昨日の続きで、今日は、小中学校の近くまで行ってみた。(用事が早く終わったので)
昨日も書いたが、小中学校は、同じ区画内で隣接しているので、怪しまれない程度に散策したところ、どちらも、外壁が新たに塗装されていた以外は特段変わっているようには見受けられず、特に小学校の方は、グラウンド内の遊具の配置も記憶のとおりで、短時間の散策ながらも、当時を思い出して懐かしい気分に浸ることができた。
しかし、この後で一つ、ショックな状況に遭遇してしまった。
学校の前を後にした後、記憶にあった通学路を辿りながら、当時住んでいた家の方へ向かったところ・・・、何と、当時住んでいた家が取り壊されていたことが判明した。
そりゃまあ、住んでいたのは、当時でも既に結構な年数が経っていた古いアパートだったので、次々と新しい住宅やアパート、マンションが建っているという状況下においては、致し方のないことなのかもしれないけれど、やっぱり、住んでいた家が無くなるというのはねえ・・・、衝撃度が大きいです。
ま、時代の流れということで受け止めるとしましょう。

写真は、当時の家から近い繁華街。
この辺りは当時と変わっていないので、それは良かったと思います。
昨日も書いたが、小中学校は、同じ区画内で隣接しているので、怪しまれない程度に散策したところ、どちらも、外壁が新たに塗装されていた以外は特段変わっているようには見受けられず、特に小学校の方は、グラウンド内の遊具の配置も記憶のとおりで、短時間の散策ながらも、当時を思い出して懐かしい気分に浸ることができた。
しかし、この後で一つ、ショックな状況に遭遇してしまった。
学校の前を後にした後、記憶にあった通学路を辿りながら、当時住んでいた家の方へ向かったところ・・・、何と、当時住んでいた家が取り壊されていたことが判明した。

そりゃまあ、住んでいたのは、当時でも既に結構な年数が経っていた古いアパートだったので、次々と新しい住宅やアパート、マンションが建っているという状況下においては、致し方のないことなのかもしれないけれど、やっぱり、住んでいた家が無くなるというのはねえ・・・、衝撃度が大きいです。
ま、時代の流れということで受け止めるとしましょう。

写真は、当時の家から近い繁華街。
この辺りは当時と変わっていないので、それは良かったと思います。