ヤナバから帰宅した9日、 自宅近くの梅の木畑のそばを通り掛かった時に「随分と葉っぱの色が黄色っぽいな?!」と感じたものだ。
今朝はその葉の色の異常の程度をブログネタにしようとカメラを持って撮影してきました。
Top写真は梅の木畑の様子です。
そしてこれは梅の木の一枝に付いている葉っぱと
付近に在った他の植物(正常な緑色)を並べて見ました。
この梅の木の葉の色の早すぎる変色の原因には、猛暑もさることながら、 都市近郊農業の裏の営農継続理由として土地に掛かる税金対策があり、 放置したままで管理されない伸び放題で密集した枝、 その枝に付いた葉っぱに必要な水分が行き渡っていない。 そんな理由が重なっていると考えるのは邪推でしょうか?