例会ウオーキング
相模原市の歩きたくなる道
相模原市
神奈川県内では横浜市・川崎市についで第3位の人口規模を有する
相模原緑道緑地
昭和23年から昭和38年までの16年間をかけ、相模原開発畑地かんがい事業として
畑に水を引くための用水路等の施設を築造した。
通称「畑かん水路」と呼ばれる水路敷きを神奈川県が緑道として整備
1.日時 3月16日(土)
2.例会名 相模原の歩きたくなる道
3.主催者 相模原市ウオーキング協会
本日は出発式は無く、受付後随時スタート方式
コースの風景
スタート
街路樹がよく手入れされている。
相模原緑道緑地
「畑かん水路」と呼ばれる水路敷きを、神奈川県が緑道として整備
アスファルトやブロック舗装による歩行者・自転車の通路のほか、
ベンチやあずまやの施設、つつじ・あじさい・キンモクセイなどの植栽
相模大野中央公園
小田急線相模大野駅の近隣に位置し、買い物や通勤・通学などの
中心市街地に集う人々や地域住民の憩いの場として親しまれてる
園内には、四季を通じて季節の花が咲き乱れ、大小複数の遊具と砂場のある
チビッ子広場などがある
年3回の植え換時にはその都度デザインを変えて季節感を出している
淵野辺公園
15haの広大な敷地に、公式戦でも利用されている「サーティーフォー相模原球場」
屋内アイススケート、水泳プールなどの充実した運動施設を有する
鹿沼公園
この付近は、昔あしが生い茂っていた沼地で「かぬま」といいました
昭和48年鹿沼公園として生まれ変わった
白鳥池
約470株のアジサイや桜に囲まれた池。数羽のコブハクチョウがいる。
2017年現在
鳥取県・島根県・高知県の人口を上回る
人口72万人の政令指定都市、相模原市
公園と緑道を
気持ちよく歩きました