カウンセラーとしても仕事をしていく
そう決めているのに、実際にカウンセリングを受けたことがない。
それじゃあ自分のあるべきカウンセラー像はイメージできないよね。
ということで、実際にクライアントとして受けにいく。
まずは今の一番の悩み、相談事を話す。
「やるべきことに集中できないこと」
先送りにするというか、逃避するというか。
今に始まったことではないが、自分にはその傾向がある。
カウンセリングの授業で受けているものとは全く違うかたち。
傾聴はもちろんするが、聞き出していかないことには始まらない。
悩みを持っているわけだが、その悩みの原因をクライアント自身はわからないことが多い。
それを導きだすのもカウンセラーの役目になる。
導きだし解決できる方向にもっていく。
その手助けをするのがカウンセラー。
その中でフォーカスしていく一つが過去の出来事。
親子関係、生育環境。
それが土台となって成長していっている。
その部分も見つめなおす。
普段の日常生活の中では、
体にせよ心にせよ、普通に使っているわけだが、
「深く意識を向ける」ということはなかなかしていない。
自分一人で意識を向けるのは、慣れていないとうまくいかないとさえ感じる。
他者を介してのやり取りのほうが意識を向けやすい部分もある。
もちろん自分ひとりで向き合う方が深まるときもあるだろう。
やっぱり一人でできることは限られるのかなぁ、と思う。
他者とのつながりあっての自分。
関係性の中で生きているんだな、と感じる。
できることなら、少しでも外に開いて生きていければいいと思う。
そうできない気持ちの時だってあるけどね。
カウンセリングを受け、いろいろ聞かれていくわけだけど、
言いよどみもなく、自己開示をできない部分も特になく
「普通の考えですね」と言われた…
普通って言われたのが一番不満
そんなひねくれもんのパッションです(笑)
そう決めているのに、実際にカウンセリングを受けたことがない。
それじゃあ自分のあるべきカウンセラー像はイメージできないよね。
ということで、実際にクライアントとして受けにいく。
まずは今の一番の悩み、相談事を話す。
「やるべきことに集中できないこと」
先送りにするというか、逃避するというか。
今に始まったことではないが、自分にはその傾向がある。
カウンセリングの授業で受けているものとは全く違うかたち。
傾聴はもちろんするが、聞き出していかないことには始まらない。
悩みを持っているわけだが、その悩みの原因をクライアント自身はわからないことが多い。
それを導きだすのもカウンセラーの役目になる。
導きだし解決できる方向にもっていく。
その手助けをするのがカウンセラー。
その中でフォーカスしていく一つが過去の出来事。
親子関係、生育環境。
それが土台となって成長していっている。
その部分も見つめなおす。
普段の日常生活の中では、
体にせよ心にせよ、普通に使っているわけだが、
「深く意識を向ける」ということはなかなかしていない。
自分一人で意識を向けるのは、慣れていないとうまくいかないとさえ感じる。
他者を介してのやり取りのほうが意識を向けやすい部分もある。
もちろん自分ひとりで向き合う方が深まるときもあるだろう。
やっぱり一人でできることは限られるのかなぁ、と思う。
他者とのつながりあっての自分。
関係性の中で生きているんだな、と感じる。
できることなら、少しでも外に開いて生きていければいいと思う。
そうできない気持ちの時だってあるけどね。
カウンセリングを受け、いろいろ聞かれていくわけだけど、
言いよどみもなく、自己開示をできない部分も特になく
「普通の考えですね」と言われた…
普通って言われたのが一番不満
そんなひねくれもんのパッションです(笑)