「話を聞かない男、地図が読めない女」
というベストセラー本があった。
これは、
男脳と女脳の違いを語ったものだ。
男女の違いは肉体的な構造や分泌ホルモンに留まらず、
どうやら脳の構造にもあるらしい。
中でも偏桃体と海馬が大きく影響するとみられている。
だが、もはやその説は当てはまらないのか。
男も女もスマホが脳の役割を果たしているのだから。
昨日は、
ソフトバンクの通信障害があったようで、
大パニックを引き起こしたようだ。
(きっと水星逆行の悪戯のせいだよ)
因みにボクは、au。
これも、
現代人、特に平成人には死活問題だったらしい。
もはや、スマホなしには生きられないのだ。
(命より大事?)
何かにつけ、スマホをいじる。
特に、
ナビに頼る。
人との待ち合わせも然り。
ボクが世界一周した時(1995~96年)にはスマホはおろか、インターネットすらなかった。
どうしていたか。
地図と磁石が頼りだった。
そして、人づてに聞いて回る。
今も、そのDNAは時折生かされる。
ナビがなくても、何とか目的地にたどり着けるのだ。

方角は太陽や星でわかる。
(なんと原始的)
わからない時は、目をつぶって歩けば北へ行く。
なぜなら、人体は磁力を帯びていて、
地球の磁場がそう引きつける。
風も読む。
山で遭難しかかったことが2度あるが、
この時もこうした冷静な判断が命を救った。
あとは、勘を働かせる。
第六感というものがある。
(危険も察知する)
それでもわからないときは、
人に聞けばいいだけのこと。
(ナビだって間違いがある)
地震など、広域大災害で長引けば大パニックが起きるわけだ。
今は、
世界のどんな山奥に行ってもバッテリーさえあればほとんどスマホが使える。
むしろそういうところに住む人たちが愛用している。
(ネパールの電気も水もないヒマラヤのふもとの村でも活躍した)
ただ、通信手段を失った時の対策(もしくは心構え)は常にしておかなくてはならない。
さて、
コミュニケーションを司る水星の逆行も今日で終わる。
(もろ「影響を受けたし)
明日からはスムーズに行くはずだ。
(ボクのPCも直るだろうか)
というベストセラー本があった。
これは、
男脳と女脳の違いを語ったものだ。
男女の違いは肉体的な構造や分泌ホルモンに留まらず、
どうやら脳の構造にもあるらしい。
中でも偏桃体と海馬が大きく影響するとみられている。
だが、もはやその説は当てはまらないのか。
男も女もスマホが脳の役割を果たしているのだから。
昨日は、
ソフトバンクの通信障害があったようで、
大パニックを引き起こしたようだ。
(きっと水星逆行の悪戯のせいだよ)
因みにボクは、au。
これも、
現代人、特に平成人には死活問題だったらしい。
もはや、スマホなしには生きられないのだ。
(命より大事?)
何かにつけ、スマホをいじる。
特に、
ナビに頼る。
人との待ち合わせも然り。
ボクが世界一周した時(1995~96年)にはスマホはおろか、インターネットすらなかった。
どうしていたか。
地図と磁石が頼りだった。
そして、人づてに聞いて回る。
今も、そのDNAは時折生かされる。
ナビがなくても、何とか目的地にたどり着けるのだ。

方角は太陽や星でわかる。
(なんと原始的)
わからない時は、目をつぶって歩けば北へ行く。
なぜなら、人体は磁力を帯びていて、
地球の磁場がそう引きつける。
風も読む。
山で遭難しかかったことが2度あるが、
この時もこうした冷静な判断が命を救った。
あとは、勘を働かせる。
第六感というものがある。
(危険も察知する)
それでもわからないときは、
人に聞けばいいだけのこと。
(ナビだって間違いがある)
地震など、広域大災害で長引けば大パニックが起きるわけだ。
今は、
世界のどんな山奥に行ってもバッテリーさえあればほとんどスマホが使える。
むしろそういうところに住む人たちが愛用している。
(ネパールの電気も水もないヒマラヤのふもとの村でも活躍した)
ただ、通信手段を失った時の対策(もしくは心構え)は常にしておかなくてはならない。
さて、
コミュニケーションを司る水星の逆行も今日で終わる。
(もろ「影響を受けたし)
明日からはスムーズに行くはずだ。
(ボクのPCも直るだろうか)