「この記念館は、昭和3年(1928)に竣工。設計者は、当時、東京美術学校教授で建築を担当していた岡田信一郎(1883-1932)でした。岡田は、古今東西の建築様式に精通していたといわれ、歌舞伎座をはじめ、明治生命館や関東大震災後のニコライ堂再建など数々の作品で知られています。この記念館は、中世ヨーロッパの貴族の館を参照したといわれています。」HPより






正面の作品は 「湖畔」 です。



HPには「入り口の扉には左右相称の位置にレリーフが配置されており、左扉のレリーフは郵便受けになっています。優美なデザインになっていますが、西洋の風の神ゼフュロスが両手で口を左右に大きく開いたようなユーモラスなかたちです。開閉する部分には「郵便受函」の文字が見えます」と書いてありました。
よくお邪魔しているきゃおきゃおさんの所で見てからずっと見たいと思っていたので、みつけた時はうれしく、何度もこちらの前は通っていたのになんで気付かなかったのだろうと・・・

入館無料
開館日は木曜日と土曜日の午後
休館日は夏期および年末年始ですが絵がお出掛けしていて休館などということもありますから、ホームページで確認されたほうがいいですね。
写真はフラッシュ禁止、それだけです。
この件で今回あらぬ疑いをかけられ注意を受けました。
カメラを構えたら、いつの間に現れたのか隣でフラッシュをピカッ!とやって、逃げたっ!おっさんひとり・・・
係りの人はこのおばちゃんかと思いますわね~そこで私、あの人ですあの人 (早く捕まえて~とはいいませんでしたが~!)
ねっ、ほらこのカメラここ×になっていますでしょ?光らないんですよ~。。。
係りの方は大変丁寧に謝ってくれましたから、いいでしょう。紛らわしい事するおっさんは確信犯だな。
せっかくのご好意です。マナー違反をすると禁止事項が多くなります。
ルールを守って、”見学させていただいている”という気持ちを忘れずにいたいものだと思いました。
聞いてる?おっさん・・・そういうことだから
外部リンクに飛びます。











正面の作品は 「湖畔」 です。





HPには「入り口の扉には左右相称の位置にレリーフが配置されており、左扉のレリーフは郵便受けになっています。優美なデザインになっていますが、西洋の風の神ゼフュロスが両手で口を左右に大きく開いたようなユーモラスなかたちです。開閉する部分には「郵便受函」の文字が見えます」と書いてありました。
よくお邪魔しているきゃおきゃおさんの所で見てからずっと見たいと思っていたので、みつけた時はうれしく、何度もこちらの前は通っていたのになんで気付かなかったのだろうと・・・

入館無料
開館日は木曜日と土曜日の午後
休館日は夏期および年末年始ですが絵がお出掛けしていて休館などということもありますから、ホームページで確認されたほうがいいですね。
写真はフラッシュ禁止、それだけです。
この件で今回あらぬ疑いをかけられ注意を受けました。
カメラを構えたら、いつの間に現れたのか隣でフラッシュをピカッ!とやって、逃げたっ!おっさんひとり・・・
係りの人はこのおばちゃんかと思いますわね~そこで私、あの人ですあの人 (早く捕まえて~とはいいませんでしたが~!)
ねっ、ほらこのカメラここ×になっていますでしょ?光らないんですよ~。。。
係りの方は大変丁寧に謝ってくれましたから、いいでしょう。紛らわしい事するおっさんは確信犯だな。
せっかくのご好意です。マナー違反をすると禁止事項が多くなります。
ルールを守って、”見学させていただいている”という気持ちを忘れずにいたいものだと思いました。
聞いてる?おっさん・・・そういうことだから

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