5月に訪問したイギリスのコッツウォルズ・バイブリーにあるザ・スワン・ホテルの画像を中心にアップです。
既にバイグリーのスワンホテルに行ってから半年もたっていますから旬がすぎてしまっていますが、食べ物ではないのでご容赦頂くとします。
01
観光バスの車窓から。
柳の先に見える建物がアフタヌーンティーを頂くスワンホテルです。

02

03
Coln川と平行に流れる小川に沿って散歩です。

04
羊毛産業の盛んだったバイブリーです。

05
イギリスは長屋形式の建物が多く見受けられます。
こちらが羊小屋だったとは信じられません。
昔は屋根のない羊小屋だったとの事。
今は屋根も付いて可愛らしい小屋になっています。
勿論こんな立派な小屋に羊が入る訳はありません、腰の所程度の石積された区分けされていた程度とおもいます。
素敵な棟割り長屋です。
都市て言う所のフラットに当たるかはわかりませんが。

06
車の居る所がコロン川沿いです。
これからあちらに向かいます。

07

08

09
長閑なコロン川沿いの風景です。

10
通りから振り返り、羊小屋だったという素敵な長屋です。

11
黒鳥です。
結構、気が強いです。
他の水鳥を蹴散らしていました。

12
本当にイギリスでは棟割り長屋形式の住宅の多いのに驚きます。
一時、公団住宅でもこの長屋形式の住宅も作りましたが、日本では人気が出ないようです。
長屋と言う響きが良くないのかもしれません。
素敵なこちらのお宅も二軒でした。

13
最近、柳の木が大好きになりました。
できる事なら峠の我が家のシンボルツリーにしたかったぐらいです。
小淵沢の山梨県立薬用植物園にもシンボルツリーらしい出で立ちで佇んでいる姿が素敵です。
水を好むことと、根をはり護岸など崩れるのと防ぐ力があり柳の姿に惚れこみ直してところです。

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21
白鳥の家族です。
長閑ですね。
バイブリーの午後のひと時です。

22
ザ・スワン・ホテルの庭園でホテル使用者はお庭に入って良いとの事でお邪魔しました。

23
ザ・スワン・ホテルの正面を一枚。

24
ヤマハのバイクです。
自分が乗っていた機種とはことなりますが、ヤマハはなぜか心惹かれます。

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29
そろそろ時間になり、ホテルのお庭からホテルに戻りアフタヌーンティーを頂きます。

30
それでは、バイブリーの小さな街の散策も済んでお茶になりました。

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スワンホテルの前の道です。

33

34
メインダイニングのようなお部屋でした。

35
スワンですから勿論スワンです。

36
テーブルクロスは白い綿でアイロンが掛かっていないといけません。
海外ではそれ程の所で無くてもこの通りです。
食べ物の美味しさが違います。

37
イギリスで料理に期待するのは無理ですが、一度は食べて見たい本場のスコーンです。
取り立てて美味しいと言う程の事はありません。
ジャムなどで騙して食べる感じです。

38
サンドイッチを紅茶で頂いた。
こちらは、自分の口にはあいました。
幼い頃は10時のお茶と、3時のおやつがありましが、イギリスのアフタヌーンティーは少し趣がことなります。
イギリスは階級社会です。
その貴族など上流社会での習慣としてアフタヌーンティーがあったとの事。
大多数の労働者階級の普通の家庭ではアフタヌーンティーなどの習慣はなかったとの事。
それと、日本のように朝昼晩の三食ではなく、二食か三食でも昼食はごく軽めが主流だったとの事。
その為に、小腹が空く午後に又軽い軽食を頂く上流社会の風習がアフタヌーンティーとの事。
日本で言う所の三時のお茶とは意味合いが少し異なるようだ。
日本での優雅な三時のお茶とは、派生して来た経緯が異なるようだ。
なので、紅茶で頂く軽食と言った感じなのかもしれない。

39
ツアー参加者と頂いたアフタヌーンティーでは少しものたりない。
ダイニングルームから場所を移して庭に出て生ビールを頂いている所。
アフタヌーンティーは我等が日本人ツアーの方のみでしたが、外の格式ばらないお庭では沢山の方達がお茶などを飲んでいた。
家内はビールは頂いておりません。
ツアー参加者がそろそろ移動すると教えに来てくれました。

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既にバイグリーのスワンホテルに行ってから半年もたっていますから旬がすぎてしまっていますが、食べ物ではないのでご容赦頂くとします。
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観光バスの車窓から。
柳の先に見える建物がアフタヌーンティーを頂くスワンホテルです。

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Coln川と平行に流れる小川に沿って散歩です。

04
羊毛産業の盛んだったバイブリーです。

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イギリスは長屋形式の建物が多く見受けられます。
こちらが羊小屋だったとは信じられません。
昔は屋根のない羊小屋だったとの事。
今は屋根も付いて可愛らしい小屋になっています。
勿論こんな立派な小屋に羊が入る訳はありません、腰の所程度の石積された区分けされていた程度とおもいます。
素敵な棟割り長屋です。
都市て言う所のフラットに当たるかはわかりませんが。

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車の居る所がコロン川沿いです。
これからあちらに向かいます。

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長閑なコロン川沿いの風景です。

10
通りから振り返り、羊小屋だったという素敵な長屋です。

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黒鳥です。
結構、気が強いです。
他の水鳥を蹴散らしていました。

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本当にイギリスでは棟割り長屋形式の住宅の多いのに驚きます。
一時、公団住宅でもこの長屋形式の住宅も作りましたが、日本では人気が出ないようです。
長屋と言う響きが良くないのかもしれません。
素敵なこちらのお宅も二軒でした。

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最近、柳の木が大好きになりました。
できる事なら峠の我が家のシンボルツリーにしたかったぐらいです。
小淵沢の山梨県立薬用植物園にもシンボルツリーらしい出で立ちで佇んでいる姿が素敵です。
水を好むことと、根をはり護岸など崩れるのと防ぐ力があり柳の姿に惚れこみ直してところです。

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白鳥の家族です。
長閑ですね。
バイブリーの午後のひと時です。

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ザ・スワン・ホテルの庭園でホテル使用者はお庭に入って良いとの事でお邪魔しました。

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ザ・スワン・ホテルの正面を一枚。

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ヤマハのバイクです。
自分が乗っていた機種とはことなりますが、ヤマハはなぜか心惹かれます。

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そろそろ時間になり、ホテルのお庭からホテルに戻りアフタヌーンティーを頂きます。

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それでは、バイブリーの小さな街の散策も済んでお茶になりました。

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スワンホテルの前の道です。

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メインダイニングのようなお部屋でした。

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スワンですから勿論スワンです。

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テーブルクロスは白い綿でアイロンが掛かっていないといけません。
海外ではそれ程の所で無くてもこの通りです。
食べ物の美味しさが違います。

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イギリスで料理に期待するのは無理ですが、一度は食べて見たい本場のスコーンです。
取り立てて美味しいと言う程の事はありません。
ジャムなどで騙して食べる感じです。

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サンドイッチを紅茶で頂いた。
こちらは、自分の口にはあいました。
幼い頃は10時のお茶と、3時のおやつがありましが、イギリスのアフタヌーンティーは少し趣がことなります。
イギリスは階級社会です。
その貴族など上流社会での習慣としてアフタヌーンティーがあったとの事。
大多数の労働者階級の普通の家庭ではアフタヌーンティーなどの習慣はなかったとの事。
それと、日本のように朝昼晩の三食ではなく、二食か三食でも昼食はごく軽めが主流だったとの事。
その為に、小腹が空く午後に又軽い軽食を頂く上流社会の風習がアフタヌーンティーとの事。
日本で言う所の三時のお茶とは意味合いが少し異なるようだ。
日本での優雅な三時のお茶とは、派生して来た経緯が異なるようだ。
なので、紅茶で頂く軽食と言った感じなのかもしれない。

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ツアー参加者と頂いたアフタヌーンティーでは少しものたりない。
ダイニングルームから場所を移して庭に出て生ビールを頂いている所。
アフタヌーンティーは我等が日本人ツアーの方のみでしたが、外の格式ばらないお庭では沢山の方達がお茶などを飲んでいた。
家内はビールは頂いておりません。
ツアー参加者がそろそろ移動すると教えに来てくれました。

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