来週は夏休みをもらえたren.です。
本格的にキャンプツーリングの計画を立てたいと思います。
さて、昨日は夜8時までにあわてて千歳から帰ってきた理由は、8:50からF1を観るため。
レース前にネットでニュースを観てみれば、予選でのアロンソの行為にペナルティの処分が。結果、ポールポジションはマクラーレンのハミルトン。予選トップだったアロンソは5グリッド降格。
まあ、なんと言い訳されても、アレは邪推したくなる展開でしたからねぇ。やはりセナとプロストのときと同じように、アロンソとハミルトンもぎりぎりの状態なのかなぁ、なんて。「F1速報」の「グランプリ天国」みたい(w
結果としてハミルトンがそのままポールtoウィン。アロンソは4位。
2人ともドライバーズポイントは取得できたので、2人の差は7ポイント。
処分のためマクラーレンはコンストラクターズポイントを取得できず。
2位はフェラーリのライコネン。ハミルトンとは20ポイント差に。
相棒のマッサは、予選で給油忘れの憂き目にあいストップ。結果は13位で、ハミルトンとは21ポイント差になってしまいました。
3位は、BMWのハイドフェルド。相棒のクビサも5位入賞。
毎度の事ながら、今年のBMWは安定感はすごいなぁ。
6位にはトヨタのラルフ。今シーズンは特に調子の上がらないラルフですが、今期最高位です。トヨタとしても一安心?
相棒のトゥルーリは10位。
7位には、我らがウィリアムズのロズベルグ。仮想敵であるルノーを抑えてのこの順位は、個人的に嬉しい。
相棒のブルツは14位。マッサとの競り合いには、結局負けてしまいましたる
8位にルノーのコバライネン。ルーキーとしてはハミルトンの陰に隠れていますが、もっと上位にいけるレーサーだと思うんですけれどね。
相棒のフィジケラは12位。予選では左近と絡んで降格ペナを受けたり、途中でデビッドソンを押し出したり、今回はジャパンパワーの天敵でした(w
9位にレッドブルのウェーバー。相棒のクルサードは11位に。
Sアグリの佐藤琢磨は15位完走。
デビッドソンは前述の通りフィジケラに接触されリタイヤ。
クビサの代わりに出たアメリカGPで衝撃のポイントゲットを成し遂げたベッテルがトロロッソからデビュー。16位完走。
相棒のリウッツィは電気系トラブルでガレージに戻ってリタイヤ。
17位にスパイカーのスーティル。
F1復帰のシートを得た山本左近は、早々にスピンからリタイヤで無念。
完走最下位の18位はホンダのバリチェロ。相棒のバトンはリタイヤ。
なんというか、かっこいいCMが空々しくなり始めた今年のホンダ。いっそのことSアグリの方をピックアップした方が(を
次回のトルコGPまでは3週間。休める人は、この間にバカンスを取るようで、解説の今宮さんも実況終了間際に「これから夏休みですっ!」と、明るい声を上げておりました(w
本格的にキャンプツーリングの計画を立てたいと思います。
さて、昨日は夜8時までにあわてて千歳から帰ってきた理由は、8:50からF1を観るため。
レース前にネットでニュースを観てみれば、予選でのアロンソの行為にペナルティの処分が。結果、ポールポジションはマクラーレンのハミルトン。予選トップだったアロンソは5グリッド降格。
まあ、なんと言い訳されても、アレは邪推したくなる展開でしたからねぇ。やはりセナとプロストのときと同じように、アロンソとハミルトンもぎりぎりの状態なのかなぁ、なんて。「F1速報」の「グランプリ天国」みたい(w
結果としてハミルトンがそのままポールtoウィン。アロンソは4位。
2人ともドライバーズポイントは取得できたので、2人の差は7ポイント。
処分のためマクラーレンはコンストラクターズポイントを取得できず。
2位はフェラーリのライコネン。ハミルトンとは20ポイント差に。
相棒のマッサは、予選で給油忘れの憂き目にあいストップ。結果は13位で、ハミルトンとは21ポイント差になってしまいました。
3位は、BMWのハイドフェルド。相棒のクビサも5位入賞。
毎度の事ながら、今年のBMWは安定感はすごいなぁ。
6位にはトヨタのラルフ。今シーズンは特に調子の上がらないラルフですが、今期最高位です。トヨタとしても一安心?
相棒のトゥルーリは10位。
7位には、我らがウィリアムズのロズベルグ。仮想敵であるルノーを抑えてのこの順位は、個人的に嬉しい。
相棒のブルツは14位。マッサとの競り合いには、結局負けてしまいましたる
8位にルノーのコバライネン。ルーキーとしてはハミルトンの陰に隠れていますが、もっと上位にいけるレーサーだと思うんですけれどね。
相棒のフィジケラは12位。予選では左近と絡んで降格ペナを受けたり、途中でデビッドソンを押し出したり、今回はジャパンパワーの天敵でした(w
9位にレッドブルのウェーバー。相棒のクルサードは11位に。
Sアグリの佐藤琢磨は15位完走。
デビッドソンは前述の通りフィジケラに接触されリタイヤ。
クビサの代わりに出たアメリカGPで衝撃のポイントゲットを成し遂げたベッテルがトロロッソからデビュー。16位完走。
相棒のリウッツィは電気系トラブルでガレージに戻ってリタイヤ。
17位にスパイカーのスーティル。
F1復帰のシートを得た山本左近は、早々にスピンからリタイヤで無念。
完走最下位の18位はホンダのバリチェロ。相棒のバトンはリタイヤ。
なんというか、かっこいいCMが空々しくなり始めた今年のホンダ。いっそのことSアグリの方をピックアップした方が(を
次回のトルコGPまでは3週間。休める人は、この間にバカンスを取るようで、解説の今宮さんも実況終了間際に「これから夏休みですっ!」と、明るい声を上げておりました(w