はこだて検定 初級挑戦者過去最低に 昨年から半減 受験者増へ対策不可欠(函館新聞)
ウーン、そうなってしまいましたか・・・。
過去最低というだけでも残念ですが、昨年から半減というのは・・・。
「第12回はこだて検定(函館歴史文化観光検定) 答え合わせ集会」
日時:11月12日(日)13:30~15:30
場所:棒二アネックス6階「ふらっとDaimon」
主催:はこだて検定合格者の会
参加無料、予約不要
今回の検定の問題と筆記用具をご持参下さい。
「合格者の会」会員による解説を交え、皆さんで答えを確認していくという内容です。
皆様のご参加をお待ちしております。
さてさて、今回の受験にあたり、過去問を解いていたら、大変興味深いというか、面白い事実があることを知りました。
突然ですが、ここで問題。
「イカの足は、一匹あたり何本か?」
こう問われると、「十本」と答えてしまいがちですが、実は正解は八本で、十本あるように見えるのは、八本が足で、残る二本は腕(手)なのだそうです。
では、このイカはどうでしょうか?

以前紹介した、西部地区で見ることのできるカラーのマンホール。
1989年にマンホールの蓋としてデザイン化され、1996年に、カラーデザインの物の設置が始まっています。



いかがでしょう?
腕であると思われる二本を加えても、全部で九本しかないように見えませんか?
これ、左右のバランスをよく見せるためというデザイン上の理由というのが真相らしいのですが、これはこれで、「九本足のイカ」として、人気を呼んでいるようです。
西部地区散策で見つけられた際には、ぜひ注目してみて下さい。
ウーン、そうなってしまいましたか・・・。
過去最低というだけでも残念ですが、昨年から半減というのは・・・。
「第12回はこだて検定(函館歴史文化観光検定) 答え合わせ集会」
日時:11月12日(日)13:30~15:30
場所:棒二アネックス6階「ふらっとDaimon」
主催:はこだて検定合格者の会
参加無料、予約不要
今回の検定の問題と筆記用具をご持参下さい。
「合格者の会」会員による解説を交え、皆さんで答えを確認していくという内容です。
皆様のご参加をお待ちしております。
さてさて、今回の受験にあたり、過去問を解いていたら、大変興味深いというか、面白い事実があることを知りました。
突然ですが、ここで問題。
「イカの足は、一匹あたり何本か?」
こう問われると、「十本」と答えてしまいがちですが、実は正解は八本で、十本あるように見えるのは、八本が足で、残る二本は腕(手)なのだそうです。
では、このイカはどうでしょうか?

以前紹介した、西部地区で見ることのできるカラーのマンホール。
1989年にマンホールの蓋としてデザイン化され、1996年に、カラーデザインの物の設置が始まっています。



いかがでしょう?
腕であると思われる二本を加えても、全部で九本しかないように見えませんか?
これ、左右のバランスをよく見せるためというデザイン上の理由というのが真相らしいのですが、これはこれで、「九本足のイカ」として、人気を呼んでいるようです。
西部地区散策で見つけられた際には、ぜひ注目してみて下さい。