男にも更年期障害と言うものがあるらしいですね。
人によって、症状は様々なようですが、けっこう鬱(うつ)になる人も多いようです。
いったん気分が落ち込むとなかなか、浮遊しないらしいです。
それで、たんなる鬱病と間違えられやすいんだそうですが、治療法がまったく違うので、
注意が必要らしいです。
わたしも、そろそろ更年期障害かもしれません。(笑)
瑠璃釉の盃洗です。
江戸時代には、呉須(コバルト)自体高価だったでしょうから、
呉須をふんだんに使う瑠璃釉は、特に注文がなければ、あまり造りたくないと言うのが本音ではないでしょうか?
呉須をふんだんに使う瑠璃釉は、特に注文がなければ、あまり造りたくないと言うのが本音ではないでしょうか?
生産業にたずさわっている人なら、だいたい理解できると思います。
こちらから薦めたくないコストのかかる採算の悪い仕事って、必ずあります。
かといって、倍の料金は取れません。
こちらから薦めたくないコストのかかる採算の悪い仕事って、必ずあります。
かといって、倍の料金は取れません。
これも、作風から江戸期はあるような感じがします。
作ゆきから、瀬戸も考えてみましたが、ほぼ有田で間違えないのではないでしょうか。
作ゆきから、瀬戸も考えてみましたが、ほぼ有田で間違えないのではないでしょうか。
瑠璃には、金彩は付き物ですが、この場合は金彩のあった形跡は見当たりません。
コバルトは、江戸時代特有の天然モノの色合いです。
コバルトは、江戸時代特有の天然モノの色合いです。
直径18,5cm高さ11cm
江戸後期のころ
中国より日本の絵付けの方がやわらかい感じがしますよね。
やわらかさな絵つけという点では、朝鮮半島の人に似ていますよね。
当時は、お高かったでしょうが今は、そうでもなく入手できます。
ただ、数が少ないので瑠璃の盃洗は、なかなかお目にかかれません。
欲しいですね。。
神棚用の瑠璃徳利はたまに見ますよね。
特に江戸期のは味がありますよね。
これは、よい話をうかがいました。
更年期障害にも、よさそうですね。。(笑)
珍しくて とても素敵です、ポチ!
ぽっつ!! (●^o^●)
瑠璃釉のチョコなんてのも欲しいですよね。
瀬戸は大阪京都が近いので、作風に色気というか、華やかさがありますね。
ちょっと、九州地方とは作風が違いますね。そこがまた魅力ですよね。