小さな旅、大きな旅の写真物語(Virtual trips/travels)

京都や東京を本拠地として、自然の中や町を歩きながら、撮った写真をどんどん掲載します。いっしょに歩いているように。

中判カメラへの挑戦 Fujifilm GFX50S試写その2

2018-11-27 17:38:21 | 日記
2018-11-25 今日は浜離宮庭園でFujifilm GFX50Sの試写。機材は前回と同じ、Pentax 645 120mm macro F4とLaowa12mmF2.8 Zero-D。  
1)特に絵になる対象が無い中、それでも中判カメラは絵を作る。何でだ!この理由を説明するのは難しい。
2)Fujifilm GFX50Sは殆ど無修正のJPEGで使える絵を提供する。これは特徴的!
3)バッテリーのヘリは早く、1日の撮影にはスペア1本は必須である。今回はスペアを必要としなかったが。一本14000円くらいします。
4)現在、Fujifilmのカメラとレンズまたはレンズのみでも新品を買えば、大きなキャッシュバックがあります。当方みたいに中古で攻めるのが正しかったか疑問ですが、済んだことはもうあれこれ考えない。現状では、ありがたことに、あり合わせの手持ちレンズでも中判カメラは撮影意欲をかきたてます。


Fujifilm GFX50S + Laowa12mmF2.8 Zero-D


Fujifilm GFX50S + Laowa12mmF2.8 Zero-D


Fujifilm GFX50S + Pentax 645 120mm macro F4


Fujifilm GFX50S + Pentax 645 120mm macro F4


Fujifilm GFX50S + Pentax 645 120mm macro F4


Fujifilm GFX50S + Pentax 645 120mm macro F4


Fujifilm GFX50S + Pentax 645 120mm macro F4


Fujifilm GFX50S + Laowa12mmF2.8 Zero-D
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中判カメラへの挑戦 Fujifilm GFX50S試写 その1

2018-11-26 17:45:57 | 日記
中判カメラへの挑戦 Fujifilm GFX50S試写 その1

2018-11-21 撮影場所:自然教育園

Fujifilm GFX50S を中古で60万円弱で購入しました。思い立ってから購入まで約1年かかりました。カメラ機材のかなり大きな入れ替えを伴っており、お金の収支が落ち着くまで、Fujifilm GFX50S用レンズはFujifilm純正を買わずに手持ちレンズで当座をしのぎます。ニコン・フルサイズFマウントを中判に適応させるLaowa マジックフォーマットコンバーターが約4.2万円、ペンタックス645レンズをFujifilm GFX50Sに適応させるKiponのレンズアダプタ―が約2.2万円、計6.4万円で、とりあえず実質(フルサイズ換算) 13mm, 22mm, 23mm, 72mm(手持ちレンズ12mm, 18mm, 21mm,120mm)のレンズを中判用に使えるはずです(この換算の仕方、特にマジックフォーマットコンバーターではどうなるかはよくわかりません)。


Fujifilm GFX50S + Kipon レンズアダプタ―+ Pentax 645 120mm macro F4
Total 1906g   レンズ+アダプター975g


Fujifilm GFX50S + Laowa マジックフォーマットコンバーター+Laowa 12mm F2.8 Zero-D
Total 1850g   レンズ+アダプター918g


ファースト・インプレッションは
1)ずっしりと重たい。1.5kgを越えてしまった。今後の中判への挑戦がずっしりと重くのしかかります。
2)生っぽい。こんな古い一時代前のペンタックスマクロを使っても生っぽくリアルに撮れる。まずはこのメリットを生かすべきだ。
3)Laowa マジックフォーマットコンバーターは使えそうだ。富士フィルムのレンズは超広角が無い。このコンバーターで超広角が撮れるなら、意義ありといえるかもしれない。しかし、まだ中判・広角でどう撮るかわからない。
4)以前、フジフィルムのPC+でのプレゼンテイターが絞り込んだ写真ばかり提示すると文句をいったが、今回の試写では絞りこまないとぼやけてしまって苦しい事がわかった。開放ではぼやけて、2段絞り込むととんでもなく鮮明に写るというギャップが不思議である。フジフィルム純正のマクロでは開放で使えるのか?
5)焦点の合ったポイントのすぐ隣はボケボケでその落差が大きい。遠景でも焦点リングを少し回すと、ズズズとピントとボケの落差が移動する。これは未だない感覚である。
6)今回は手持ち撮影でなんとか撮っている。しかし、やはり三脚が必要。手振れ補正を望む声が大きいが、手ぶれが問題ではない。ピントがずれることが問題なのだ。ちょっとした手振れ補正など付いたところで役に立たないかもしれない。

フジフィルムの中判レンズは20万円程度を中心として極めて高価。とりあえずレンズアダプタ―+手持ちレンズで中判の撮り方を探るという方針は悪くないようである。


Fujifilm GFX50S + Kipon レンズアダプタ―+ Pentax 645 120mm macro F4


Fujifilm GFX50S + Kipon レンズアダプタ―+ Pentax 645 120mm macro F4


Fujifilm GFX50S + Kipon レンズアダプタ―+ Pentax 645 120mm macro F4


Fujifilm GFX50S + Kipon レンズアダプタ―+ Pentax 645 120mm macro F4


Fujifilm GFX50S + Kipon レンズアダプタ―+ Pentax 645 120mm macro F4


Fujifilm GFX50S + Laowa マジックフォーマットコンバーター+Laowa 12mm F2.8 Zero-D


Fujifilm GFX50S + Laowa マジックフォーマットコンバーター+Laowa 12mm F2.8 Zero-D


Fujifilm GFX50S + Laowa マジックフォーマットコンバーター+Laowa 12mm F2.8 Zero-D


Fujifilm GFX50S + Laowa マジックフォーマットコンバーター+Laowa 12mm F2.8 Zero-D

今回の機材移動は、
センサーサイズの大型シフト、
1) 1インチサイズ(Nikon1)を全て売って、中判サイズを買う。つまり、
1インチサイズ(今回)、マイクロフォーサーズ(以前)を全て捨てて、APS-C、フルサイズ、645中判サイズの組み合わせに移行した。機動性より画質を明確に優先したということ。
2)色の好みから
ニコン、オリンパス、フォクトレンダーを捨てて、Leica, Zeiss, Sony/Zeiss, Canon Lレンズ, Pentaxに集中。当方の感覚ではレンズの色の特性が2手に分かれる。ミノルタ系のSony Gレンズは前者に位置する。フジフィムも前者という感じ。前者の特徴は真面目、北ヨーロッパ向き、後者の特徴は耽美的、芸術的、楽天的、南ヨーロッパ向きとでもいいましょうか。

さらに中判カメラを追求します。しかし、これは大変なことです。
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自然教育園日記 その127 白金自然写真クラブ写真展(2018秋)

2018-11-11 17:05:03 | 日記
白金自然写真クラブ写真展(2018秋)が自然教育園で11-9より12-20まで開催されます。

当方の展示は以下の通り。この写真展は自然教育園内での撮影に限定されています。山手
線内の森ですから絶景を期待するのは無理。そこで、当方のよう風景のみで引き付ける絵
を撮ろうとすることは至難の業なのです。当然ながら、この写真展の3/4は鳥、昆虫、珍
しい花が中心となっています。この森は東京周辺で見られる鳥、虫は、皆さんの予想を遥
かに越えて集まっています。また、この写真展にはこの森で今年オオタカが巣立つまでの
ドキュメンタリー写真が展示されています。どうぞ、この写真展をたずねください。


<秋色の競演> Sony alpha7RII + Sony/Zeiss 135mm F1.8

水生植物園を見下ろす自然教育園ビューポイントの一つ、皆さんが撮影する典型的風景ですが、たまには典型的絵もいいかなと思って展示しました。


<嵐の置き土産> 上の入れ替え用写真 Sony alpha7RIII + Sony FE70-300mm

これは、自然教育園に最近行った方でないと何だかわからないと思います。ひょうたん池の奥の岸に立っていた大きな木が今年の台風で倒れてヒョウタンの首の部分をふさいでしまったのです。記念に撮影したものです。予算の関係かなかなか実施されませんが、そのうちに元に戻される予定ですからこの状景は消えてしまう運命です。あまり受けそうにないので、展示しないかもしれません。


<モミジ咲く> Sony alpha7RII + Sony FE70-300mm

水面に浮かんだモミジと写った木を撮影したものですが、実際はこの写真の上下逆です。こちらの方が面白いので、わざわざ逆にしました。これは全紙ノートリです。初めはこんな絵を大きくするのは恥ずかしかったのですが、ひっくり返したら面白いので、まあいいかというところ。


<晩秋残光1> Fujifilm X-T10 + Zeiss touit 12mm F2.8

晩秋残光は3種あります。これをまず展示して、気が向いたらあとの2つを入れ替えます。


<晩秋残光2> Fujifilm X-T10 + Zeiss touit 12mm F2.8

印刷してみたらレンズのゴミが見立ちすぎで、ボツにするかもしれません。


<晩秋残光3> Fujifilm X-T10 + Zeiss touit 12mm F2.8

以下は展示の予定はありませんが、展示候補として選んだいくつかを載せておきます。


<ススキ踊る秋> Sony alpha7RII + Canon EF 85mm F1.2 L


Sony alpha7RII + Zeiss Batis 18mm F2.8


Sony alpha7RII + Canon EF 85mm F1.2 L


Fujifilm X-T10 + Zeiss touit 12mm F2.8

ここから下は、当方の本音の撮影指向に合わせた、なんだかわからない写真。本当はこういう絵を展示したい。3番目、4番目は使えるかもしれない。あとはまだまだ全然不十分。
クラブのメンバーや観客全員から無視されること間違いないので、いまのところ本音の写真は展示しません。いつの日か自分で本当に気に入った本音の写真が撮れれば、無視されようが展示します。


いもりの沼  Sony alpha7RII + Sony FE70-300mm


大風に揺れるモミジ Fujifilm X-T10 + Zeiss touit 50mm F2.8 


枯草のリズム Fujifilm X-T10 + Zeiss touit 50mm F2.8


水鏡シリーズ Fujifilm X-T10 + Zeiss touit 50mm F2.8


水生植物園の池に降る雪 Sony alpha7RII + Sony FE 90mm F2.8 macro

こうやって振り返って見ると、役立っている機材や撮影方針の本音を見出すことが出来ます。元来、サブカメラとして扱っているFujifilm X-T10とZeiss touit の組み合わせが半分近くえらばれ、FujifilmとZeissのマッチングへの傾倒がわかります。SonyではSony FE70-300mmが思いのほかいい色を出しています。 レンズではZeissが絶対的信頼を集めているのに加えて、Canon Lレンズの色の美しさが新たに発見されました。高速連写を受け持つSony alpha7RIIIよりじっくり撮影を受け持つSony alpha7RIIの方が多く選ばれていることから、やはり動き物は当方に合わないという結果となっています。
当方の撮影の方向は、写真の本来の使命である情報伝達性をぎりぎりまで抑えて、色と形の面白さのみを追いかける、言ってみれば、具象より抽象に向かっています。絵画的写真しかも抽象絵画的であることが本音であることが明白です。時代は具象から抽象へ進展したのだが、現代はまた具象へ揺れ戻っているように思われます。若者の流れとして絵画でも陶芸でも超絶実写が人目を引き、一方、若い人にとって、抽象といえば漫画/イラストでしょう。写真では<インスタ映え>が示すようにコミュニケーション/受け狙いが流れです。しかし、当方は小さいころに染み付いた抽象へのあこがれから逃げることができません。具象のために発達してきた写真で抽象を表現するという矛盾の中で、これからどうしたらいいのでしょうか???


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自然教育園日記 その126 Fujifilm X-T3かSony ミニα9か ?

2018-11-04 15:11:52 | 日記
自然教育園での鳥撮り用機材はいっこうに解決しません。もう6、7年はウロウロしています。ニコン一眼レフ+300mm F4単焦点X1.4テレコで解決なことはわかっているのですが、どうしてもこの線に乗りたくないと意地をはっている。当方にとって鳥撮りはメインじゃないから、本気の機材は持ちたくないという訳わからぬ意地なのです。もう一つ、鳥撮りは飛び鳥撮りしかやらないという意地もあります。これも訳わからぬ意地かもしれません。どうやら、ミラーレスで一眼レフを追い抜きたいというのが本音かな? 
飛び鳥撮りはプレ撮影システムが必須、これが出来るのはミラーレスだけ、それもニコン1V3、オリンパスOM1M2そして、最新のFujifilm X-T3だけ。ニコン1V3は数年使っています。問題点が満載だがちょっと改善すれば鳥撮りのベストバイになるはず。 しかし、ニコンはニコン1を捨てる気のようでいかんともしがたい。Fujifilm X-T3に移行するつもりだが、こちらは適当な望遠レンズが無い。フジノン100-400mmがあるが、これを使うと計2kgになる。計1.5kg以上の機材は使わない。これも当方の意地になっている。
まちがいない、軽い事、プレ撮影システムにこだわるのは明らかに鳥撮りにおいてミラーレスで一眼レフを追い抜きたいというのが本音なのだ。鳥撮りにおいてミラーレスで一眼レフを追い抜けるのはこの2点しかないのである。

2018-10-20~30
Fujifilm X-T3(489g)購入を前提に、手持ちのFujifilm X-T10に手持ちのレンズを付けて、実際に飛び物が撮れるか試してみました。どれもMFなので、皆さんには推薦できませんが。軽量にこだわるとこんなことになるのです。
1、Pentax DA200mm F2.8 X2テレコ (実質600mm, F5.6) 1616g
2、デジBorg 55FL X1.4テレコ(実質525mm, F6.4) 1314g
3、ミニBorg 60ED (実質525mm F5.8) 1228g

結論はPentax 200mmが脱落。X2テレコというのはまず画質的に無理。どうしてもテレコを使わねばというなら1.5Xまでです。
望遠鏡レンズ、Borgは55FLでも60EDでもどちらでも似たようなものか? 画質、明るさ、重さはテレコを使わない方がまし。しかし60EDの全長は長くかさばる上に、近場は殆ど撮れない、望遠専用。まずはデジBorg 55FL X1.4テレコから始めることになるかな?

最後の決断は、近々発売されるらしい、Sony のミニα9(APS-C)の動向。これにプレ撮影が付くか否かが重要なポイント(まず付かないとおもいますが)。デジタルズームは付くだろうから、55FLのX1.4テレコを外して、デジタルズームX1.6でF4.5、600mが手に入る。手振れ補正も付くから、色彩のFujifilmか便利のSonyか悩むだろう。Sonyさんミニα9をスペックを早く発表せんかい。


Fujifilm X-T10 + デジBorg 55FL + テレコx1.4 実質525mm, F6.4 1314g(X-T3と仮定)

60EDにするともっと長い。


Sony alpha7RIII + デジBorg 55FL 実質600mm F4.5 1312g  (APS-C仕様、デジタルズームを使って)
Sonyの方が圧倒的に使い易い。


Fujifilm X-T10 + PentaxDA200mmF2.8+ X2テレコ(実質600mm) エナガ


Fujifilm X-T10 + デジBorg 55FL F4.5+ X1.4 テレコ (実質525mm) ホウジャク


Fujifilm X-T10 + ミニニBorg 60ED F5.8 (実質525mm) ホウジャク

この時、<アワコガネギク>というのがとってもかわいかったので、一緒に持って行ったZeiss touit 50mm macroで撮影。ガンガンにトリミング拡大しても崩れない。やっぱりZeiss touitはいいよ。Touit を生かすにはやっぱFujifilm X-T3かな。


Fujifilm X-T10 + Zeiss touit 50mm F2.8 macro


Fujifilm X-T10 + Zeiss touit 50mm F2.8 macro


Sony alpha7RIII + デジBorg55FL F4.5

これはソニーα7RIIIをAPS-C仕様として、デジBorg55FLをテレコ無しで、デジタルズームX1.6、実質600mm、F4.5で撮影しています。暗い池で、ISOはなんと12800。ピーキングをRedで中程度にかけピントを注意深く合わせればMFでもちゃんと撮れました。FujifilmX-T10に比べるとソニーα7RIIIはどれほど撮りやすいか、出てくる絵は雲泥の差です。むろん値段も5倍くらい違うので当たり前といえばそれまでですが、駆使できるメカの重層により、一つ一つは小さくても大きな結果の差として現れます。Fujifilm GFX50RでもSでも中判から35mmフルサイズにクロップ出来るそうです。一つ上のサイズのカメラを使うと、スペック数字ではわからない、色々なことに対応できる余裕が生まれてくる気がするのです。


Sony alpha7RIII + デジBorg55FL F4.5


Sony alpha7RIII + デジBorg55FL F4.5

たいした写真でないですけれど、実際に鳥撮りでSony alpha7RIII + デジBorg55FL F4.5(デジタルズームX1.6)が実用レベルにあると実感した本日(11-3)の試写です。どんな機材を使おうが、この条件で見られる写真を撮るのはそう簡単ではありません。これくらい撮れれば、あとはバイチャンスでいい写真も撮れると思ったということです。

2018-10-28
5日間の自然教育園の動きもの試写にうんざりして、再び広角接近撮影にいどむ。花を求めて新宿御苑に。最近はLED懐中電灯を常用している。超明るい<閃>というやつである。動かないものをあれこれ撮るほうが何十倍か楽しい。
以下、Laowa 12mmとZeiss 18mmはニコンマウントをヘリコイド付レンズアダプターKipon NIK-S/EMで、フォクトレンダ―15mmと40mmはライカマウントを ヘリコイド付レンズアダプターフォクトレンダーVM-E close focus AdaptorでSony alpha7RII又はRIIIにつないでいる。ヘリコイド付レンズアダプターが無いと広角レンズ超接近撮影はできません。
これも明らかに、ミラーレスで一眼レフの出来ないことをやろうとしているわけです。


Sony alpha7RII + Laowa 12mm Zero-D


Sony alpha7RII + Laowa 12mm Zero-D


Sony alpha7RII + Laowa 12mm Zero-D


Sony alpha7RII + Laowa 12mm Zero-D


Sony alpha7RII + Zeiss Distagon 18mm


Sony alpha7RII + Zeiss Distagon 18mm


Sony alpha7RII + Zeiss Distagon 18mm


Sony alpha7RIII + フォクトレンダー SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical III


Sony alpha7RIII + フォクトレンダー SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical III


Sony alpha7RIII + フォクトレンダー SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical III


Sony alpha7RIII + フォクトレンダー SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical III


Sony alpha7RIII + フォクトレンダー SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical IIIジュウガツザクラ


Sony alpha7RIII + フォクトレンダー SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical III


Sony alpha7RIII + フォクトレンダー SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical III ツワブキ


Sony alpha7RIII + フォクトレンダーHelia 40mm F2.8


Sony alpha7RIII + フォクトレンダーHelia 40mm F2.8

沈胴・超小型レンズ、フォクトレンダーHelia 40mm F2.8も試す。使えるようだ。沈胴のライカレンズも使ってみたいな。


フォクトレンダーHelia 40mm F2.8

広角レンズはやっぱりZeiss Distagon18mmがしっかりしている。パースペクティブ効果は小さいが画質の安定性は他の2者を大きく引き離す。この前出ていた中古のZeiss Distagon 15mmを買っておけばよかった。やっとこ20万円を切って出てきた。それにしてもいくらお金があっても足りない。ブログを書いている暇があったら仕事仕事。

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