






ブルーベリーと島オクラは絶好調。
一方でフル―ツトマト、なす、ししとう、ピーマン等は壊滅的です。
カラカラで猛暑が続くこの天気は、確実に作物たちの成長を妨げています。
自然農法、有機栽培や慣行栽培とかの栽培手法は関係なく、
水がないと作物は育たないと言うのが現実です。
しかしこのような環境下でも雑草はぐんぐん伸びてきます。
同じ植物なのにこの差はいったいなんでしょうか?
こんな環境下で刈り倒した草の下は土が湿っています。
そこで刈り取った草で作物の足元をマルチして、地温の上昇と土の保湿を試みています。



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