4.ミニ高野山?岩屋寺奥の院へ
奥の院へは、岩屋寺本堂より300mの矢印の方向へ歩いていきます。
初夏のような太陽を浴びながら進むと弘法大師が護摩修法をされた奥之院への入口にやってきます。
入り口の石柱 には、弘法大使御開創礼状と書かれています。

鬱蒼とした天然の岩山を活かした祈祷所です。
ウグイスが競い合うように囀っています。

墓地が立ち並ぶ谷川沿いの参道を進むと

くるま六地蔵霊場、

そして朱塗りの三重塔が見えてきます。

岩のくぼみや小さな洞窟には仏様や菩薩様が何ヶ所も祀られています。
知多高野山、ミニ高野山と言えるような佇まいです。
奥の院へは、岩屋寺本堂より300mの矢印の方向へ歩いていきます。
初夏のような太陽を浴びながら進むと弘法大師が護摩修法をされた奥之院への入口にやってきます。
入り口の石柱 には、弘法大使御開創礼状と書かれています。

鬱蒼とした天然の岩山を活かした祈祷所です。
ウグイスが競い合うように囀っています。

墓地が立ち並ぶ谷川沿いの参道を進むと

くるま六地蔵霊場、

そして朱塗りの三重塔が見えてきます。

岩のくぼみや小さな洞窟には仏様や菩薩様が何ヶ所も祀られています。
知多高野山、ミニ高野山と言えるような佇まいです。