学校の授業が再開し、中1英語では早いクラスでハロウィーンの単元に入りました。
Halloweenを「ハロウィーン」と訳すか「ハロウィン」と訳すかでもめている生徒がいる中で
「センセー、『ハロウィーン』て、カタカナでどう書くの?」という質問が。
「カタカナで?英語じゃなくて?
」と2回くらい聞き返しちゃいましたが
どうやら「ウィ」が書けなかったらしい。
「何回書いてもハロウォーンになっちゃう
」そうです。
「小さいイを使って!
」とアドバイスしたら「書けた!
」と感動していました。
感動するほどのこともないけど。
外来語によくでてくる拗音(ゃゅょなどの小さい字)は、確かに書くのも読むのも難しい。
よく考えないと発音と表記が違ってしまう。
昔、世界史の人名・地名で苦労させられたなあ…。
一方で、最近メールやネット上で小さいぁぃぅぇぉを使う若者が増えている気がします。
マンガのセリフなんかでも。拗音以外にも「あ」に濁点とか。
なんとなく雰囲気はわかるけど、読めない文字は勘弁してほしいです。
Halloweenを「ハロウィーン」と訳すか「ハロウィン」と訳すかでもめている生徒がいる中で
「センセー、『ハロウィーン』て、カタカナでどう書くの?」という質問が。

「カタカナで?英語じゃなくて?

どうやら「ウィ」が書けなかったらしい。
「何回書いてもハロウォーンになっちゃう


「小さいイを使って!


感動するほどのこともないけど。

外来語によくでてくる拗音(ゃゅょなどの小さい字)は、確かに書くのも読むのも難しい。
よく考えないと発音と表記が違ってしまう。
昔、世界史の人名・地名で苦労させられたなあ…。
一方で、最近メールやネット上で小さいぁぃぅぇぉを使う若者が増えている気がします。
マンガのセリフなんかでも。拗音以外にも「あ」に濁点とか。
なんとなく雰囲気はわかるけど、読めない文字は勘弁してほしいです。
