諸行無常なる日々。或いは鬼渡神と神々の源流。

呪われた家系を生きる私の人生観や日常。それに立ち向かう為の神道的な考え。そして因縁の鬼渡神、神々の源流について考えます。

口は禍の元。中国は慢心を後悔しているのだろうなぁー。

2023年05月11日 18時22分47秒 | 政治・経済
こんな記事を書くとね、私、中国に捕まる可能性があります。日本にも中国の警察署がありますからね。

日本が中国警察の出先機関を容認している。もう既に日本は中国の属国なのでしょうか。情けないですね。

日本は反日国です。日本人の多くが反日。「日本なんて中国に支配されてしまえ」と思っているエセ日本人だらけ。マスコミも政治家も反日だらけ。政治家は野党のみならず与党も反日だらけです。

こんな記事を書いたら日本の警察官と一緒に同行した中国の警察に捕まる可能性も近未来は有り得る。

特に反日シティの仙台市は中国に忖度ばかりしていますので、私の様な存在は許せないと思います。下手したら捕まえられて臓器を取り出して、食肉加工され彼らの食卓に私の肉が並かも知れんです。彼らにはそう言う文化がありますからね。

そうは言っても世界は脱中国が進んでいる。カナダなんかは国内の中国警察出先機関を国内から追い出したそうです。これこそが国民を守る清く正しい国だと思います。反日国の日本とは大違いです。

今、中国の人口は急激に減少しています。人口ではインドに抜かされましたが、本当に14億人近く居るのか疑問視されている。コロナで4億人が亡くなったと言うのは嘘だと思いますが、人口は11億人程度ではないのかとの話も出ている。

出生率は0.8%らしい。一人っ子政策していましたからね。

日本は低いと言っても1.3%。中国は急激に人口が減る。老人大国になる。若い労働力が無くなる。そうなると産業も急激に衰退します。中国もそれを危惧しています。

そんな中国が世界に覇を唱え続けるにはどうしたら良いのか。

中国は石油や鉄の資源も少ないし、土地が痩せてて食料も自給できない。だからカナダやオーストラリアから肥料や穀物、鉄等を輸入している。

カナダやオーストラリアにとって中国は大のお得意様。

だから中国はカナダとオーストラリアを支配できると考えていたみたいです。高慢な民族ですから。

アメリカも悪いのですよ。香港や台湾の様に中国も民主化すると考えていたので。

だから日本へのパイを中国に与え続けた。中国は肥えてアメリカに並ぶ大国になった。

そして馬鹿なオバマ大統領に「太平洋をハワイを境にアメリカと中国で分けよう」と提案した。中国はアメリカも軽視できない大国。その案を飲むはず。そう中国は思い込んでいた。

それで馬鹿オバマ率いるアメリカも目が覚めたと思います。中国が民主化する訳がないことを。

香港の民主化運動弾圧でもそれが分かります。中国は民主化活動家を徹底的に弾圧した。

それだけではなく香港を植民地支配していたイギリスに対して、罵詈雑言を言い放った。香港の騒動は民主化したイギリスのせいだとして。

ちっぽけな島国のくせにとイギリスを扱き下ろした。それでイギリスの怒りを買った。

オーストラリアに対しても関税等で高慢な態度を取った。オーストラリアの鉄や穀物、ワイン等の輸入をストップした。それでオーストラリアの恭順をそくしたが、オーストラリアは折れなかった。中国とオーストラリアの蜜月は終了した。

親方中国の蝙蝠国である韓国でさえ中国の衰退を確信し、アメリカと日本に寄ってきた。あれだけ日本とアメリカを攻撃していた韓国も中国経済の停滞で経済が傾き、破綻の日が近づいている。

日本とアメリカに経済支援してもらいたくて尻尾を振ってきた。スワップして欲しいと蝙蝠のくせ尻尾を振っている。

中国の一対一路もとん挫しつつある。参加を表明していたイタリアも不透明な対応を取り始めた。

まだ参加を考えているのはギリシャ、マルタ、ポルトガル等、中国の金を当てにしている貧困国だけ。それと反日国日本のメッカである大阪もか。

大阪は在日で強力な反日政党が支配している。今回の選挙でその勢力は奈良県にも伸びた。日本は中国同様、アメリカから敵視される可能性が高い。

コロナを発生させたこともあり、世界中が中国を敵視し始めています。中国にコロナの賠償金を請求する。それには戦争が一番手っ取り早い。

アメリカも中国と戦争する気が満々になっている。

中国は台湾の半導体が無ければ産業が成り立たない。だから必ず取らなければならない。中国は繁栄し続けなくてはならない。台湾を絶対に諦めない筈です。

でも今は時期尚早。台湾を取りに行けば戦争の火ぶたが切られ、確実に中国は負ける。もっと時間が欲しいが、イギリスもオーストラリアも中国側には付かない。中国の衰退は待ったなし。困っているでしょうねぇー、中国は。

世界の工場は中国からインドに移りつつある。労働力が減っているだけではなく、中国国民への賃金も増加している。競争力が激減している。

だからウイグル地区の人々を奴隷同然に働かせて競争力を維持しているのだが、それも世界中から批判されている。

中国は売るものが無くなり、日本と韓国に大量に余っている臓器の売買を促しているが、それは世界が許さない。中国は万策尽きたと思います。

中国は発展を諦めるのか。

諦めないとしたらインドを核兵器で殲滅し、次の世界の工場を潰す。そして反中国を核兵器で脅すしか方法は無い。

でも、それをやったらやり返される。流石にそれは決断が難しい。ロシアのウクライナ進攻でそれは思い知った。

一か八か核兵器を行使するか。それとも衰退を甘んじて受けるか。

もう、待ったなしの状況です。どっちに転ぶかは中国自体も悩んでいるでしよう。

世界中が中国に対する軍事費を増強している。増強したからには行使したい。世界は中国との戦争を望んでいる。そして勝って中国を解体する。コロナでの被害額を徴収する。

まるで中国がウイグル人に対して行っている臓器強奪をするが如くに、中国は何も無くなる。その時、反日日本人はどんな態度をとるのだろうか。


ではでは。
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