東京都北区に、「飛鳥山公園」という公園がある。
ちょっとしたきっかけがあって、私にとってはすっかり馴染みになった場所なんだけど、昨日、たまたま読んでいた雑誌の中で、この公園にある施設が紹介されていたので、この機会にと思い、ここでも紹介することにします。

その施設というのが、この、公園の入口と山頂を結ぶ、「アスカルゴ」というモノレール。
この公園は、JR王子駅を降りてすぐの所にあるのだけど、公園自体が急な坂の上にあるため、入口と山頂を結ぶための交通手段として、昨年7月から運行されているのだという。
恐らく名前の由来は、カタツムリのような形をしていることから、「エスカルゴ」と公園の名前とをひっかけての命名かと思われる。
16人乗りの自走式モノレールで、料金は無料。入口と山頂をひっきりなしに往復しています。
写真は、今年の7月に行った時に撮った物で、私もせっかくの機会なのでと思い、同行の友人と一緒に乗ってみました。

山頂駅から下に向かって一枚。
見てのとおり、それほど高いと言うわけではなく、乗っている時間も2~3分くらいだったと思うんだけど、こういうのを見つけるとついつい乗ってしまいたくなるタチなもので、ちょっとした冒険気分を味わってきました。
ちょっとしたきっかけがあって、私にとってはすっかり馴染みになった場所なんだけど、昨日、たまたま読んでいた雑誌の中で、この公園にある施設が紹介されていたので、この機会にと思い、ここでも紹介することにします。

その施設というのが、この、公園の入口と山頂を結ぶ、「アスカルゴ」というモノレール。
この公園は、JR王子駅を降りてすぐの所にあるのだけど、公園自体が急な坂の上にあるため、入口と山頂を結ぶための交通手段として、昨年7月から運行されているのだという。
恐らく名前の由来は、カタツムリのような形をしていることから、「エスカルゴ」と公園の名前とをひっかけての命名かと思われる。
16人乗りの自走式モノレールで、料金は無料。入口と山頂をひっきりなしに往復しています。
写真は、今年の7月に行った時に撮った物で、私もせっかくの機会なのでと思い、同行の友人と一緒に乗ってみました。

山頂駅から下に向かって一枚。
見てのとおり、それほど高いと言うわけではなく、乗っている時間も2~3分くらいだったと思うんだけど、こういうのを見つけるとついつい乗ってしまいたくなるタチなもので、ちょっとした冒険気分を味わってきました。