流星ワゴン(重松清) 2006年07月25日 | よむ 今まで読んだ重松の中ではずば抜けて面白かった。 一気に読めるが、 二度読みするきは起きない。 全ての家庭に起きうる話なのだろう。 等しく子供時代はあるのになぜ親子はすれ違うのだろう