今回例に挙げるのは、製作予定中の、HGUCブルー1号機です。
頭部をノーマルとEXAMと用意したいので、頭一式部品注文してみるという実験(?)です。
で、部品注文の欄が中にあるんですが、個人的に説明書を切り刻むのはどうしても気になっちゃうので、まずはコピーします。
あ、ちゃんと「※コピー使用可」と書いてあることを確認済みです。
たくさん部品注文するには狭いですもんね…。
で、今回だと、頭部は6つのパーツ構成です。
クリックで拡大します。
個人的に、こういう部分でさえちゃんと例が見たい性格なので…拡大して出します。
理由はもちろん、なくした、で(笑)。
次は、えっと、部品値段とかなんですが、バンダイお客様センター内の「部品注文」にリンクっと。
(注:なんか色々見ていたら、個人利用以外の目的では禁止ってなってるんですが…これもダメなのかなぁ。ダメそうならリンク切ります。丁寧に説明したいのに、本文は右クリックさえ禁止のHPですし…。)
で、値段計算を一応確認していただきとうございますです。
ブルーの場合、説明書の「その他の部品」に該当するようですので、1つ40円。それが6つなので、
1パーツ40円×6つ→240円
です。これは間違ってないですよね;;;
次に、郵送料がかかります。
説明書によれば、120円。でも、お客様センターによると、6~15パーツは140円になってます。
一応、足りなかったら困るので&HPの記事の日付がブルー説明書より後なので、
郵送料140円
とします。
とすると、合計金額は、
パーツ6つ240円+郵送料140円=合計380円
になりました。
で、お金の払い方がちょっと不規則というか複雑というか。
使うのは、定額小為替です。読み方は、「ていがくこがわせ」です。しょうじゃないです。
ゆうちょ銀行の定額小為替にリンクっと。
50円単位での発行で、手数料が100円かかるみたい。。。
で、センターによると、100円未満は切手にするみたいなので、
定額小為替300円と切手80円
を作ると良いのかな、かな。
で、小為替と切手を入れて、封筒で送るんですが、HPによると「現金を郵送する場合は現金書留封筒を使用するように」ってあります。ちょと調べてみると、現金そのままは法律で禁止されてるけど、小為替になるとそのまま郵送でも大丈夫みたいです。ただ、中身が見えると、要はお金が入ってるのと同じことなので、厚手の封筒に入れたりとか、書留で送るとかする必要があるようです。
簡単に言うと、お金そのままだとダメなので、小切手にして送れば大丈夫、みたいな感じ?
で、まぁお金を送るわけですから、途中で何かあったら困るので、保険というか、書留という方法があります。要は、ちゃんと配達されたか確認って感じかな。
普通の封筒で、書留にすると、えっと、簡易書留で+300円されるので、封筒で郵送だけで380円…。
と、こんな感じになりました。
小為替300円と切手80円を用意し(小為替作成手数料100円除く)、封筒に小為替、切手、注文書を入れて、簡易書留で郵送が380円の合計860円(手数料込みね)
あってる…はずですよね;;;;
よっし、時間があったら小為替と切手買いに行こうっと。
封筒内は、何か紙で包んで中身が見えないようにしておこうかな。
追記1
っと、この記事は昨日の間に用意していました。
で、コメントで頂いた、電話での確認のお話ですが、それ挟んでみた方が良さそうですね…。してみようかな。
追記2
実際電話してみました。時間の都合でお昼間、いわゆる一番混む時間帯しか電話出来ないのでしてみましたが……予想通りでした、一向にかかりませんでした;;;;;;;
ということで、とりあえず突撃してみます~。
追記3
なんか追記だけでひとつ記事かけそうな気がしてきました(笑)
書留面倒な感じなので、そのまま出して普通に良いっぽいので、普通に出します~。
なので、小為替300+手数料100+切手80+封筒に貼る切手80=560円
みたいです。本文中はそれはそれでおいといて、こっちに書きました。
そんなわけで、小為替買って、明日は封筒出そうかなぁ。