『那須ワールドモンキーパーク』では動物たちと触れ合うことができますよ!!
こんなカワイイ『ワオキツネザル』や『エリマキキツネザル』と触れ合うことができますよ。

ニホンザルと比べると、サルっぽくないよね。
モフモフだし。

触れ合いは広場は、テニスコート1面の半分ぐらいの広さのフェンスで囲まれた場所です。
触れ合いは大人300円。
すっごい勢いで飛び付いてくるので、お気に入りの服はやめておいたほうが無難かも。
爪、鋭いです。
飛び付かれた人が「イデデデデ!!!」って叫んでました。
セーターもやめたほうがいいよね。
ちゃんとロッカーありますよ~。
あ、ここで触れ合ってるのは『エリマキキツネザル』です。

なんじゃ、このチープな祠は?

え~と、『ニシキヘビ』とも触れ合えますよ。
触れ合いは500円。
キツネザルより高いとは・・・。

こんな『夜行サル館』ってのもありますよ。
そりゃあ、行くでしょ~♬

暗くて、赤いライトが付いてるだけ。
見えにくいけど、何とか撮れました!
『ショウガラゴ』。
西アフリカの セネガルから中部アフリカ、ウガンダ、ケニア、タンザニアなど、アフリカ大陸に住んでいます。
『ブッシュベイビー』と言えば、ああ!あれか!って思うかな?
霊長類を扱っている専門店などで30~40万円で販売されていて、寿命は12~15年です。
エサはモンキーフード、の他にドッグフードやキャットフードなどなど。
・・・飼ってみます?

『ヨザル』。
南アメリカに分布している完全夜行性のサルです。
果実、昆虫や花の蜜、木の葉などを主食にしています。
動物園では、りんご、バナナ、パン、ひまわりの種子、煮たさつまいも、ゆで卵、ドッグフード、ミールワーム(ゴミムシダマシの幼虫)、バッタなどをあたえているそうです。
体長は30センチぐらいです。

このヨザル、那須ワールドモンキーパークで生まれた子供を背負っていました!
・・・なんかちょっと怖いんだけどね。

今回のスポットライト~☆
『スローロリス』です
小っちゃくて可愛いですねえ💙

ペットとして乱獲されるという被害に遇っていることもあって、絶滅が危惧されています。
ストレスなどに弱いので捕獲後の死亡率が高く、そのために代替を捕獲する・・・っていう悪循環が減少に拍車をかけてます。
ベトナム、マレー半島、ジャワ島、ボルネオ島などに住んでいて、体長は25~40センチぐらい。
主に樹液や花の蜜、果物 、昆虫、鳥の卵などを食べています。
昔は捕獲個体が流通していましたが、現在はCITES(サイテス:絶滅が危惧される野生動物)に指定されていて、日本国な繁殖の個体だけが販売されています。
・・・100万円ぐらいしますよ。
飼ってみます?
で、凄いのはこれ。
毒を持つ唯一の猿なんです。
下手すると死にます。

『ピグミースローロリス』もいました。
スローロリスよりちょっと小さいぞ。

どこにいるか、分かるかな~?

次回はシリーズ最終回。
部長、ゾウに乗る。
お楽しみに~!!
こんなカワイイ『ワオキツネザル』や『エリマキキツネザル』と触れ合うことができますよ。

ニホンザルと比べると、サルっぽくないよね。
モフモフだし。

触れ合いは広場は、テニスコート1面の半分ぐらいの広さのフェンスで囲まれた場所です。
触れ合いは大人300円。
すっごい勢いで飛び付いてくるので、お気に入りの服はやめておいたほうが無難かも。
爪、鋭いです。
飛び付かれた人が「イデデデデ!!!」って叫んでました。
セーターもやめたほうがいいよね。
ちゃんとロッカーありますよ~。
あ、ここで触れ合ってるのは『エリマキキツネザル』です。

なんじゃ、このチープな祠は?

え~と、『ニシキヘビ』とも触れ合えますよ。
触れ合いは500円。
キツネザルより高いとは・・・。

こんな『夜行サル館』ってのもありますよ。
そりゃあ、行くでしょ~♬

暗くて、赤いライトが付いてるだけ。
見えにくいけど、何とか撮れました!
『ショウガラゴ』。
西アフリカの セネガルから中部アフリカ、ウガンダ、ケニア、タンザニアなど、アフリカ大陸に住んでいます。
『ブッシュベイビー』と言えば、ああ!あれか!って思うかな?
霊長類を扱っている専門店などで30~40万円で販売されていて、寿命は12~15年です。
エサはモンキーフード、の他にドッグフードやキャットフードなどなど。
・・・飼ってみます?

『ヨザル』。
南アメリカに分布している完全夜行性のサルです。
果実、昆虫や花の蜜、木の葉などを主食にしています。
動物園では、りんご、バナナ、パン、ひまわりの種子、煮たさつまいも、ゆで卵、ドッグフード、ミールワーム(ゴミムシダマシの幼虫)、バッタなどをあたえているそうです。
体長は30センチぐらいです。

このヨザル、那須ワールドモンキーパークで生まれた子供を背負っていました!
・・・なんかちょっと怖いんだけどね。

今回のスポットライト~☆
『スローロリス』です
小っちゃくて可愛いですねえ💙

ペットとして乱獲されるという被害に遇っていることもあって、絶滅が危惧されています。
ストレスなどに弱いので捕獲後の死亡率が高く、そのために代替を捕獲する・・・っていう悪循環が減少に拍車をかけてます。
ベトナム、マレー半島、ジャワ島、ボルネオ島などに住んでいて、体長は25~40センチぐらい。
主に樹液や花の蜜、果物 、昆虫、鳥の卵などを食べています。
昔は捕獲個体が流通していましたが、現在はCITES(サイテス:絶滅が危惧される野生動物)に指定されていて、日本国な繁殖の個体だけが販売されています。
・・・100万円ぐらいしますよ。
飼ってみます?
で、凄いのはこれ。
毒を持つ唯一の猿なんです。
下手すると死にます。

『ピグミースローロリス』もいました。
スローロリスよりちょっと小さいぞ。

どこにいるか、分かるかな~?

次回はシリーズ最終回。
部長、ゾウに乗る。
お楽しみに~!!