのって?
うーーーん。メンドイ。




スイッチサイエンスに、
http://www.switch-science.com/catalog/1661/
http://www.switch-science.com/catalog/1662/
「86Duino EduCake」と「86Duino ZERO」、両方とも
入ってるみたい。

いいねぇ。このパッケージだと、3~4台入手しちゃって、
アレコレ用途別に弄り回したい感じだけど、まぁ、
結構なお値段になるな。



http://page16.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/u64940316
ヤフオクで、PicoScopeが出てる。

PicoScopeは、ソフトが結構使いやすいんだよな。



http://mainichi.jp/select/news/20140327k0000m040066000c.html
この間の地震の影響もあるんだろうけど、日本の
あちこちの山の標高が見直されたみたい。

富士山は、3776mで変わりなしってことらしい。
ってことは、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%BD%9F%E5%AF%8C%E5%A3%AB
日本一標高の低い山は、積み増ししたり削ったり
する必要はなさそう。




123D Designとか弄って3D画面を眺めてたら、ふと、
http://picavr.uunyan.com/warehouse_fft3.html
複素数のグラフを立体表示したかった件を思い出し、
3次元空間座標→2次元平面への変換計算について、
ちょこっと調べなおしてみる。

http://www.sousakuba.com/Programming/gs_plane_line_intersect.html

ここが解り易いな。

昔は、CGレイトレ物語とか読んで、ベクトル計算を
ガリガリC言語で書いて、レイトレの計算をして
みたいりしたんだけど、すっかりアタマから抜けて
いるなぁ。

このページで説明されている計算式は、とてもよく
理解できたんだけど、図に出てくる「平面」が表す
法線ベクトルの成分は、どっから持ってくるんだっけ?
状態。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%95%E7%B7%9A%E3%83%99%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AB

平面状の2つのベクトルをとって、外積を求めれば
法線になるんだろうけど、その2つのベクトルは、
平面の方程式からどうやって計算するんだったか…

http://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/category/kansuu/iroiro-kansu/henkan-tex.cgi?target=/math/category/kansuu/iroiro-kansu/heimen-no-houteisiki.html

おぉ。書いてあった。x,y,zの係数そのままだな。




桜、満開になったなぁ。撮りたいなぁ。




http://labaq.com/archives/51821764.html
この「リボン」っていうシーリングファン、いいなぁ。
サーキュレーターの代わりに、シーリングファンを
使いたいんだよなぁ。



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ここんところ、123D Designを弄り回しているんだけど、
どうも、ちょっと凝ったことしようとすると、なんか
変なエラーではじかれたりして、ムッとすることが
多々。うーーーーむ。



チョイチョイ落ちる不安定さは、まぁチョイチョイ
セーブしておくだけでいいから、慣れの問題って感じ
でいいんだけども、チョイチョイのエラーメッセージ
はなぁ…

当たり前の操作で当たり前の結果が出てくると思って
操作すると、画面上部に赤い帯でエラーのメッセージ
が出てきて、操作が受け付けられないのがなんとも…。


しかも、エラーメッセージが親切じゃないんだよな。
ナニが根本的な原因なのか、イマイチわからない
メッセージで。

でもまぁ、操作系はシンプルで悪くはないんだよな。
3D-CADながら、3D-CG系ソフトの操作系のイメージで
サクサク弄れるのは悪くない。


ちょこっとつくったものを、
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/column/3dpnews/20140325_640839.html

ナノラボに行って出力してみたいんだけど、ナノラボ
は、いきなりいって3Dプリンタ使えるのかな?事前に
予約が要るのかな?

ショップサイトを見たところ、予約要みたいな表記は
見当たらなかったんだけど。
(USBメモリとかでデータ持ち込むか、ショップのPCで
 データ用意するか…みたいなことは書いてあった)

http://nanolab.jp/service/sld3g

とりあえずSTLファイルでいいみたい。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140327-00000537-san-bus_all&pos=5
シャープは、あのロボット掃除機だけじゃないんだな。

抹茶を臼で挽いてくれる機械みたいだけど、たしか
抹茶用の茶葉と、普通のお茶っ葉って、育て方が
少し違ってたような気がするんだけどな。カテキンの
多さで苦味エグ味が変わるとかで。

http://watanabekikaku.biz/hunmatu_matya_tigai.htm

ここに詳しいことが書いてあった。

へぇ。普通の茶葉を挽いた粉末抹茶っていうのもある
のか。

オイラが普段飲んでる抹茶の粉、パッケージを調べて
みたら、「粉末緑茶」って書いてあった。原料は
「緑茶、抹茶」って書いてあるんだけど、両方が
混ざってるってことかな。




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