トラブルシューター

私の修理・製作体験記(茨城・県西おもちゃ病院・JA7FJP/1)

マルチブートでWIN2000起動せず

2007-09-30 20:14:00 | パソコン

仕事部屋で使用しているパソコンはOSがWIN-2000-PROなので、今回OFFICE2007体験版をインストールするのに、余っているWIN-XP-HOMEを別ドライブにマルチブートでインストールしたら、WIN2000が起動時「○×△ファイルが壊れていますのでOS-CDで修復してください」と表示され、起動しなくなった。修復の作業を開始したが、順序や選択メニューによって、失敗してしまう。5回くらいやり直して、ようやく起動した。素人での修復は困難だと感じました。これによって、幸い、アプリケーションは削除されていなかったが、OSはWIN2000の初期バージョンに戻ってしまったので、ネット(Windous Update)から1段階ずつアップデート、最新のSP4にして、ようやく正常に戻った。そうしたら、今度はWIN-XPが同じ現象で起動出来なくなりました。もう頭来たー!

別ドライブによるマルチブートなので、おかしくなることは無いと思うのだが、Windowsは何が起こるかわからない!

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太陽電池は温度上昇で効率が下がる

2007-09-28 14:40:24 | 電子工作

Img_2972_r Img_2973_r 今日は、非常にさわやかな秋晴れとなったので、ソーラーパネルを屋外に出して電圧測定してみた。そしたら、日が昇るにつれて電圧が落ちてきたので、おかしいと思い、ネットで検索したら、温度係数があり、温度上昇と共に効率が落ちるみたいである。さらに、頑丈にと作った金属製スタンドが、仇になって、板金の熱がソーラーの裏面を加熱して、更に悪い結果となっているようです。

Img_2976_r Img_2978_r 教訓を生かして、今日(10/2)、会社から3種類の断熱材を頂いてきて、その中で両面テープでくっつけられて、断熱性の良さそうなのを選び、台と太陽電池との間に入れてみた。今度の休みでも天気が良ければ実験してみます。

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電子工作サークルがエレキジャックをジャック?

2007-09-28 14:20:25 | 電子工作

現在、電子工作サークルで、雑誌エレキジャック3号の「ソーラーパワーでLED花火を打ち上げよう!」を取り上げて、製作していることを連絡したところ、下記リンクの様に早速ブログで取り上げていただきました。参加している生徒さんも、きっと喜ぶと思います。これからも、どんどん難しいが楽しい工作にチャレンジしていきたいと思います。

ぼくら電子工作仲間(1)

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模型用DCモーター回転数測定器製作

2007-09-28 13:27:14 | おもちゃ病院

Img_2970_r Img_2971_r Img_2969_r Img_2968_r 先日のブログでDCモーター回転数可変方法を書いたが、直列ダイオードにより、どれだけ変化するか気になったので、簡易回転数測定器を作ってみた。センサーは吉本先輩がロボット製作で余ったというフォトインタラプタを3個頂いていたので使用(製作する方は、一体モールドされた市販品も有ります)。回転子はミニ四駆で余ったギアに1個所ドリルで穴を開け、センサーはこの位置に合わせ、メインのユニバーサル基板に瞬間接着剤で固定した。測定はオシロスコープを使用し、周波数表示値(Hz)に60を掛けるとrpmに換算出来る。

測定結果は入力1.5Vで

直接続             6000rpm

ショットキーダイオード 1個直列  4500rpm(75%)

ショットキーダイオード 2個直列  3000rpm(50%)

一般整流ダイオード1個直列  2460rpm(40%)

入力3.0Vでもダイオードのロス(VF)はそんなに変わらないので、当然、モーターに印加される電圧は差し引いた分になり、1.5Vに比べると影響が少なくなります。実測では、一般ダイオードで70%となりました。モーターが大きくなり電流が多くなれば、VFが高くなり更に影響が大きくなると思われます。

以上、おもちゃ修理の参考になればと思います。

後で考えると、オシロスコープで測定するんだったら、こんなセンサーを使わなくても、ブラシのノイズ波形でも観測出来そうですね。3極モーターだから3倍の周波数になるのかな?試した結果は、また報告します。

・・・測定した結果、なぜか5倍の周波数でして、正確な値が判らないので、やはり当初のシンプルな測定方法は正しかったことが実証出来ました。

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自分の体もトラブルシュート

2007-09-28 11:40:00 | 健康・病気

とうとう、自分の体もトラブルシュートしてもらうことになり、今日は会社の休みを取り、病院に向かった。先月の健康診断で中性脂肪(食後)が545mg/dlもあったもので、受診日は丁度、その前日、前々日が、村の夏祭りで、役員だった私は一日中、飲み食いしどうしで、多分そのせいだとは思っていたが、一応心配なので、2次検査を受診した。結果は106mg/dlと基準値30-149mg/dlの範囲内にあり、問題無かったが、日頃の飲食に気を付けて下さいと言われました。体は、おもちゃの故障と同じで、正直なものである。この年になると、いろいろと病気も出てきます。皆さんも、迷わずトラブルシュートしてもらいましょう!

私のような呑平の方は参考にして下さいアルコールと中性脂肪

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模型用DCモーター回転数の微調整回路

2007-09-27 22:45:53 | おもちゃ病院

Img_2963_r Img_2964_r 先のおもちゃ病院で、幼児用メリーゴーランドのモーター交換で、スピード調整にダイオードをシリーズに入れて対処した件、ブログに書きましたが、簡単に半固定抵抗器で微調整が出来ないものかと、各種半導体で試してみた。使用電圧が1.5Vということで、ロスが少ないパワーMOS-FETを使ってみたが、VGSが2V~4V必要なので、動作せず、ちなみに3Vでは何とか動作する。出力がMOS-FETのモータードライバー用ICも、FET単体よりは動作電圧は低いが、やはり1.5Vでは動作せず。そこで、手持ちのパワートランジスタ2SC3709Aを使用してみたら、ロスが殆ど無くモーターが回転、速度調整も出来た。規格を見ると、一般トランジスタよりコレクタ飽和電圧が低い(VCE=0.4V-MAX/Ic=6A)関係の様だ。しかしTO-220タイプで大きいので、TO-92タイプの2SC2655にしてみた。VCE=0.5V-MAX/Ic=1Aと少し大きくなるが、モーターの回転はトランジスタ無しと比べて変わらない(データシートだと、モーターの電流120mAで0.07V位です)。ちなみに超一般的な2SC1815に変えてみたら、ロス(VCE=0.15V)が増え速度が落ちた。速度調整用半固定抵抗は10kΩを使用。電池間に入れて、可動子をB(ベース)に接続している。今度この様なケースが出たら、簡単に対処出来そうである。

今回使用したトランジスタは何れもラジコンカーのモーター駆動用修理にと購入していたもので、2SC2655はエレ工房さくらいで40円(5個だと180円)、これとコンプリメンタリの2SA1020は50円(5個で200円)と、安価に購入出来ます。(CMになってしまいました)

「2SA1020_ja_datasheet_061107.pdf」をダウンロード

「2SC2655_ja_datasheet_061107.pdf」をダウンロード

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タッピングマシン修理

2007-09-26 13:08:58 | 設備修理

先週、会社の外注先より、タッピングマシンが動かないので見て欲しいとの依頼があり、見てみると、業者の方(知り合いの電気屋さん)が制御用の電磁開閉器(以下リレーと称す)を交換、メーカーから送られたFAXで指定どおりに配線しても動かないのでSOSが来たものです。リレーは、同型のものが既に製造中止で、新型に変更(接点構成NC/NOも異なる)されており、FAX図面を見たが、どうも、リレー巻線の電源配線が記載されていない。配線は既に変更されており、控えてくれた手書きの接続図にも、その部分の記載がちょうど漏れていた。スイッチ類のシーケンスが見えず、誤配線すると200V3相の関係で大事故になる可能性もあり、メーカーに問い合せしたが、業者の方に連絡したので、ということだった。別件で伺ったところ、まだ修理に来ていないということだったが、そこに有った取扱説明書を見ると接続図が載っていたので、コピーを持ち帰り、照合・分析の結果、不明配線が判り、本日伺って、そのとおり接続したら、一発で正常動作した。

教訓:部品を交換する場合には、メーカーの資料は信用せず、部品の違いを理解した上で、配線状況を漏らさずメモし、相違個所を読み替えて作業すること。

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携帯情報ツールのバックアップ?電池交換で正常に

2007-09-23 23:55:41 | 家電修理

Img_2958_r Img_2959_r_1 電子工作サークルの生徒さんから、シャープ製新携帯情報ツールPI-6000(今風だとザウルスですね)の修理依頼があった。症状は電源を入れたとき、安定するまで、必ず縦じまが無数に表示されるというもので、まず電池を確認。単4電池×2本は問題無し。バックアップ用?電池の蓋を開けるとCR2025を使用しており、容量抜けを起こしていた。交換用はCR2032しか無かったが、電池ボックスに収まったので、入れて動作確認を行ったら、正常に動作し、タッチパネルの感知も早くなった。バックアップ用かと思ったが、何か動かしているみたいです。

電池交換の際、多分、両方の電池を同時に外すとデーターが消えると思われるので、注意のこと!

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電子工作サークル(第3回)

2007-09-23 22:50:35 | 電子工作

Kc280128_r Kc280129_r 本日、予定通りサークルを開催。今日から本格的にユニバーサル基板による、電子工作の配線(はんだ付け実習)がスタート。個別にアドバイスしながら実体配線図を基に指導する。はんだ付けは以前の教室でやっていたので、最初はユニバーサル基板に戸惑いはあったのですが、はんだ付けのコツは掴めていたので、すぐになれて、時間内に全員が、最初の教材である、ソーラー充電基板の製作を完了した。次回はロジックICによる順次点灯回路になるが、この様子だとスムーズに出来そうである。余った時間で吉本先生からPICを使った教材の説明があり、皆さん興味深く聞いていた。

サークルで感じたこと:女性の方は皆さん几帳面で、抵抗などの小さな部品は台紙などに貼り付けし定数を記入して、すぐに探し出せるようにしているといった点です。ずぼらな私には、とても真似が出来ないことです。

Img_2956_r Img_2957_r 今回の工作に使用する、ソーラーパネルを取り付けるスタンドの試作も、当方のまずい設計にもかかわらず同市倉持の、外山製作所様全面協力により、今回のサークルに間に合い、皆さんに御披露となった。材料は亜鉛引き鋼板(SPG)1.5mmをタレットパンチで抜き、プレスブレーキ(ベンダー)で曲げ、スポット溶接で組み立てる構造で、端面は銀色エナメル(本来だと耐食性のため、亜鉛入り塗料:ジンクリッチペイントを使用)で筆塗りして仕上げた。また、ソーラーパネル部は角度が可変出来る様にした。あいにくと、本日は雨模様の天気で、実際の発電能力確認は、見送りとなった。

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太陽電池発電量表示器製作

2007-09-22 22:15:00 | 電子工作

Img_2948_r Img_2949_r 電子工作サークルで太陽電池を使った充電器および、LED点灯回路の製作を行っているので、発電量が見た目で判る様、バーグラフ表示器を作ってみた。使用したのは、秋月の「10バーLEDアレイ 3色(緑5黄3赤2)タイプ (緑緑緑緑緑黄黄黄赤赤に並んでいますB-10005G3Y2E)」150円と千石の「ROHM製5点LED用リニア目盛バーレベルメータドライバBA6125」126円です。ドライバ出力は5点でLEDアレイは10点のため2点ずつ表示するようにしました。入力電圧調整用半固定抵抗でMAXを合わせればOKです。電源電圧は3.5~16Vまで使用出来ますので、これは6Vで使用しています。実際は充電池1.2V×4=4.8Vから供給予定です。内部回路は5個のコンパレータで、無信号時消費電流は約5mAでした。カップリングコンデンサを入れるだけで交流信号でも動作しますので、実際アンプの出力をつないで見たら、時定数用外付け電解コンにより、丁度良い応答時間で、本来のシグナルメータの動作が確認出来ました。ちなみに、BA6125はメーカーで廃版のためホームページからデーターシートを入手出来ませんので、千石から送っていただくか、次のPDFを見てください。将来はA/Dコンバータ内蔵PICで挑戦してみたいと思います。

「BA6125-1.pdf」をダウンロード

「BA6125-2.pdf」をダウンロード

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京都近傍の電子工作サークル教えて!

2007-09-20 10:26:28 | 電子工作

先日、京都府城陽市在住の方から、当方のブログを見て、近くであれば是非、電子工作サークルに参加したいとメールがありました。しかしながら、当方は茨城県筑西市在住で、対応出来ないので、丁重にお断りと激励の返事を書いてお返ししたのですが、もしこのブログを見て、京都・奈良付近でサークルをご存知の方はコメントまたはメールお願いします。取次ぎしたいと思います。

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ヘッドルーペ用ライト製作

2007-09-20 10:21:09 | おもちゃ病院

Kc280124_r Kc280125_r Kc280126_r Img_2938_r 先日のリモコン修理にはヘッドルーペが活躍したが、照明が近くに無いと作業しにくい。そこで、先日、孫に作ってあげた探検ライトをヒントに、ヘッドルーペのひさしに付ける小型のライトを作ってみた。電池だと、それなりに大きく重くなるので、携帯電話用バッテリー(充電式リチウム・イオン電池)を分解(古い型でリード線が2本のものは、分解せず、そのまま使用出来るので都合が良い)して、接続(素人の方は過熱・爆発等の危険性があるので絶対真似しないで下さい)、出力電圧は3.7Vと、白色LED(使用したのは24cdの超高輝度タイプ)の点灯電圧とほぼ同じなので、スイッチと充電用のジャックをバッテリーに接着した。ヘッドルーペにはマジックテープで着脱出来る様にした。大きさは約3×5cmです。今後の活躍が楽しみである。

いつも、発作的に作り出すので、製作品の殆どが空中配線状態で見栄えが悪いですが、ご勘弁を!

その後、電流を測定したら90mA位有ったので、定格電流の30mAにする為、20Ωの制限抵抗を追加しました。

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TVリモコン修理

2007-09-19 21:25:53 | 家電修理

Img_2936_rImg_2937_r先日、会社の友人から、TVリモコンが動作しないので修理して欲しいということで、見ると、まず電池ボックスマイナス側のプラスチックが熱変形している。ショート状態で電池が過熱したみたいである。分解してみると(ネジ4本の他に、蓋がモールドでかみ合わさっているので注意深く開ける必要がある)フラットパッケージIC近くの(電源間に入っている)パスコンが飛んでいて、周囲も少し変色している。SMD部品は在庫していないので、デスクリートのセラコン0.1μFを付けて見ようとしたら、熱でパターン(電源)が切れてしまった。Img_2933_rImg_2935_rICのリード線ピッチが狭くめっき線の半田付けも試みたが、うまくリードに接続出来ないので、コンダクティブペンで接続することにした。他にも修理中にカッターで誤って切断したパターンも有ったので、まずは、ペンから一旦別の容器に出して、これをめっき線の先で塗っていく。どうしても細く出来ないので、塗って乾いた後、ヘッドルーペで見ながら余分な部分をカッターで削り取る。2回位やり直して何とか接続出来た。それでも動作しないImg_2934_r。消費電流を測定すると、ボタンを押したとき、少し(μAオーダー)は流れるので、IC自体は動作しているようである。赤外LEDの電圧を測ると、ボタンを押したときちゃんと電圧がかかる。テスターで抵抗を+-変えて計って見ると導通が無い。そこで手持ち品に交換したら、見事動作した。パスコンは付け様が無いので、取り敢えず様子を見てもらうことにする。2日間からかってしまったが、動作して良かった。ちなみに新品の価格を問合せてみたら4500円位した。

この他に、カーナビ用のリモコンの依頼されたが、これは電池ボックス電極のさびが原因で、ヤスリで削って対処した。

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写真のリサイズ一括変換フリーソフト

2007-09-19 17:11:22 | カメラ

写真をブログにアップしたり、ワードなどに貼り付ける場合、カメラからのサイズそのままだと、容量が大きすぎるため、ビューアのリサイズ機能を使って、1枚1枚変換しており、今日も会社の先輩から、「文書に写真を入れたいんだけど」と相談を受け、一応、私の方法を教えたのですが、やはり写真の枚数が多く、一括変換できるフリーソフトが無いか検索したらあった。リサイズ超簡単!Pro使ってみて非常に簡単に出来るので、早速先輩のパソコンにもインストールして、使ってもらうことにした。

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カメラ付き携帯でもトラブル報告書には十分

2007-09-19 11:06:44 | カメラ

Photo_3 会社で、お客へトラブルの状況写真を送る場合など、デジカメで無いと駄目とお思いの方、最近の(私のは2年前の型ですが)カメラ付き携帯ではSXGA(1280×960)以上で撮影出来るので、これで撮り、フリーのビュアー(私の場合XnViewです)でリサイズ(640×480)し、フィルター<効果<ピント強調を行い、ワードに取り込めば下記ファイルの様に遜色ない(色合いはちょっと落ちますが)報告書が出来ます。コツとしては、出来るだけ明るいところ(日中の窓のそば)に被写体を置いて、シャッターがぶれない様、しっかりホールドして撮ることです。あと、接写の場合にはレンズを接写(チューリップマーク)に切替えて撮ることです。ということで、現在は殆どカメラ付き携帯で間に合ってます。

「report.doc」をダウンロード

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