正夫義兄さんの楽々窯は、いつも女性が訪ねて来られる、はんなりと優しい窯元だ。
と言って、本格的な窯が築いてあるわけではなく、高楠家の広い屋敷の裏庭の物置小屋(10畳が3つほど集まってる!)を陶房と作品置き場、材料・道具置き場にしておられる程度なのだけれど。
今日の生徒さんは、ナカニシさんとミナさん♪ . . . 本文を読む
4月15日(月)晴
鯛のお頭(かしら)の中に【鯛の鯛】と呼ばれる堅い骨が有ることは知っていた。
以前、紀久子さんと夕食に出かけた海鮮料理のお店で、板さんがくださって、ティッシュペーパーにくるんでお財布に入れた。
お金が回ってくる、と聞いていたけれど、その気配もないまま財布から消えた。
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老女の闘病日記・日に新た日に日に新たなり
人はなぜ、病むのか?人はなぜ生きるのか?なぜ、死ぬのか?