群馬県立自然史博物館で行われている「海の森」企画展に合わせたシンポジュウムに行ってきた・・・
「山・川・海のつながり ~地域の自然資源の持続可能な利用~」というテーマに魅かれたんだ!
講演は4つ・・・まずは冨塚朋子(千葉県立中央博物館共同研究員)さんの「小生業としての海藻採りと資源の持続的利用」
二つ目は宮田裕紀枝(元板倉町教育委員会)さんの「水場景観とひとびとの暮らし」
三番目は安類智仁((特非)やまもり副代表)さんの「尾瀬の自然とエコツーリズム~「あそび仕事」の裏側にひそむミッション~」
最後は清水裕子(一般社団法人 森林風致計画研究所副理事長)さんの「恵みをいただくということ~森林資源の持続可能な利用による森林美~」
四つの講演のあとに「山・川・海のつながり~地域資源の持続可能な利用~」と題して公開討論が開催された・・・
一つひとつの講演は結構面白かったのだけど何人かが時間をオーバーしてしまった・・・
公開討論の「山・川・海のつながり~地域資源の持続可能な利用~」のテーマは何処かへ行っちゃって・・・深く討論する時間も無くて、ちょっと残念だったかな!
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