「正義の味方」の嘘八百 昭和史のバランスシート
-目次-
第一章 日本人の平衡感覚
第二章 日本に貴族はいなかった
第三章 部下を可愛がる習慣の始まり
第四章 日本の近世は近代であった PART.1
第五章 日本の近世は近代であった PART.2
第六章 社会安定と経済成長
第七章 「天皇制」は嫉妬の象徴
第八章 明治維新は「会社更生法」の申請であった
第九章 リーダーと青写真のない躍進
第十 . . . 本文を読む
会社の帰りに立川のカメラ店に行き時計を買う。
一応決めていたのがあり迷うことなく買う。
ソーラ電波時計。
ついでにデジタル置時計のお安いのも。
これもお安いにも関わらず電波時計だ。
家に帰って電波を受信し時刻合せを的確に
遂行したのには感動した。時代の進歩だ。
さらに、4GBのUSBメモリを買ったが
こちらはお買い得というほどのものではなかった。
それにしても立川駅とその周辺は多くの人で
賑わっ . . . 本文を読む
気象特異日の「文化の日」に違わず良い天気になった。
が、祝日ということで、つい、起きるのが遅くなった。
のんびりしているうちに9時近くになる。
さすがにこの時間になると、軟弱な私としてはのんびりとした
祝日になる雰囲気であるが、青空を見るとやはり走りたくなる。
出が遅れた分、いつもの近場の周回コースを走ることにした。
大栗川を跨ぐ多摩都市モノレールの先には山頂付近を雪に覆われた
富士が見える。 . . . 本文を読む
昨夕、かって一緒に仕事をした同僚から電話があり、
集まろうということでお誘いがあった。
彼とは年賀状のやり取りはしていても話すのは実に
久しぶりである。
集まりは、30年前から10年近く、つまり、80年代に
お世話になった羽村のお客さんである。
数年前にお会いした方もいるが、そこの担当を離れて以来
という方も多い。
久しぶりにお会いできるのが楽しみである。
やはり、年をとってきたのかな。
年をとる . . . 本文を読む