日本に勝つ事のみに邁進するお隣・韓国さん。
恥も外聞もなく、世界から新型コロナワクチンをゲットするお隣さん。
お金の切れ間が命の切れめにならないように、途上国向けの新型コロナウイルスのワクチンが行き渡るべく組織したCOVAX(コバックス)から横取りするお隣さん。
先進国になったと喜んでいる文大統領(韓国が国連に申請して認められた。)の精神状態が理解できません。先進国が聴いて呆れます。
日本では先進国に一員として資金援助したりワクチンを供給したりするのに、お隣さんは考えられない恥さらしの行動です。
通貨スワップの用語を利用してワクチン・スワップなる新語を作って、世界からワクチンをゲットすべく乞食外交をしているのを事を恥とも思わないその精神構造。
目出度く、一回接種もワクチンの免疫効果が有効になる二回接種も日本を超える事が出来ました。
でも、世界では韓国の感染爆発が止まらず、接種したのは水ワクチンだと揶揄されています。
日本がウイズ・コロナに舵を切りましたから、負けずと舵を切ったのは良いですが、置かれている状況が異なります。
感染爆発に耐えきれずにウイズ・コロナを諦めえて規制強化に舵を切ったようです。
ここがらが、私が言いたいことです。
1 ワクチンを製造した製薬メーカーが薬効作用を考慮して処方を決めています。ファイザー社の新型コロナウイルスのワクチン接種の間隔は三週間です。三週間と言う事は、一回目のワクチンを接種すれば三週間後にワクチンが確実に確保されていなければなりません。でも、お隣の韓国さんは一回目のワクチン(ファイザー社製のワクチンとは限りませんが、)を接種率を上げるために二回目に接種する人のワクチンも一回目の方に接種しました。メーカーが最大の免疫抗体の事など何のそのです。
2 新しい理論に基づくmRNAワクチンは、ファイザー社とモデルナ社製です。低温管理が厳しく指定されたいます。製造されてから接種されるまでの経路と保管状況で厳しい温度管理が求められます。(韓国のワクチンが従前の理論に基づくAZ(アストラゼネカ)社のワクチンなら温度管理は少し緩いです。お隣さんのお国では正しく温度管理されたのでしょうか。
3 初期の頃に注射器の形状により、5回分とれるか6回分採れるかで問題になりましたが、メーカーの推奨する形式の回数を接種したのでしょうか。
4 AZ社製のワクチンはウイルス・ベクターワクチンであり、温度管理も接種間隔も全てに於いてmRNAワクチンより取り扱いが容易です。日本でも韓国内でも、AZ社から認可頂き製造しているようです。ですが、お隣さんでは、その製造を厳密に遵守していない危険性がありそうです。
5 水ワクチンと揶揄される中国製やロシア製のワクチンを使用しているのかもしれません。
以上、1~5番の事は必ずしも確認が取れている訳ではありませんが、当たらずも遠からずだと思っています。
韓国などのデータをスクリーンショットで撮ったものをアップします。
1 日本は接種数は1億9千9百万回で、必要とする完了者の割合は78.1%です。韓国は81.2% です。立派ですね。
2 上の1と同じ、Our World in Data から引用の地図です。
説明させて頂きますが、上の数値では同じオックスフォード大学ですが、81.2% と表示していますが、こちらの地図では、異なります。
韓国、北朝鮮のデータが信頼できないようでデータなしの白になっています。因みに中国は灰色です。モンゴル、日本、タイ、オーストラリアなどは濃い緑で60%であると表示しています。
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