考えさせられる命
生あるものの別れ人が出会う別れ生きている間に幾度となく訪れる様々な別れ、この別れは直ぐに立ち直れるものもあれば、心身ともに疲弊し長く尾を引いて立ち直るのを阻む。その別れのなかで一番......
命について思う
いろいろ起きている事件から思うのは「なぜ、どうして」のこの問い。
人は動物と違い言葉を話し自らの感情をControlでき、理性でその良し悪しを判断できることができるのにどうして自らを育ててくれた親を、兄弟、我子を殺めるのか私には分からない、これから明日がある人の命を奪う権利は誰にもなく、
自然に終わりが来るまで人は生きる義務がありそれを途中半ばで絶つことは誰にも許されていない、それが人の命。
人のなぜ
人は一時的な感情の昂りで
なぜ人の命を奪うのか
それを知る度に思う私の疑問
それほど命は軽くないし
奪ってもよいと言うものでもない
それが私達の命
その命を如何なる理由があろうと
奪うことは許されない
なぜなら私達は人間だから。
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