5月10日(金)、曇り。
昨日は夏のような陽気。
晴れ続きで、ジワーッと汗がにじむような日中でした。
午後は、江戸時代の国語のお勉強で奈良に。
午前中は、A紙のI記者が来訪予定。
この地域の「職人さん」を取材しているのだそうです。
しかし、自身は「職人」とは思っていないから、この呼ばれ方には違和感。
「駒師」という呼ばれ方にも同様で、語感も悪いではありませんか。
念のため「職人」を辞書で引くと、「手で器物などを作る人」。
これを見ると、職人あるいは駒師と呼ばれても仕方ないのでしょうが、チョッと単純にすぎる。
自身は、何でもやりたいことをやっている。
「駒」はその一つにすぎないという思いです。
つまり、誰の束縛を受けずに、自由にやっている「自由人」なのですが・・。
人生経験とかによって、同じ「職人」という言葉でも解釈や思うことがいろいろ違う。
この話を若そうな新聞記者にぶつけてみようかな。
どんな答えが戻ってくるかです。
ーーーー
昨日の夕刻、葡萄の木に大きなテントウムシ。
普通の倍くらいの大きさです。
初めて見る虫ですが、追っかけてシャッターを切りました。

ーーーー
名人戦第3局。
先ほど決着がついて羽生さんが1勝。
名古屋の第5局が確定しました。
昨日は夏のような陽気。
晴れ続きで、ジワーッと汗がにじむような日中でした。
午後は、江戸時代の国語のお勉強で奈良に。
午前中は、A紙のI記者が来訪予定。
この地域の「職人さん」を取材しているのだそうです。
しかし、自身は「職人」とは思っていないから、この呼ばれ方には違和感。
「駒師」という呼ばれ方にも同様で、語感も悪いではありませんか。
念のため「職人」を辞書で引くと、「手で器物などを作る人」。
これを見ると、職人あるいは駒師と呼ばれても仕方ないのでしょうが、チョッと単純にすぎる。
自身は、何でもやりたいことをやっている。
「駒」はその一つにすぎないという思いです。
つまり、誰の束縛を受けずに、自由にやっている「自由人」なのですが・・。
人生経験とかによって、同じ「職人」という言葉でも解釈や思うことがいろいろ違う。
この話を若そうな新聞記者にぶつけてみようかな。
どんな答えが戻ってくるかです。
ーーーー
昨日の夕刻、葡萄の木に大きなテントウムシ。
普通の倍くらいの大きさです。
初めて見る虫ですが、追っかけてシャッターを切りました。

ーーーー
名人戦第3局。
先ほど決着がついて羽生さんが1勝。
名古屋の第5局が確定しました。
駒の写真集
リンク先はこちら」
http://blog.goo.ne.jp/photo/11726