

Feb.29(Thu.)
■今日という日。
11時、恵比寿で会議。あとは収録するのみ。
『焼きあご塩らーめん たかはし』で昼食。
ランチタイムだが、すんなり入ることができた。
表通りから一本裏に入った場所にあるせいか。

鎗ヶ崎のいつもの店に春物の服を買いに行く。
タイミングが悪く、品薄で、好みのものがない。
何も買わず、買い物客へのプレゼントの品だけ頂いて帰ることに。なんか気まずい。
土曜日に在庫が確認された生産中止のノート、
入荷の連絡が来ないので、催促の電話をする。
注文した8冊のうちすでに4冊は入荷しているという。
全冊揃ってから連絡するつもりだったようだ。
急ぎで必要なので、入荷済みの4冊を購入しに行く。
表紙が同じ色しか残っていなかったが、仕方ない。

帰還すると、朝からJ:COMのモデムと格闘していた家人(大)が疲れ果てていた。
詳細を書くと長くなるので、概要を箇条書きすると、
◆今月に交換せよと新しいモデムが送られてきた。
経年劣化への対応だそうだ。
◆モデムと一緒にレンチが付いてきたが、粗悪品でそれではケーブルが外せ
ず。自宅にあったレンチで外すと、同軸ケーブルが途中で折れてしまった。
ケーブルも経年劣化していやがった。
◆サポートセンターに修理の手配。最速でも3日後になるという。
「そんなに待てない」と言うと、市販の同軸ケーブルの型番を教えられる。
◆家電量販店に問い合わせると、その型番のケーブルは取り扱っていないと
いう。
◆街の電気屋に問い合わせるが、J:COMから借りている機器をいじって何か
あるとこちらの責任になるからと断られる。
このタイミングで僕が帰宅。
◆家電量販店に同軸ケーブルが売っていないということはないので、再度、
電話をする。
そこで新たな事実がわかる。
サポートセンターが教えた型番はすでに製造していない古いものだったのだ。
そりゃ店にないはずだ。その後継のものならばあるという。
◆さすがに頭にきたので、再度、サポートセンターに電話。製造中止になっ
ている古い型番を教えるなんてどういうつもりだ?と問うと、そもそも市
販のケーブルの使用は避けてほしい。繋がらない可能性があると言い出し
た。そっちが提案してきたんだろ。
結局、仕事部屋のテレビのケーブルを外して、なんとか新しいモデムをつなぐことができた。
上記以外にも、J:COMサポートセンターとはやりとりがあり、そのたびに腹立たしい思いをさせられた。
今回わかったのは、
J:COMのサポートセンターの質の低さである。
控えめにいって、最低だった。
18時、オンライン会議。
お疲れの家人(大)とともに、『中山商店』で夕食。