闇夜の烏の変な世界

とりあえず、何にでも興味持ちますw
日々、気になった事を日記感覚でアップしてみようかと。

寿命かな

2012-03-19 01:22:45 | マウンテンバイク


PCがどうにもならない間、RCも録画鑑賞も気乗りせずボーっと呆けて土日が終った。

本当に意味の無い土日、勿体無いと今頃思う。

ふと、ローカルバスに乗れない時(始バスは早過ぎ、次は遅刻ギリギリ)に駅まで活躍し続けている自転車のブレーキ不具合を思い出した。

交通事故に遭った頃から身体を動かす生活からどんどんと離れてしまい、こいつが数少ない運動器具です(笑。

通勤路は国道を横断する必要があり、まるでアタリマエの様に多くの自転車が交差点を斜めに道交法違反して行きます。

学校で習って無いのでしょう、道路の右側を堂々と走るチャリも少なくありません。

ってか、リアにブレーキの無いロードやポケットに手を突っ込んで走る小径車等々、危険回避の要因が多いところです。

雨の日にボロボロのカッパで乗る事も多く、ミヤタ初期のマウンテンバイク(Super Ridge Runner)のハーフアルミは20年を超えて今なお足として活躍してます。

その前足を制動するのにワイヤー引きのディスクを入れたのは何年前なんだろう。

ホイールの劣化防止、雨天時のゴムシュー減り対策で付けました。

路面を掴む力が強いマウンテンの前足を油圧に比べればダイレクト感は格段に劣り、レバーも力が要りますが安全に停止させるのにずーっと貢献してきました。

それがここ暫く、レバーの戻りが悪い上に目一杯引くとグリップと接触するようになり危機感が。

というワケで夜中になりましたが応急処置をしてみました。

DVD-RAMが...

2012-03-19 01:04:06 | PC

土曜の午後からPCの電源が落せない。

システムの構成変更を想定し、現状の環境・データのバックアップをDVD-RAMに行っていた時の事。

一枚の媒体が書き込み終了間際にドライブのリトライが発生、他の操作も大半が利かなくなった。

バックアップし直せば良いだけという見方もできたが、媒体の不良なのか、ドライブの故障なのかを見極めたく未だに修復を試みている。

水冷ポンプも大型水槽用の応用品のようだし、効率の良かった時代のAMDという事もあり電気代的には助かっている。

明朝まで続けてダメなら覚悟を決めて強制終了です。

ドテラは必要ですがPCの廃熱でほんのり温まった部屋は防寒対策だけで暖房停止中、これはエコなのかな?

フロントだけ重ねてみました

2012-03-17 18:39:28 | RC TT01ESR


グリル部のみ塗装をおえたフロントパーツをボディと重ねて置いてみました。

まだほとんど塗装されていないため、良く見るとどこがノリシロとなって結合される構造か何となく伝われば上々。

しっかりとテープとかで固定して撮影したかったのですが、ボディ側のカットラインはかなり余裕を持っていたらしく、奥までキッチリと「嵌りません」...。

ですからおおよそこんな感じですが、まだフロントセクションの位置は少し奥に落ちてます画となりました(笑。

にしても、意外と複雑な凹凸を目検討で少しずつカットしていかないと正しい位置にパーツが付かない事が実はリアも含めて判明。

トライ&トライって凄く集中力と時間を使うので、この状態で今は放っぽり出してます(汗。

この画を撮影した時、SURVOLTの特徴であるフロントのアンダーウィングの弩派手な張り出しを予測してたのですが、想像以上に目立つ事が判明。

この部分の塗装如何で全体のイメージが決まりそうでプレッシャー掛かってます(汗。

でもって後ろもバッサリと

2012-03-17 18:24:06 | RC TT01ESR


今度は後ろ側です。

フロントよりも切断面積は同じか若干狭いように感じてたのですが、凸凹の少ない部分を大胆にカットした結果かなりペニャペニャな強度に。

ノリシロになる部分が両サイドに寄る形になるため強度的にかなり不安な状況です。

ボディ下部まで回り込むデフューザーが再現されてるので通常の箱ボディよりも接着面に掛かる負担は大きそうです。

説明書が無いので予測でカット!先ず前側

2012-03-17 18:18:09 | RC TT01ESR


切り出したポリカパーツの形状とボディ本体の形状を見比べながらのカットです。

多分ココは外側、恐らくココが裏にまわってノリシロ…だよな。

と、試行錯誤しパズルのようです。

ホイールアーチは塗装の時にマスキングするのが面倒なので半端ですが残して前後を「くり抜き」ました。

先ずは前側からです、...ザックリとイっちゃってます(汗。